#1
僕は19歳の頃、大学進学のために上京しました。
小学生くらいの頃からサイズフェチであることはなんとなく自覚していました。
と言うのも、当時、小6の僕は158cm、50kg、12歳というスペックでしたが、ある日、高身長むっちりハーフが転校して来たんです。
正確なスペックは分かりかねますが、転校してきた相手は
172cm、70kg、12歳
と言うような感じでした。
当時の僕は小学生で160cmなかったので、170cm越えでもかなり大きく見えましたし、色白でむっちりした体型もかなり好みでした。
転校相手に対して、わざとちょっかいをかけ、相手を怒らせて追いかけられて・・・というのを楽しんでいました。
もちろん体格差があるので、すぐに捕まってしまいます。
捕まると、相手に持ち上げられて担がれ、抵抗できぬまま、空いている教室に連れて行かれて、いつものしかかられてプレスされてました。
「おい、ごめんなさいは?」「調子乗んなよ?」
といつも言われながら、プレスされて、体重も当時の自分からしたらかなり重く、本気で
「ごめんなさい!」「もうしません!」
といいながらも、あそこはギンギンになっていたのを覚えています。
当時まだ射精はしたことがなかったのですが、勃起する感覚はわかっていたので、その感覚を気持ちいいと感じていました。
このようなことからも当時からサイズフェチだったことがわかると思います。
そんなこんなで、中高とたまにすごく大きい先輩とか、他校のバスケ部に遭遇したことはあったのですが、体の接触はなく上京をしたのでした。
浪人を経験したので、大学1年生の夏、19歳の頃に初めて190cm越えとの身体的接触を果たしました。
大学生の夏は長いです。
7月中旬には夏休みに突入し、バイトしたり、友達と酒を飲んだりして過ごしていました。
Twitterなどで海の写真も流れてきます。
半裸のマッチョな男たちをみているとムラムラしてきます。
久しぶりに高身長の人とやりたい・・・
そう思って、掲示板で募集をかけました。
某、CoolBoys笑
知っている人は知っている。
題名「高身長の人とやりたいです」
内容「168.63.19です。大学生してます。
めっちゃ大きい人とやりたいです。○○に足場所あります!」
と書き込みをしました。
すると、
題名「190越えガテン系リーマン」
内容「これからドライブとかどうですか?192.110.26」
おおお。
当時、僕は187cmが性的関係を持った最大の身長でした。
192cm・・・ゴクリ・・・・
生唾を飲みました。
しかも110kg・・・
すごそうだな・・・・ドライブ・・・行きたいかも・・・
とりあえず返信をしてみます。
内容「メールありがとうございます!192cmなんですか?でっか・・・。
身長比べとかしてみたいです。」
と返信しました。
するとすぐに返信が返ってきて
内容「普通にデカいよ。天井に頭ぶつけるのしょっちゅう。これから海にドライブ行かない?水着とか持ってる?」
とのこと。
水着も持ってるし、巨人との海いいな・・・
すぐに返事をして待ち合わせることにしました。
僕が住んでいる最寄りの駅まで来てくれるとのことで、某コンビニの駐車場で待ち合わせることにしました。
どんなデカい人が来るんだろう・・・
ドキドキしながら待っていると、一台の黒い軽自動車がスーッと駐車場に入ってきました。
もしかしてこの車かな・・・でも、192cmって軽に乗れるのかな・・・
そんな心配をしていると、その黒い軽自動車は駐車場に停まりました。
その直後僕のスマホがなると新着メールが来ています。
「ついたけど、入り口に立ってる子?俺、黒い軽自動車だけどわかる?」
やっぱりあの軽自動車だ・・・
心臓がバクバクしながら軽自動車の助手席に近づいて、窓ガラスに顔を傾けます。
すると、そこには窮屈そうにデカい体を押し込んでいる巨人がいました。
僕はドアを開けて、
「あっこんにちは〜、今日はありがとうございます。お邪魔しまーす。」
と言ってそそくさと車に乗り込みました。
相手は結構な短髪で髪はジェルでツンツンにしていました。
眉毛は太く、目元は一重な感じでイケメンという感じではないのですが、芋っぽいというかこっちの人に一定の需要がありそうな顔立ちです。
僕が車に乗り終わると相手は
「おう。どもー。水着持ってきた?」というので
「持ってきました!」とバックを見せました。
「じゃーいくか〜」と相手はサイドブレーキを下げて出発しました。
あまりにも体が大きいので、ちらちらみてしまいます。
相手の座席はMAX下げているのに膝を曲げていて、なんとかハンドルに膝を当てないようにしています。
相手は半袖、短パン、ビーチサンダルという出立ちだったのですが110kgということもあり、ふくらはぎや太もももかなり太い感じで、デブというよりは骨太な感じでした。きっと何かしらのスポーツ経験者だったように思います。
相手はかなり言葉攻め好きなSだったようで、
出発してまもなく
「身長デカい人好きなんだ?」
「そうっすね、好きです。」
「へー、俺みたいなでっかいやつに犯されたいんだ?」
「いや〜まあ・・・そうですかね・・・」
「変態じゃん。身長なんぼ?」
「170あるかないかってところですかね。そちらは?」
「194だけど」
え・・・プロフでは192cmって言ってたような・・・。
「え、プロフだと192って書いてませんでした?」
「194とか書いたら怖がる奴いるからな。それで犯せなくなったら困るし。」
「やば・・・」
「えっもう勃っちゃった?変態チビじゃん。」
逆サバ・・・・
高身長業界では時々ありますよね逆サバ・・・・。
あまりにデカすぎて、190あるのに187cmとか言ってみたり・・・。過去に何度か経験あります。
僕にとっては思いもよらない大歓喜の出来事でした。
「足とか何センチなんですか?」
「31かな。お前は?」
「26です」
「ちっさ・・・後で俺のサンダル履かせてやるよ。俺がどんだけデカいかわかるよ笑」
完全に余裕の表情で、いいペットをゲットしたという感じで僕を見てきます。
デッカい年上に興奮しながらも、ドライブで車は相手のものだし、もしかしたらヤリ捨てられて、知らない海に取り残されたらどうしよう。という一抹の不安を抱えながら車は進んでいきます。
運転している時に自分の太ももやふくらはぎの太さや長さと、相手のそれを交互に見比べていると、まるで子供と大人ぐらい違ってて、不意にその体格差にボッキしたところを相手は見逃しませんでした。
相手はニヤッとして、僕の勃起したあそこを左手で掴んで四方八方に動かし
「ああ、わりい。シフトレバーかと思った。」とからかってきます。
「いや〜ほっそいシフトレバーだったわ笑 体小さいとあそこも小さいんだな〜俺からしたら女と変わらんな笑」
完全に僕はおもちゃにされていました。
それでも途中で
「腹減ってない?」と聞いてくれて
「ちょっと空きましたね。」と返すと
近くのマクドナルドに寄ってくれて、ドライブスルーを奢ってくれたり、
「冷房寒くない?」と気遣ってくれる、素敵な巨人紳士な一面も垣間見えました。
小一時間くらい雑談をしながらドライブをしていると、海が見えてきました。
話しながらだったので、あっという間についたなという印象でした。
そして同時に、実はまだ相手の立った姿を見てないなということにも気づいたのです。
待ち合わせた時は相手は車の中にいましたし、マクドナルドをご馳走してくれた時にもドライブスルーだったので、座ったままです。
ここでやっと194cmの本領発揮だなと、どんどん勃起が止まらなくなってきました。
海岸の近くの駐車場に着いたので、
「運転ありがとうございます」というと
「いや俺全然運転好きだからええよ。着替えと水着持ってった方がいいよ。着替えるから。」
と言って、先に相手が車から出ます。
小さなドアを窮屈そうに潜って外に出ると、車体がぐいっと上に上がり110kgのデカさを感じます。
僕もすかさず外に出ると、やっぱり相手は超デカい。
110kgでもそこまで太って見えない194cmという身長。
思わず
「でっか・・・」と呟くと、相手は僕に手を回して肩を組んできました。
僕の頭は相手の胸に圧迫される感じになってしまい、相手のTシャツの湿り気を顔全体で感じました。
肩を組んだまま(というか、体格差で相手が手を乗せてるだけ)
「俺がお着替えさせてあげよっかー?」と僕の股間を空いている手で揉んできます。
「もしかして俺のデカさに勃っちゃったの?」
「・・・・はい・・・」
「エッロ・・・」
と言って、獲物を見るような目つきで僕を見下ろしてきます。
僕の勃起した股間をじっと見ながらシャワー室の方へ歩いて行きます。
二人でシャワー室に入って鍵をかけた途端、相手は僕に壁ドンをしてきました。
広さ的には1畳内くらいのシャワー室なので、結構な密着具合でした。
相手は僕の両脇に手を入れると、僕の体を軽々と盛り上げてキスをしてきました。
足は宙に浮き、少しジタバタしていると、結構な強めの力でお尻を叩かれて僕は大人しくならざるを得ませんでした。(目つきが変わっていてドSの顔つきになっていて僕は何も抵抗できませんでした。)
僕は相手の腰に自分の足を絡み付けると、相手は左腕だけで僕を支えて、右腕でお尻を触り始めました。
身長があれば力も強い・・・
平均的な体格の男を片腕で支えられるのすごいなって・・・・
相手は僕のお尻を服の上から揉んでいましたが、興奮が増してきたみたいで、僕のズボンの中に手を入れてきました。
#2
シャワールームに2人で入ると、相手は片手で僕を持ち上げて支えてキスをし、反対の手で僕のズボンのボタンを外すと、ギンギンだけど粗末なちんこが出てきました。
「パンツ濡らしちゃってんじゃん。」と言いながら相手は僕の亀頭をパンツ越しに攻めてきます。
「あっ・・・やばいっす。気持ちい・・・」
と僕がいうと
「えっ、たったこんだけで勃ってんの?直接触ったらイっちゃうんじゃね?」
と相手が言い、次の瞬間、僕のパンツにデカい手を入れて金玉ごと握られてしまいました。
「うっ!」と僕が声を上げるとニヤニヤと僕を見ながらちんこをずっと揉み続けます。
「抱っこされながら扱かれて喘いで、子供だな笑」と鼻で笑われて、気づいたらパンツも脱がされていて僕は下半身だけすっぽんぽんの状態で、194cmの巨体に抱かれていました。
下半身の衣類を剥がされてしまったので、相手も扱きやすくなったのでしょう。
扱く勢いが増して、気持ちよさも倍増してきました。
同じ男なのに、こんなに身長差があってしかも片手で抱っこされて、扱かれているこのシチュエーションに余計に興奮し、我慢汁が止まりません。
我慢汁がローションのような役割をしてしまい、扱かれると余計に快感を得てしまいます。
加えてグチュグチュと音を立てて始め、僕は限界でした。
「あーやばいです・・・イっちゃいそうです・・・」
「おら、まだイくな。俺が許可してねーだろ。」
と相手は言うのですが、全く扱く手を止めてくれません。
射精できない苦しさや許可なくイけない支配感を感じていると
「イかせてくださいってお願いしろよ」と相手が僕を見下ろしながら言います。
「イかせてください・・・お願いします。」
「わかった。おらっ!イけ!だせ!」
その言葉と同時に僕は大量の精液を飛ばしてしまいました。
イく瞬間、相手にギュッと抱きついてイってしまいましたが相手はそれが良かったようで
「エッロ・・・」というと、僕の口にデカい舌を入れてディープキスされました。
しばらくすると、降ろされたので、僕も相手のを抜かなければならないかなと思い、
「僕も舐めましょうか?」
と聞くと、
「いや、まだこれで終わりじゃねーから後のお楽しみにしとくわ笑」
そういうと、海パンに履き替え始めました。
ポイと脱ぎ捨てられたボクサーパンツが巨大で驚きました。
サイズを聞くと3X Lとのこと・・・。
ケツもかなりでかい方だったので、ビロビロに伸びたボクサーパンツは余計に巨大サイズになっていました。
これで終わりじゃない・・・どういうことだ??
え?まだこれから?どこかいくのか???
と思いながらも僕も下半身丸出し状態から海パンを履きました。
その後、普通に2人で1時間ほど泳いだり、ダラダラしていい頃になると
「海上がるか〜」と相手が言ったので、潮も満ちてきていたことだしちょうどよく上がることになりました。
潮が満ちると僕が立ち上がった時、水位が鼻下くらいまできていて、鼻からしか息ができない状態だったのですが、相手は全く動じておらず、というのも水位は相手からしたら鎖骨下あたりにありました。
そういうちょっとした差も、身長差があると、もしこのまま水位が増して僕が息ができない時に、相手は普通に息できるんだと感じ、なんだか勃ってしまいました。
最初、扱かれてしまったシャワー室に再度入って汚れを落として着替えると、相手の軽自動車に乗り込みました。
相変わらず太ももがぶっとくて長いので、軽自動車には不釣り合いで、座高を高くして伸びをしたら天井がボコ!とそりたつような印象を受けました。
相手がエンジンをかけると
「時間まだ平気だよな??」と聞いてくるので
「今日バイトないんで何時でも平気ですよ〜」と答えると
「お前、身長でかい人好きなんだよな?」
「そうですね・・・大きい人エロいんで。」
「じゃ、これからラブホ行って色々エロいプレイやろうぜ。」
といい、車は発車しました。
#3
車が海から出発してからどこに向かうんだろう・・・きっとホテルだよな〜
と思いながら、助手席に座る僕。
隣の運転席を見ると、何度見てもぶっとくて長いふくらはぎとデカいサンダルにビタっとくっついた足。
そんなデカ足を上手く使いこなし、車はどんどん進んでいくのでした。
信号が赤になって車が止まるたびに
「何回見てもちいせーな〜俺の小学生の時だろ笑」
と言って、僕の縮小願望を叶え自分がデカいアピールをしてくる相手に勃起してしまいます。
「えっ今、何センチだっけ?」
数時間前にも聞かれた質問ですが
「170ないくらいですかね・・・」
というと、
「小さすぎる笑 俺、普通に小学生の頃170あったよ。小学生に負けて恥ずかしいと思わないの?」
「恥ずかしいです。」
「さっきさ、お前のちんこ見たけど小さすぎだろ笑 普通に俺の小学生の時に負けてるよ。もし今、俺が小学生に戻ってもお前には普通に勝てるかな〜笑」
「やばいです。エロい・・・。」
こんな感じで、ずっと僕のあそこは勃ったままです。
1時間くらいこのような会話をしたでしょうか。
気がついたら、千葉県に入っていました。
山奥へズンズンと車は進んでいきます。
その途中で田舎でよく見る、周囲になんの建物もないラブホに到着しました。
安っぽいカーテンを抜けると、ガレージからそのまま部屋に入れるタイプのホテルにつきました。
「っしゃあ〜ついたぞ」
というと、頭を屈ませながら、狭そうな車内から外へ出ます。
その時、僕もすかさず車の外にでました。
というのもデカい相手が屈んで、そこから直立する動きが僕の性壁にブッ刺さるのです。
自分が普通に想像する、人の頭の高さをイメージするのですがそれよりもはるかに上部に頭があると想像を超えた巨大な人間として認識して勃起します。
相手の頭が見えて、それがどんどん上に上がっていき自分の目線と平行になって、それでも止まらずに自分の遥か上に頭の位置が現れた時、また勃起してしまいました。
相手が完全に立ち上がると、こちらを向いて一言
「やっぱ改めて見るとちっさ」
とボソって吐き捨てる様にいい、我慢汁がダラダラ出るのがわかります。
ガレージからつながるドアを開けて入ると、相手は靴を履いたままで中に入っていきます。
「えっ靴脱がないのかな・・・」
と思い、僕は靴を脱いで部屋に上がりました。
「あのさ、いきなりだけど勝負しようぜ。」
「勝負・・ですか?」
「そ。負けた方は電気あんまの刑で笑」
相手は余裕をブッこいてヘラヘラしながら僕に話しかけてきます。
「い・・・いいですけど・・・どんな勝負ですか?」
「ん〜3回戦やるか。まず1回戦目が身長比べかな。」
相手との勝負が始まったのでした。
#4
いきなり勝負を仕掛けられた僕は戸惑っていました。
でももう相手のプレイは始まっていたんです。
身長比べ・・・・
170cm弱の僕と、194cmの相手との勝負なんて文字通り、勝負になりません。
しかも僕は裸足なのに、相手はサンダルを履いたまま室内に入ってるし。
そう思っていると、相手が
「ちゃんと真っ直ぐ背筋伸ばせよ笑 じゃないと負けちゃうぞ?」
と言いながら、僕に向き合います。
身長が高い人は猫背になりがちなのでしょうか。
相手が僕を見ると、グッと背筋を伸ばしました。
すると、相手がぐいっとさらにデカくなったのです。
普通にしていた時もかなりでかいと思っていたのですが、本来の相手との身長差を感じます。
「いや〜勝てるかな〜」
と言うと、相手は自分の巨大な手のひらの指を真っ直ぐに伸ばして、僕の頭に下ろしてきました。
そして、そのまま、自分の方へ手のひらを並行移動させていきます。
すると、相手のちょうど肩下らへんにその手がぶつかりました。
「えっ、小さくない?俺の肩にも届いてないんだけど笑」
「はい・・・」
「え〜やばいっしょ、同じ男として恥ずかしいね。」
僕はちょっとした反抗をすることにしました。
「いや・・・でもそちらサンダル履いてるじゃないですか。だからデカく見えるっているか・・・」
すると相手は爆笑して
「ぷっ・・・!ハハ・・・確かに!じゃあ正々堂々の勝負するか〜」
というと相手はサンダルを乱暴に脱いでポイっと足で避けました。
完全に相手の手のひらで踊らされている感。
絶対的に勝てない勝負で相手がおもちゃにして遊んでいる感じがたまらなく興奮します。
「じゃあもっかいな。1回お前負けてるんだし、お前の望みを聞いてやってサンダル脱いでるんだから、万が一お前が次も俺よりチビだったら、土下座して謝れよ?まあ流石にサンダル脱いでるし今回は俺が負けちゃうかもなあ〜」
そういうと、僕の方を向いて背筋を伸ばしました。
先ほどと同じように、手のひらを僕の頭に当てて、それを自分の方に並行移動させていきます。
結果、僕の身長は相手の肩下でした。
サンダルは110kgの巨体を支えていて、ペラペラになっていて身長は変わらなかったのです。
「えっ、さっきと同じなんだけど笑もしかして、この短時間でお前また縮んだ???やばいじゃん、これ以上俺と身長差広げてどうすんの笑」
完全に僕の敗北でした。(しなくてもわかりますが、あえて分からせるってプレイが勃起不可避です。)
「さっき、なんて言ったか覚えてるよな?お前は俺の小学生の頃レベルの身長なんだから、大人しく俺に従ってればいいんだよ笑 土下座しろよ。」
僕は巨大な相手に向かって膝をつきました。
相手の太くて逞しいふくらはぎが目の間にあります。
「チビのくせに高身長の方に勝負を挑んでしまいすみませんでしたって言えよ」
そう命令され、僕はあそこをギンギンにしたまま土下座をして
「チビなのに・・・巨大な身長の方に勝負を挑んでしまい申し訳ございません。」
と謝罪をしました。
すると、僕の頭の上で何か気配を感じました。
相手が足を僕の頭に振り下ろしてぐりぐりしてきたのです。
「いや〜小さいのって不利だよな〜力で勝てないもん。」
110kgの巨体を支えている足はやはり重量があって、僕は相手が足を上げてくれるまで身動きも取れないまま、されるがままです。
10秒くらいでしょうか、足が僕の頭から離れたので、どうにか立ち上がりました。
「じゃあ2回戦目な。今のところ、俺が1勝。まだわかんないからな〜じゃあ、次は足の大きさくらべかな笑」
そういうと、相手は床に腰を下ろし、僕の方に足を突き出してきました。
「32cmしかないからな〜負けちゃうかも笑 ちなみにお前何センチ?」
「26ですかね。」
「へえ〜俺の小4とか?笑 でも国によって規格とか違うしな〜合わせてみないとわかんね〜しな。」
相手は普通に日本人です。僕も同じ。だから規格は一緒のはずですね・・・。
僕も床に腰を下ろして相手の足の裏に自分の足を当ててみました。
わかりきったことですが、相手の足の指先にも届いてないほど、格差があることがわかりました。
「えっちっさ!!成長期まだきてないん!?」
と驚かれたような反応をされて、我慢汁がタラーっとパンツに流れ出るのを感じました。
「身長も小さくて、ちびだし、足も子供サイズだし、どうする?俺に全部負けちゃうんじゃない?ってか何モッコリしてるけど。」
「すいません勃っちゃいました。」
「負けて勃っちゃうの?やば笑 ど変態じゃん。」
「はい・・・」
「じゃあ、最後ね。まあ本当なら3回戦で俺が2勝してるからお前が次で勝っても、お前の負けなんだけどチャンスあげるよ。次の勝負でお前が勝ったら、今までの俺の勝ちは無しでいいよ。」
「マジっすか・・・どんな勝負ですか?」
「え、、、相撲だね笑」
#5
194cmと168cmの僕とでは到底勝負にならないことをわかっていながら、相手は僕に勝負を仕掛けてきました。
1戦目は身長比べで圧倒的な差で負けて、2戦目も足の大きさ比べで32cmという巨足に負けてしまいました。
3戦目になって、相手が慈悲をかけてくれて
「もしも3戦目に勝ったら今までの勝利はチャラにする」と相手は言ってくれましたが対戦内容が相撲。
はっきり言って勝利は絶望的でした。
「相撲で勝負ですか!?」
どう考えても194cm110kgを投げる自信が無さすぎました。
絶対にもう負けると分かっていながらも、あそこもギンギンになってしまいます。
「いや。。。あまりにも体格差がすごいですよね」僕が言うと
「まあお前が小さすぎるだけなんだけどな。平均身長とか178cmとかじゃねえの日本人の。」
「いや、多分、170cmぐらいですよ・・・」
「え・・・?そんなにみんな小さいのか笑やべーな!20cm以上も俺はデカいのかあ〜170cmとかどんな世界なんだろうなあ〜でかい俺らをいつも見上げて、弱っちい小さい体で頑張ってるんだもんなあ」とめちゃくちゃ煽ってきます。
「そうですね・・・僕はそちらは大きすぎると思ってますけどね。」と反論しましたが、全然聞く耳を持ってくれませんでした。
「まあでも、同じ男なんだからそこまでパワーに違いはないやろ!女じゃあるまいし」
と相手はいいます。
しかし、その絶対に勝てない勝負を仕掛けてくる相手のエロさはたまらなかったです。
194cmは
「じゃあ相撲して背中がついたほうが負けってのでどうだ?」
というので、僕は
「それで大丈夫です」と答えました。
部屋の中はベットに加えて簡易的なソファーとテーブルも置いてあったので、それを隅の方に寄せると3畳くらいのスペースが確保されました。
相手は
「いやあ〜相撲とか久しぶりだからな〜勝てるといいけどなあ〜」
そう言って、拳をポキポキ鳴らしたり、首をゴキっと音をさせたりしています。
どう考えてもこの体格差、勝てるわけはないのですが・・・
「もしさ、どっちかが圧倒的に強くてすぐに勝負がついてもつまんね〜から、負けたら1枚ずつ服を脱いでいって、裸になったら完全敗北っつーことで。」
194cmはどう考えても最終的に僕を裸にして、相手は服のままで格差を感じさせるつもりだということはわかりました。
互いに短パンTシャツで下着はパンツのみ。
負け続けると、3回で素っ裸にされてしまうのです。
「この真ん中ではっけよーいだな」相手はそう言って、相撲取りのように地面に拳をつけました。
そのデカさがすごくて、ちょっとした軽自動車のような、そんな雰囲気を思わせて本気でぶつかれられたら怪我するんじゃないかというくらいのデカさでした。
僕も194cmと同じように拳を地面につけると相手が
「はっけよーいのこった!」
と言ったので、僕は相手の胸めがけて突進しました。
本気でやらないと面白くないので、本気で相手の腰に手を回して転がしてやろうと思い実行します。
相手は全く動かずに僕の力を全身で受け止めてながら
「お・・・結構強いな・・・ヤッベえか・・・?」
ちょっと焦っているような雰囲気を感じます。
「や・・べええ・・・つええな・・・このままだとやられちまうかな・・・」
相手は弱々しそうに言います。
あれ、意外と194cm110kgもあるくせに力は弱いのでは・・・?
そう思ってちょっと思っていた展開と違いますが、それはそれで面白いかな〜なんて思いつつ、倒してしまおうとすると
「なーんてね笑 そんわけねーだろ!」
と言われたかと思うと、僕は軽々と194cmに持ち上げられて逆さに宙吊りにされました。
「子どもの稽古かよ笑それ、ガチで力入れてる?負けたくて弱くしてるんじゃねえの?」
そう言いながら僕の股間に軽くパンチをしてきます。
僕は本気で相手にぶつかっていきましたし、身長はそんなに高くないけど、スポーツもそれなりにしてきたので力がすごく弱いわけではありません。
「あっ!」僕は思わず感じて声を出してしまうと
「おいおい笑何感じてんだよ。オラっ」
そう言って、僕をそのままベットに投げつけました。
「はい1勝〜」
余裕そうな表情で、194cmは僕を見下ろしていました。
投げられた僕は一瞬何がなんだか分からずに、ベットに横たわっていると
「負けたんだから脱がなきゃでちゅね〜上脱いでもらおっかなあ〜」
そういうと、僕をお姫様抱っこのように持ち上げて、地面にたたせてTシャツを脱がせました。
僕は上半身裸でになってしまいました。
「よ〜し次は2回戦目な。はっけよ〜いのこった!」