「ちょっと!大丈夫!?お兄さん!大丈夫!?」 ーーーーー遠くで誰かの声がする・・・ ーーーーー知らない公園のトイレで目が覚めた。 ーーーーーん?俺は・・・・何してた? 2024年6月24日 小川短太は都内のある公園のトイレで、真っ裸、全身傷だらけ、そしてなぜか自分のものではない精子にまみれて都内某所...
小川は急いでワクドナルドを出ると4人は自転車に跨っているところだった。 店外に出た小川はその場にずっと立ち止まっているのも怪しまれるので、歩き始める。どんどん遠ざかっていくワクドナルドと4人。 道の先に曲がり角があったので、そこを曲がってすぐに立ち止まった。 大也は「じゃ俺はジム行くから一回帰るわ。お...

11話「壁を伝っていく剛の精子」 スロットでタコ負けしている剛はイラついている。 大体こういう時は、スロットでやるルーティンというものがあるのだ。 今、剛はDERUMANのスロットコーナーのトイレの個室にいる。 短パンとパンツを下ろすと、黒々としたぶっとい下半身が現れた。 ポケットに入れていた小さな丸いポー...
16話「喰われる小川」
205cmの春輝は浴槽にぷかっと浮かんで腹と顔を出して、腹の上に小川を乗せている。
「陸の孤島ってやつだなwwここから泳いで浴槽の縁まで戻ることができたらおうちに帰してやるから頑張りな〜」
春輝にとっては2、3歩歩けば届いてしまうほどの広さでも20cmの小川にとっては体感50m以上はあるのではないかという感じだった。
このまま、春輝のお腹の上に乗っていればいいのだが、少しずつ春輝は自分の体を下に沈めていく。
どちらにせよ、ずっとここに留まっているわけにもいかず、えい!っと小川は浴槽という大海に飛び出したのだった。
遥か遠くにある縁まではかなりの時間がかかりそうだが、このまま何もなければいつかは縁に届くだろう。
一生懸命泳いでいると、遥か上空から剛の声が響いた。
「海の巨人怪獣襲来!!!!がおおおおおおお!!!!」
そういうと遥か遠にいるはずの剛がジャンプをして小川の目の前にダイブしてきた。
バッシャーーーん!!!!
激しい音と共に巨大な波が小川を襲った。
水中に捕えられてしまう小川。
目の前がぐるぐると周り、平衡感覚がなくなった状態が数十秒・・・
もうダメかと思ったが、ぷかっと奇跡的に浮かんでくることができた。
それでも小川は満身創痍という感じで必死な顔だ。
対して剛は、自分の膝下くらいの水位の浴槽で溺れるリスクなどなく、
「おお!!やるじゃん!!!ちびのくせに頑張ってんなあ!!ww」
とただのおもちゃとして笑っている。
次に来たのは195cmの孝。
「ここは海だから凶暴なサメも出るんだよなあ〜食われないといいけどなあ〜」
というと、口をガバッと開けて水中を泳ぎ始めた。
ワザと小川の後ろに回ると
「あと10秒で凶暴なサメが放たれます。さあ、ちびは食われずに生きて帰れるのか!!じゅう!きゅう!はち!・・・・」
カウントダウンが始まって始まってしまった。
小川は今20cm。
小さいとはいえども、丸呑みしたり、本気で食ったりすることはしないはずだ。
しかしながら、孝にとっては甘噛みだったとしても、その辺の力加減がわかっていないので、20cmの小川にとっては骨折などの大きな怪我につながりかねない。
それを危惧した小川はなんとか早く浴槽の縁に辿り着きたいのだった。
孝から
「にい!いち!ゼロー!!!」
と叫ぶ声が聞こえたかと思うと、
「ズーズン!ズーズン!」とジョーズのテーマを歌いこちらに近づいてくる。
必死に小川は泳ぐのだが、そんなのはおもちゃの歯車を回して漕いでいる船と同じで、孝にとっては泳いでも泳がなくても同じことなのだった。
孝は小川の足を後ろに捉えると、
「あ〜ん」
と言って、小川の下半身を丸々口の中に入れた。
歯でお腹あたりを噛んだままバシャー!!!!と195cmの孝は立ち上がる。
「ひゃー!!ひびのえものえっとー!!!!」と叫んだ。
剛は「お前何言ってんの!?www」と笑う。
浴槽の真ん中ら辺に立っていた孝はズンズンと縁の方へ歩いていき、口に咥えた小川を手に持つと
「ちびの獲物ゲットっつったんだよ!」と剛に説明する。
そしてそのまま、小川の両足を親指を人差し指とつまむと宙吊りにして
「いただきま〜す」と言いながら自分の口へと運んだ。
17話「巨人の肉壁」
大浴場に来た大也達4人組だったが、ついに孝は小川を捉えた。
当然ながら浴場の中は全てみんな全裸。
雄々しい肉体がひしめき合う中、孝は小川を捉えて口の中に入れてしまった。
その瞬間小川は
「やめて!やめて!!お願いします!!!!」
と叫んだが、どんなに叫ぼうと、孝は自分の親指と人差し指しか使わずに小川の両足を持つという圧倒的な体格差の前ではもはや、チビ側の意見など何も意味を持たないのだった。
「バクッ」と孝が口に入れた瞬間、口の中が密閉され、口臭や空気の薄さに小川はきを失ってしまった。
・・・・
・・・・
き・・・ろ・・・
起きろ・・・・!
起きろ!!!!
大きな声が遥か上方からしたかと思いふっと小川が目を覚ました。
小川はいた場所は4人が準備したペットボトルの上だったのだ。
2つ折りに小川はペットボトルのキャップの部分に寝かされていたのだ。
10cmに縮められた小川ではあるが流石にペットボトルのキャップの上は面積が小さすぎる。起きて自分の状況がわかった時、自分のたてるスペースはこのキャップの上しかないことに驚いた。
2リットルのペットボトルが置いてありそのキャップの上に小川はいたのだ。
小川にとっては2リットルのペットボトルはかなりの高さがある。
身長の約4倍と言っていいだろう。
普通の人間でも自分の身長の4倍の高さから飛び降りたらただでは済まない。
ここからどうやって降りれば良いかわからず下手に身動きをとるとバランスを崩して落下しかねない恐怖も感じ怯えていると
ズン・・・ズン・・・
と四方向から何かが近づいてくるのが聞こえた。
あの4人だ・・・
「風呂気持ちよくってさあ〜ちょうどお前も綺麗に洗われたっぽいし、そろそろ俺ら、もっと気持ちよくしてもらおうかなって思ってさ〜」
と剛。
「いやなんか悪いね笑」と言いながら全くそうは思っていないであろう大也。
「気持ちよくなかったらさっきみたいに食うよ?笑」と孝。
「2mごえの俺を気持ちよくできるかな〜」と春輝。
それぞれ風呂上がりの様子で髪はまだ濡れている。
4人ともにタンクトップを着てはいるが、下半身はパンツすら履いていない。
なんとまた驚いたことに、それぞれ全員が巨大すぎるあそこをギンギンに勃起させて四方向からペットボトルに向かって近づいて来ているのだった。
18話「4人のちんこ」
小川は巨大なペットボトルの上に立たされていた。
いくら小さくなった小川といえども、さすがにキャップの上は安定感にかける。
しかも中身の入っていないもの。
体重をかけるとペットボトル自体が崩れてしまいそうだ。
そうなったら小川も骨折は免れない。
しかしながら、移動しようにもキャップの上。移動もできない・・・
そう思っていると、遠くのはるか上空から巨大な壁がずんずんと四方から近づいてくる。
それらはあの巨大な4人だった。
風呂上がりで真っ裸のまま、小川にゆっくりとむかってくる。
しかもそれぞれのちんこをギンギンにさせて・・・
なんならシゴきながら近づいてくるやつもいた。
それぞれに形の違うちんこ。
しかし一様に全てのちんこは太く長い。
4人のちんこがペットボトルキャップにほとんど付きかけたころ、4人とも小川を見下ろしてニヤついていた。
上空を見ると巨大な大学生の4人の顔が小川を見下ろしている。
顔はよく見ると幼いのだが、圧倒的なパワーの差。絶対に逆らえないことはよくわかった。
「さあ誰のちんこを渡るかな〜?」大也がワクワクして言う。
「オラ!ちび!俺んとこ来い!!!」205cm最長身の春輝が怒鳴るようにいう。
「そんなんじゃこわがんだろ!ほらほら〜ちび〜おいで〜」そういうのは孝。
しかしながら孝の亀頭は我慢汁でヌルヌルし、風呂に入ったはずなのに雄の匂いが取れない。
「最初は俺だろ。俺が捕まえたんだし。ほらわかってんだよな。来ないとパチンコ屋の時より激しいのやってやるからな。」というのは剛。
小川を縮めた張本人だった。ラグビー部の剛は全体的に黒く、剛のマラの根本から出ている太ももは縮んでいなくても、巨大に思えるほどに発達して筋肉の塊なのだった。
正直なところ、どれを選んだとしてもろくなことにならないのは目に見えている。
それぞれの性癖もまだわかっていないし、ぶっかけくらいなら我慢もできそうだが、下手したら命が危ないプレイを強要されかねない。
選べずに立ち尽くしていると大也は
「さ〜そろそろ選ばねえと、これでペットボトル飛ばしまあす!」
というと、巨大な手でデコピンのポーズをとった。
小川慌ててよくわからないまま、目の前にある巨大なちんこにしがみついた。
205cm春輝のちんこだった。
19話「春輝の性癖」
しがみついたちんこは春輝のちんこだった。
「っしゃあ〜〜俺がいちば~ん!」
と春輝は喜んで思わずちんこをブンブンを降った。
吹き飛ばされそうになる小川。必死にあそこにしがみつく。
「ああ〜やっば気持ちいい〜そんなしがみつかれたらイくって」
「お前!まだイくなよ!俺らの前でオナニーショーしたら殺すからな!気持ち悪いもん見せんな!さっさと部屋に行けや!」
と孝はちょっとイラついたようにいう。
「あと、お前ぶっかけたりしたらちゃんとその痕跡消せよな。中古って思うと萎えるわ・・・。しかも孝とか、、、きんも」
追加で悪態をつく孝。
「はいはい。大事にするって〜じゃな〜!」そういうとギンギンにしたちんこをそのままに春輝は自室に帰って行った。
小川はとにかくこの巨大なちんこから振り落とされないように必死でしがみつくことしかできない。万が一落ちたら命の危険もある。
春輝にとってはその場から落ちようが転んだとしても傷一つできない高さでも、小川にとっては自分の身長の何倍もの高さ(ビルから落ちるくらい)なので、気が気ではない。
すぐに春輝は自室に着くと、真っ裸の状態はそのままで、地面にあぐらをかく。
あぐらの中央にギンギンのちんこ。
そこになんとかしがみつく小川。
「とりあえず降りていいぞ」その声を受けて小川は春輝の大木のようなちんこから腕を離すと玉の柔らかい皮を踏みながら地面に降りた。
春輝のあぐらの中。
上の方は何も見えない。
小川にとっては4.5mくらいの高さで四方八方を塞がれている感じだ。
春輝は小川のことは気にも止める自分のギンギンのちんこのさきから出ている我慢汁を自分の指先でピトッとつけてぬるーんと伸ばした。
「俺さあ〜昔っから体のデカさの格差っつーの?そういうの性癖なんだよなあ〜とりあえずさ、お前この人形犯してくんね?」
というとドスンとそこに50cmくらいの女子小学生のようなフィギュアが置かれた。
ただのフィギュアではなく、よく見るとその小学生の大切なところは穴が空いていてヌルヌル柔らかく光っているのがわかった。
「まあ簡易型のオナペットてやつだわ。とりあえず犯してみろ」
よくわからないが、小川がそのオナペットの穴に挿入すれば良いということらしい。
小川は自分の3、4倍もある大きな女性のおまんこの部分にちんこを入れる。
しかしながら全然サイズが合わないので正直犯している感じなど微塵もない。
フィギュアを仰向けに寝かせて自分がその上に乗って腰を振るという構図なのだが、フィギュアの方が体は何倍も大きく、小川が勝手にオナニーしているようにしか見えないのだった。
「おいおい笑 全然気持ちよくなさそーだよその小学生笑 ちゃんと奥をつけたら振動で喘ぐ仕様なんだけどな〜その人形。お前全然ダメじゃん笑 駅弁ぐらいは頑張ってしてみろよ笑」
春輝のあぐらの中に収まるオナペット人形と小川。
小川は自分の何倍もあるフィギュアを持ち上げようと必死に力を振り絞るが逆にフィギュアの下敷きになってしまった。
20話「NTRにハマる春輝」
「全然、人形喘いでないじゃん笑」
そう言って春輝は笑っているが、下半身は20cmもある巨根がギンギンに反りたち亀頭の先からはダラダラと我慢汁が出ているのだった。
50cmの穴付きの女子フィギュアに潰されている小川。
重くてどかすこともままならない。
春輝の頭の中では、このシチュエーションはかなり興奮ものだった。
春輝はいわゆる寝取りが大好きで、男女で絡み合っているのを観察しながら、そちんの男に犯されている女が演技して喘いでいたり、もしくは全然喘いでなかったりするシチュエーションを見るとギンギンになってくる。
そして、その男から女を取り上げて、圧倒的な体格差といわゆるメガマラで女を犯すと先ほどとは比べ物にならないくらいに喘いで白目を剥き、膣イキする姿のギャップがたまらなく好きだ。
小川は同じ男なのに、ありえないほどの体格差がある。
俺がドスンと足を小川の上に落とせば、普通に殺せてしまうくらいの圧倒的な力の差。
50cmのオナホガールさえも喘がせられないこの情けないチビさ。
ゾクゾクしてくる。
俺ならこのフィギュアちんこだけで持ち上げられるし、貫通して破壊することもできる。それなのに、このチビの小川ときたらフィギュアにのしかかられて動けない。
こんな情けないやつに俺の圧倒的な男として優勢な遺伝子を見せつけてやりたい。
そんな思いから、小川にのしかかっているフィギュアを軽々と片手で持ち上げた。
片手に収まってしまうちっせえフィギュア・・・
それをギンギンにうわぞった20cmギガマラに近づけていく。
明らかにフィギュアの穴には入りきらない亀頭のデカさ。
小川のちんこはこの穴スッカスカだったのに、俺は亀頭すら入らない。
しかし無理やり入れるとゴム製のフィギュアの穴はガバッと広がり、春輝の亀頭を飲み込んだ。
この圧倒的な力を小川に見せつけたい。
そんな思いで、春輝をもう一方の手で掴みわざと自分のギガマラの近くに持って行った。
「おい・・・どうなんだよ・・・俺のちんこは・・・」
腰を振りながら春輝は小川を見下ろす。
「どうって・・・」
小川は自分が通常の大きさだったとしても圧倒的にでかい身長、体の筋肉、ちんこの大きさに何も言えないでいた。
言葉で反応してほしい春輝はイライラして
「でけえだろ!?おら、お前が下敷きにされてたこのフィギュア。俺からしたらちんこ一本で持ち上げられんだよ。この圧倒的なデカさ。おらどう思うんだよ。言えよ。
ちゃんと言えなかったらブッ潰すからな。早くいえ!」
はあはあ言いながらもギロっと小川を見下ろす
「いや・・・ほんとすごいです!!普通の身長だったとしても圧倒的な体格差ですし、この巨大なデカマラ凄すぎます。足のデカさも圧倒的です。」
小川は早口で答える。なぜか怖いはずなのにボッキしてしまう。
「ああ・・・そうだろ・・・すげえよな俺・・・足もでけえぞ・・・ほら見てみろよ・・・」
そう言いながら30cmを軽く超えた巨大な足裏を小川に見せつける。
「すごいです・・・でっけええ・・・」
「お前、普通なら足なんぼなんや・・・」
「26です・・・」
「ちっさ!!!あ〜やべえ〜俺と比べたら完全に子供だよなあ〜・・・あ〜こんな人間としてカスみてえなやつに見せつけて。。ああ〜気持ちいい・・・」
そう言いながらだんだんと春輝の呼吸も荒くなる
「ああ〜ヤッベええ〜いきそう・・・あ〜〜〜〜!!」
そういうと力を入れてフィギュアを前後させる。
バチん!!!!
と音がしたかと思うと、フィギュアはギガマラに耐えきれずに真っ二つに割れてしまった。
「ああ〜破壊しちまったよ・・・あ〜やっべえ〜〜あ〜〜〜イく!!」
そういうと、小川を乗せていた手に向かってギガマラを近づけてドクドクと精子を発射した。