写真を何枚か撮ってくれて、向こうも割とノリノリな感じでした。
モザイク処理しているので顔の表情まではわからないかと思いますが、結構二人ともニコニコ笑顔で撮ってます笑
色々と聞いていると彼女はいたことがなく、恋愛に対してあまり興味ないそうです。
なので、そもそもノンケとかゲイとかの範疇を超えて、男女で何かをするという感じでもなく、かといって男同士で何かをしたいわけでもない。
そんな感じだったので、僕とのハグもOKしてくれたようでした。
少し違うアングルの写真もこちら
相手が少し後ろにいるのにも関わらずこの身長差
髪型とか見た目とかあまり気を使っていないTHE芋な198cmくんでしたが、磨けばかなり光る逸材だなという印象でした。
太もも太いのもいいね!!
僕は調子に乗って何度もハグさせてもらったのですが、嫌がることなくハグを受け入れてくれました。
そんなことをしていたもので、会食の時間がギリギリになるという始末。
歩いてでは間に合わないので、タクシーに乗ることに。
ここまで連れてきてくれた相手はこのまま家に帰るということでした。
もし、行き先が相手の家の方面であれば、タクシー一緒に乗って行きませんか?と提案すると、「近いので乗っていってもいいですか?」とのこと。
タクシーに乗り込み、膝が触れ合うのがすごくドキドキしてしまいました。
写真はこちら。
外は暗かったので、なかなか画質も悪いのですが、膝の大きさと高さの違いはわかるかと思います。
1.5倍はありそうな太ももと膝の大きさ。
これはもう骨から違うので、骨格の違いを見せつけられて気がしてさらに興奮しました。
最後に向こうも割と楽しそうに会話を続けてくれていたので、
「よかったらLINEとか交換できません?」といってみました。
するとまさかの快諾。
「今度は出張じゃなくて、プライペートで来てくださいよ〜案内しますよ〜どこでも!」
といってくれました。
ゲーセンで出会った男子は天然の優男くんでした。
また冬に行く予定なので、その時は198cmくんに会う予定です。