どうも豪放磊落です。
「風夏、その後。2」、ペン入れ作業が終了しました。次はグレースケールを入れていく作業……をする予定だったのですが、今回は久々のカラーにしちゃおうかと思っています。人によると思いますが、自分の場合グレースケールもフルカラーもそれほど大きく作業量が変わるわけではないので(もちろんフルカラーのほうが作業が多くはなるのですが)、折角なので、ね。
そんなこんなで、今回の進捗。
後半は後ろから激しく責め立てられるシーンです。改めて見ると、風夏の乳首って大きくて吸い付き甲斐ありそうですね。
せっかくの爆乳なのに、揉まないのはもったいないですから。後ろからパンパン突きつつ、おっぱいを鷲掴み。こういうおっぱいに指が沈み込む表現、もっとうまく描けるようになりたい。
膣内射精と書いて、なかだしとルビを振る。断面図好きとしては重要なシーンなのですが、濃厚な精液の質感を描くのにいつも苦労しています。生クリームレベルの質量かつ異常な量の射精は画的に映えるので、現実的ではないけれどバンバン描いていきたいですね。
事後放心状態の風夏。恍惚とした表情で快感の余韻に浸っている様子はたまりません。それにしても、熱があるのにここまでやってしまって、航平君の体調は大丈夫でしょうか。
というわけで、今回はここまで。色塗り作業がある程度進んだら、また進捗報告記事を出します。それではまた~。
豪放磊落(ごーほうらいらく)
2024-07-11 07:57:55 +0000 UTCBCG
2024-07-08 13:44:06 +0000 UTC