EbiNaki
semiwing

semiwing

fanbox


semiwing posts

男の娘を作ってみよう ①

「んああああっ、こ、こらっ、どこを触って……あんっ、な、なにこれっ……やっ、やああっ……」 「フフッ、いいでしょう。僕の体も気持ちいいんですよ。例えば……これはどうです...

View Post

アツアツのフライパン 後編

(ああんっ、熱いっ、体どんどん熱くなってくるのっ、あああんっ!) 「そりゃそうだよ。フライパン熱してるんだから。辛かったら言えよ。俺も恐る恐るなんだ」 いかに冷静沈着なé¢...

View Post

アツアツのフライパン 中編

(あっ、やんッ、そこっ、握らないでっ……!) 「声は可愛いよなあ。お前」 (か、顔もかわいいって言いなさいよっ……ひゃああああああんっ) 「今はその顔もないんだけどな……ã...

View Post

アツアツのフライパン 前編

(颯斗おっ、お願いっ、体、熱いのおおっ……) 「……」 颯斗は非常に心苦しい面持ちで、目の前の恋人の醜態を見る。 本来ならば、身体の疼きを訴える恋人など、秒で抱きしめるのã...

View Post

魔法の鏡と禁断と 後編

「あんっ! ごめんなさい梓さんっ、でも、止まらないっ、止まらなくてっ、ああんっ!」 くちゅくちゅと音を立てながら、おマンコを指でかき回す。 それだけで、男では絶対に味わã�...

View Post

魔法の鏡と禁断と 中編

「……っ」 思わず生唾を飲み込んだ、 というよりも、気づいた時には生唾を飲み込んでしまった後だった。 鏡の向こうの梓さんも動揺した顔で、おどおどとこっちを見ている。そりゃã...

View Post

魔法の鏡と禁断と 前編

「……っ」 鏡の向こうに女がいる。 自分の部屋の鏡の向こうに、自分好みのかわいい女がいる。 ありえないとわかっていても、冷静に考えておかしくても、それでも体は正直で。 考え...

View Post

やっぱりゾウは人気者 ④(終)

「パオン……っ」 (ああ、懐かしいわこの感じ……四足歩行でしかたっていられないような体の骨格の違い、何よりこの明らかな重量感。人間としての尊厳が全部奪われたこの感覚……ã�...

View Post

やっぱりゾウは人気者 ③

「パオオオオンッ」 「パオオオオンッ!」 ゾウの鳴き声を上げる二頭は、しかし。最初はお互いに文句を吐いていました。 (んあああっ、みうっ、重いっ、ああっ) (はあっ、はああ...

View Post

やっぱりゾウは人気者 ②

「パオンッ、パオおおオンンッ!」 大きな声を上げながら、こちらに向かって歩いてくるのは、やはりこれまた一頭のゾウ。 何が気に入らないのかわかりませんが、とにもかくにも、ç©...

View Post

やっぱりゾウは人気者 ①

「ええと、つまり?」 「簡単に言うとですね。ゾウはみんな早漏です」 ふむふむ、と、学生は真剣な表情でメモを取ります。 結構な下ネタワードが飛び出しましたが、生物学的には、é...

View Post

石棒の愛 後編

「さて、センパイ、私といいことしましょうねー」 「あっ、真由ずるいっ」 周りの女子が手を伸ばしますが、そんな乱暴者にくれてやる石棒じゃありません。 「ほしいですよね? セã...

View Post

石棒の愛 前編

「ど、どうですかセンパイ。気持ちよく、なってますか?」 私が恐る恐る『それ』をさわさわすると、びくりと、動かないはずの石像から、反応が返ってきました。 わずかに脈打つよã�...

View Post

家庭教師 ⑤(終)

「アアンッ! 来てるっ、入ってるっ、沙良さんのおちんちんっ、僕の中に来てるうっ!」 「……痛くないですか?」 「だ、大丈夫っ……ああんっ! はああんっ! そ、そんな急にå‹...

View Post

家庭教師 ④

「も、もう我慢できない……ねえ、服、脱いでいい?」 「もちろん。あ、ちょっと待って、私が脱がしてあげる」 「はあっ、はあっ、もっと、もっとっ……」 我慢の糸が切れたのか、æ...

View Post

家庭教師 ③

「さっきお母さん出て行ったので、夜までは帰ってきません。だから、大丈夫です」 「う、うん……でも、ほんとにいいの?」 「いやいや、私のここ、触ってみてくださいよ」 チャッã...

View Post

家庭教師 ②

自分の体に見つめられただけなのに、そのささやかれた言葉に、不思議と不快感がしなかった。 代わりに今の自身の女体が、少女の体が、一段と熱を帯びる。 「な、何言って……」 唐ç...

View Post

家庭教師 ①

ピンポーン。 インターホンを鳴らすと、中から妙齢の人妻が出迎える。 「すいません。家庭教師の斉木です」 『はーい、今開けますね』 母親の雰囲気はどことなく優しそうで、身なり...

View Post

新感覚銭湯 ⑤(終)

混沌とした事態になっていたのは、何もこの二人に限ったことではない。 なにせ、男湯と女湯の仕切りが外れたのだ。 男の体になった面々がなだれ込んでくれば、どうなるかなど、考ã�...

View Post

新感覚銭湯 ④

「あー。やっぱりいいわ、男の体って」 「……そうね、力がみなぎってきて、こんなにたくさん、好き勝手出来るしっ!」 「んああっ、やめっひゃああああっ!」 「ひゃああっ、なにã...

View Post

新感覚銭湯 ③

「はああんっ……お、女の子の体っ、すごいいいっ……」 「……っ」 思わずつばを飲み込む大紀。今の公開オナニーもすごかったが、何よりすごいことに、今の自分はこの光景を、快æ¥...

View Post

新感覚銭湯 ②

「ちょ、ちょっと待って、あの、あなたは、その、あの……」 「フフッ、照れちゃってかわいい―」 「ううっ……」 大紀としては、いきなり目の前で美女が抱き着いてきたのだ。 自分...

View Post

新感覚銭湯 ①

「おい、こら、どうして今日のお前たちはそんなに乗り気なんだ……あ、こら、引っ張るな」 「まあまあ、いいじゃないか。ほら、こっちだよこっち」 大学生の大紀は、友人の優斗にé...

View Post

男子校でかわいい後輩と入れ替わる

「ほらほら、センパイ。どうですか? 僕の体、気持ちいいでしょう?」 『んああっ、やめっ、ああっ、おなかの中、かき回すな……っ、ああんっ!』 鏡に映った美少女が、バックでçŠ...

View Post

うちの長靴たちはやかましい ④(終)

(ああんっ、ああっ、おにいちゃんっ、らめっ、ああっ、あんっ!) (ち、千秋っ、私っ、これ、や、ちがっ、んん、すごいっ、んッ、あああっやああっ、やめへっ、千秋いいっ……!...

View Post

うちの長靴たちはやかましい ③

(らめええっ、そんなにぬきさししちゃらめえっ!) 「はは、やっぱりこれが気持ちいいか。まあ、そうだよなあ」 (やらああっ、おちんちんっ、抜き差しされてるみたいでっ、ピスãƒ...

View Post

うちの長靴たちはやかましい ②

(お、お願い、ッ、もう、私っ、あっ……) 「普段からこれくらい素直だと、かわいいんだけどなあ」 (ううっ、だって、だってっ、あっ、あはああああああっ⁈) 「よしよし。かわã...

View Post

うちの長靴たちはやかましい ①

皆さんは、一年でどれくらい、長くつを使う機会があるだろうか。 ……うん、わかる。 小学生くらいまでは案外使うけど、中学生高校生、大学から大人に目を向けると、案外使わなくã�...

View Post

男の体をとっかえひっかえ 後編

男の肉体で女性と交わると、何よりもまず、その強烈なフェロモンにあてられるといいます。 「ほらほら、私のおっぱい、触ってみてもいいんですよー」 「わ、私女なのにっ、やっやã�...

View Post

男の体をとっかえひっかえ 前編

簡単に言ってしまえば、それは絶叫でした。 部屋自体はきちんと整えられていて、気品漂うサロンの一室、といった雰囲気。 しかし、中で行われている光景は、常軌を逸していましたã€...

View Post