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小川は急いでワクドナルドを出ると4人は自転車に跨っているところだった。 店外に出た小川はその場にずっと立ち止まっているのも怪しまれるので、歩き始める。どんどん遠ざかっていくワクドナルドと4人。 道の先に曲がり角があったので、そこを曲がってすぐに立ち止まった。 大也は「じゃ俺はジム行くから一回帰るわ。お...

11話「壁を伝っていく剛の精子」 スロットでタコ負けしている剛はイラついている。 大体こういう時は、スロットでやるルーティンというものがあるのだ。 今、剛はDERUMANのスロットコーナーのトイレの個室にいる。 短パンとパンツを下ろすと、黒々としたぶっとい下半身が現れた。 ポケットに入れていた小さな丸いポー...

16話「喰われる小川」 205cmの春輝は浴槽にぷかっと浮かんで腹と顔を出して、腹の上に小川を乗せている。 「陸の孤島ってやつだなwwここから泳いで浴槽の縁まで戻ることができたらおうちに帰してやるから頑張りな〜」 春輝にとっては2、3歩歩けば届いてしまうほどの広さでも20cmの小川にとっては体感50m以...
21話「春輝は格差フェチ」
春輝は小川の乗っている手に自分の巨大は20cmのあそこを向けた。
「あーーーーいくいく!!!くっそ!ゴミカスチビが!」
そういうと、春輝のちんこから大量の精子が飛び出した。
1発目は勢いがありすぎて、小川に向けて発射された精子だったが、小川の遥か上空を飛んでいってしまった。
しかしながら、どくどくと春輝は体をビクビクさせながら出てくる2回の精子は小川にかかり全身が精子まみれになった。
205cmもある優勢遺伝子を全身に浴びた小川は危機的状況にも関わらず勃起が止まらなくなってしまい、我慢汁が吹き出してしまった。
相手の射精で窒息してもしかしたら命を奪われてしまうかもしれないというこの格差が堪らなく興奮するのだった。
ビクンビクンと7回も精子を次々に精巣から惜しみなく出した精子は巨大な春輝の手でも受け止められないほどだった。
指の間からどろりとこぼれ落ちていく精子はまるで、それだけで意思を持っているようなほどに濃く、生命力に溢れているのだった。
小川は全身に栗の花の匂いを纏いながらも窒息しないように顔を拭った。
「はあ・・・はあ・・・どうだ俺の射精。次はてめえの番だ。俺の射精に勝って見ろよ。特別に俺の手の中で射精させてやるよ。しごけ。」
小川は不意にこの巨大な春輝の前でオナニーショーを見せることになった。
確かにありえない体格差で興奮しているのだが、いきなりオナニーをしろと言われるとなんだか気恥ずかしくでちんこが反応しなくなった。
「おい。何だよ。てめえホモだろ?この俺様に興奮しねーのか?」
「い・・・いえすごく素敵というかでっかくてエロいのですが、なんだか恥ずかしくて。。」
「はあ?今更だろそんなもん。ちんこぐらい毎日見てるだろ。恥ずかしがんなや。俺らの中じゃ罰ゲームでオナニー見せられるとか日常茶飯事だぜ?しゃーねーフェラさせてやるよ。」
そういって春輝は精子と小川の乗った巨大な手をこれまた巨大な逸物の前に持ってきた。
少し萎えかかっている春輝のあそこは少し皮を被り始めていた。
小川は春輝の亀頭にそっと触れてみる。
ぬるっ
残った我慢汁に小川はよろけて滑って転んでしまった。
「はっだっさ〜笑やっぱやっべえなお前笑
チビすぎて何もできねーやん。」
その言葉に小川はあそこがギンギンになる。
「あ〜まじで格差ってやべーな。俺格差フェチかもだわ。」
そういって春輝は小川を摘むと自分の上腕二頭筋に小川を乗せる。
そしてムキっと力を入れると二等金はモリッと盛り上がる。
その隆起に小川は耐えきれずに筋肉に必死にしがみついた。
その姿を見て春輝はまたむくむくと自分のあそこに血が溜まっていくのを感じる。
「ああ〜やっべえ〜俺の筋肉に耐えきれずに転ぶとか。蹴り飛ばしたらお前なんて一瞬でボロボロになるんだろうなあ。。。」
さすが大学生のあそこは復活するのは一瞬だ。
先ほど7発も出したあそこはもう元気になっていた。
「ほら俺の筋肉の上で射精しろ」
小川は2m超えているのに引き締まったちゃんと筋肉もついている腕に興奮していた。
シコシコと情けなくオナニーを始める。
「お前それどこにちんこついてんだよ笑小さすぎ見えねー!」
「あっ。。。やばい。。。いきそうです。。。」
「おう。ここで出していいぞ」
「ああ・・・いきます!いくいく!!!」
小川はこれまでに味わったことのない興奮で自分なりに大量の精子が発射された。
しかしながら春輝は射精した自分の腕をみて
「は?これだけ?雨粒一滴にもなってないやん笑こんなん女にっそぎこんでもぜってー妊娠させられねーぞ笑
それに比べて俺の精子量やっべえ。。。。あ〜女にぶち込みてえ・・」
そういって春輝は2度目の射精を果たした。
しばらく春輝はぼーっとしていたが、不意に
「ヤッベ、孝の番やん」
そういうと、机の上にあったウェットティッシュで小川を半ば強引に雑に拭いた。
「ま〜なんとかこれでいいな。っしゃ、孝んとこ行くぞ!おら!」
そういって小川を左手に持つと部屋から出ていった。
22話「孝に貸し出される小川」
「ヤッベ、孝の番やん」
そういうと、春輝は机の上にあったウェットティッシュで小川を半ば強引に雑に拭いた。
「ま〜なんとかこれでいいな。っしゃ、孝んとこ行くぞ!おら!」
そういって小川を左手に持つと部屋から出ていった。
寮の廊下をずんずんと進んでいく春輝。
寮は年季が入っているからなのか、春輝は天井に頭をこすりながらすすんでいる。
天井に頭がつくってことがあるのか。。。。
ぼんやりと小川は思っていた。
こんな状況になって縮められてなければ、体育会の寮に潜入できるなんて夢のような出来事なのだが、今は命の危険に常に晒されている状態なので、手放しには喜べないというのが現状だ。
しかしながら、少しずつ全てが巨大な世界にも慣れてきている自分もいた。
死なないように扱ってくれるのなら、この4人の性処理ペットとしてずっと飼われるのもいいのではないかと少しだけ思ったのだ。
そんなことを思っていると不意に春輝は足を止めて、
「おら!孝!お前の番だぞ!」
とドアを乱暴にノックする。
ガチャ
と部屋が開くとそこにはサラリとした蛍光色の黄緑のパンツをもっこりさせ、上半身は黒のタンクトップをぴちぴちに着こなした孝が出てきた。
「おまえオッセーよ!!!早く貸せ!」
というと、春輝の腕から小川を無理矢理に引き取った。
「お前これから俺シコるんだから話しかけてくんなよ!」
春輝にそう捨て台詞を吐きドアをドン!と締めて鍵をガチャリとかけた。
「ったくおっせ〜。もう少しでイクとこだわ!」
と独り言をいう孝。孝の部屋にはベットがあり、寝転ぶとちょうど枕の位置から並行にテレビがある。
テレビからはいろんな配線がとっ散らかっていて、一つはプレステに。一つはswitchに繋げてあるのだった。
しかしながら今、画面に映っているのは、巨大な乳房をもったセクシーな女性が胸を寄せて、ビーチで楽しんでいるものだった。
我慢できずにAVを見ながらシコっていたのだろう。
孝はもぎ取った小川をベットとテレビの間にある、ローテーブルに置いた。
そこにはタバコ、ライター、食べかけのポテチ、そしてオナホールが置いてあった。
自分の背丈よりも大きいオナホールをそれよりもさらに巨大な孝の手が掴み、ベットの方へ吸い込まれていく。
孝はどすん!!とベットに横になるとさっきよりもさらに膨らんだ股間を触り始めていた。
裸の小川は、目の前に広がる丘のような巨大な蛍光色のもっこりを不意に触りたいと思ってしまい、勃起してしまった。
「もしかして勃起しちゃった?笑」
孝は小川の勃起を見逃さなかった。
23話「孝の優しさ」
「あれ勃起しちゃった?笑」
巨大な手で自分の股間を揉みながら孝は小川の方を見て言った。
咄嗟に自分の股間を手で押さえる小川。
すっと巨大な手が伸びてきて、2本指でガバッと股を開かされる小川。
「勃起しちゃってんじゃんね笑 俺の体見て興奮しちゃったんだ?」
意地悪そうな目つきと、ちょっとした優しさも感じられる表情が小川を素直にさせる。
「いや・・・・もっこりがすごくエロいし、体もすごく筋肉が。。。」
「筋肉好きなん?」
そういうと孝はベットに座り直しタンクトップを脱ぐ。
そして立て続けにムキ!と上腕二頭筋をアピールしてきた。
「エッロ・・・」
思わず呟いてしまった小川だが、なんと言ってもエロかったのは座ったときに太ももがどどん!と広がったことと、その間に挟まれているもっこりがより強調されてガチムチなボディが顕になったことだった。
「エロい?触ってみたい?」
孝は言う。
「触りたいです・・・」
と小川もそれに応えると孝は笑って
「素直で可愛いじゃん。」
と孝をつまみ上げると、自分の腹に乗せてベットに寝転がる。
「好きにしていいよ笑」
そう言われた小川はまずは乳首の方へと足を進めた。
さすが大学生。
スベスベの肌にきめ細かい皮膚。
もちろん筋肉はかなりあるのだが少しだけ脂肪が乗ったその体は柔らかく歩いていて気持ちが良かった。
毛も生えていない巨大な乳首にたどり着くとぺろぺろと小川は舐め始めた。
本当なら乳首ごと咥えておしゃぶりのようにしてみたかったのだが、自分の口では入りきらない。
ベロベロと一生懸命舐めるが
「う〜ん。なんも感じねえかなあ〜」
と孝はいう。
「もっこりとか気になってるんでしょ?触っていいけど?」
そう言って、孝は乳首から小川を引き剥がすと、黄緑色のもっこりにそっと小川を置いた。
ぷにぷにとした感触が癖になるが、うまくたっていられない。
体勢を崩してパタンと小川は倒れてしまった。
「おいおい大丈夫かよ笑 もっと強くジャンプとかしてくんね?その方が刺激あって気持ちいいんだよな〜」
言われるがままに小川はもっこりの上でぴょんぴょん跳ね始めた。
普通サイズの人間がキンタマの上で跳ねられたら悶絶するくらい痛い。
それなのに、今や思いっきりジャンプして全体重をかけても相手には
「あ〜気持ちいいわそれ。もっとやって。」
と相手を気持ちよくしてしまう始末。
この格差にまた小川は勃起してしまっていた。
ぷにっと膝までパンツに覆われたキンタマの皮が食い込んでくる。
巨大さに興奮して我慢汁もだらだらと溢れていた。
「あ〜気持ちよかったわ〜とりあえず休憩するか。」
そう言って、孝は小川をつかむとローテーブルに置いた。
孝はベットの上であぐらをかき、ローテーブルを見つめる。
孝の全体像が見えるが、あぐらをかいた孝は巨大な岩のように見えた。
「へえ〜剛に小さくされちゃったってことかあ〜小川さんも大変だったな」
そう言われて小川は孝の優しさにとろけ始めていた。
「元に戻りたいとかあったりすんの?ってそりゃ戻りたいか。」
「そうですね・・・体育会寮でめっちゃ興奮はしてるんですが、私生活がどうすればいいのかなって」
「まあそうだよなあ〜俺もそろそろ元に戻してあげた方がいいかな〜っておもってたんだよ。協力しあげるから安心しなって」
なんという優しさ・・・
小川は小さくても人間と同等に扱ってくれる孝に信頼を寄せ始めていた。
またそれと安心すると同時に小川もエロ心がメラメラと燃え上がる。
「一つお願いあって・・・ちんこ見せてもらうことってできますか?」
「え?ちんこ?ああいいけど笑」
そういうと孝はベットから床に足を下ろし、立ち上がった。
そのときの巨大化していく感じが小川にはたまらなかった。
あぐらをかいていた分、目線は小川の近くにあったのに、立ち上がるにつれて孝の顔をはるか上空に聳え立つタワーのようになった。
そして黄緑色のもっこりからボロンと出てくる巨大なちんこ。
萎えてしまったその平常時のちんこだったが、推定13、4cmはあり小川の身長よりもはるかに大きく太いものだった。
仮性包茎なのだろうか、皮は被っている。
ぶらぶらを宙を揺れる巨大な逸物は孝が膝を曲げるにつれてどんどん小川の方へ近づいてきた。
そしてべちゃっと小川を潰す。
もちろんかなりの重量感があって重いのだがその重さも心地よく、全身を股間で包まれる感覚は小さくならなければ体験できないものだった。
24話「孝の本性」
「どう気持ちい?」
と優しく小川を見つめる孝。
「めっちゃエロいです・・・やばいイッっちゃいそう・・・・・」
「行きたいんだ?いっていいよ???ほらほら。俺のこのぶっとい太もも。すげえだろ?ちんこも平常時でこんなにでかいんだぜ?」
「ああ・・・行きます・・・・イクイクイク!!!」
小川は自分の右手で情けなく孝のローテーブルの上で射精をしてしまった。
はあ・・・はあ・・・はあ・・・・
「小さい割に結構出てんじゃん笑」
笑いながら孝はウェットティッシュでささっとローテーブルと拭いた。
「孝さま気持ちよかったです・・・」小川は謝辞を述べる。
「いやいや孝でいいよ普通に笑 小さくなって小川くんも色々大変でしょ。俺が手伝えることあったら協力するからさ。」
なんていい人なんだ・・・・小川はにわかに感動していた。
孝に裏の意図があるとはつゆ知らず。
孝は小川に絶望感を与えたかった。
より激しく的確に。
そうするためには一度優しくしておいて、信用し切ったときに一番気持ちいい方法で小川を精子まみれにしたい。
そんな気持ちでいっぱいだった。
だいぶ小川も信用しているような気配を感じる。
あともう一息か・・・
そう思って、孝は小川を添い寝に誘った。
「疲れたんじゃない?ちょっと一緒に昼寝でもする?」
「は・・はい!ありがとう孝!したい!」
小川は何も疑いもせずに孝の胸の中に潜り込んで添い寝をした。
タンクトップの中に入り込むと熱気がすごかった。
孝の胸筋は呼吸をするたびに膨らんだり萎んだりしていた。
その姿はかなりエロくで体全体を包まれている感覚をまたも味わって幸せだった。
まるで彼氏のように、優しくしてくれる孝。
このままわんちゃん付き合ったり!?
など謎の妄想を小川は繰り広げていた。
30分もした頃、パッと目を覚ますと孝をすでに起きていてベットであぐらをスマホをいじっていた。
小川はゆっくりと状態を起こすと孝はそれに気がつき
「小川くん起きたんだ。よく眠れた?」
と優しく声をかける。
寮に入ってからまともに寝ていなかったので、30分でもかなり体はスッキリしていた。
「起きたてでさ申し訳ないんだけど、一つ頼んでもいい?」
孝は小川に聞いた。
「う・・う〜ん。いいですよ!なんですか??」
「このオナホールの奥にさ、いつもしてる指輪を間違えて入れちゃって。指突っ込むんだけど、取れなくてさあ〜ちょっととってきてくんね?」
「ああそれならすぐできますよ!ちょっと待ってくださいね・・・」
そういうと小川はベットに横向きにおいてあるオナホールの入り口から奥へと入って行った。
オナホールの中間地点ほどにきただろうか
指輪っぽいものは見当たらなかった。
そこで
「孝さん!!指輪ないみたいなんですけど!」
思いっきり叫んでみた。
すると
くぐもった声が
「もっと奥かなあ〜」
と聞こえた。
小川はもっと奥に進んで行った。
そのとき、オナホが宙に浮く感覚があり小川は体勢を崩した。
そしてざっざっという音が聞こえたかと思うと、次の瞬間入口に巨大な亀頭が見えてオナホールめがけ勢いよく突っ込んできた。
25話「裏切りの孝」
巨大な亀頭が小川めがけて突っ込んでくる。
小川は咄嗟にオナホールの一番奥へと逃げる。
自分の目の前スレスレまで巨大な亀頭が来て、また大蛇が首を引っ込めるかのようにオナホールの彼方へ消えていった。
小川はそのとき、孝の亀頭が突っ込まれたのだと悟った。
大きな声で「孝さん!何ですかこれ!」と叫ぶ。
するとはるか上の方から爆笑する孝の声が返ってきた。
「やっばあ!!!笑 最高だわ笑 このあげて落とす感じ笑」
孝の顔は見えなかったが、きっと悪魔のような意地悪な顔つきをしているに違いなかった。
「ゆ・・・指輪入ったんじゃないんですか・・・?」
「はあ?笑なわけねーだろ笑 指輪なんてしねーし笑 持ってねーし笑
あああ〜俺のこと信じきって裏切られて最終的にオナニーに使われるなんてやっばあ笑 まじ興奮するわ笑」
そういうと、孝はぐいっと自分のお尻に力を入れて、オナホールにあそこを突っ込んだ。
今度はかなり奥まで突っ込んできたので、小川は逃げることができずオナホと亀頭にサンドイッチされる形になった。
呼吸ができない。
孝の体温が亀頭を通じてダイレクトに伝わってくる。
また我慢汁のぬるぬるも相まって、全身の穴を粘液が塞いでくるのだった。
ぐいっと、奥まで亀頭を入れたまま孝は静止した。
「あああ〜〜気持ちえええ〜〜〜〜さいっこう」
そう言いながら孝は上を向いて恍惚に浸っていた。