社会人になって1年目。22歳の頃、6月30日に初めてのボーナスが入りました。
当時からサイズフェチにどっぷり浸かっていたので、どうしても190cm越えの方とやってみたい願望があり、ボーナスが入ったのを機に初めて、売り専を買うことにしました。
買うと決まれば、より身長が大きく、ガタイも良い人とやりたい・・・・
インターネットを駆使して検索しまくりました。
すると出てきたのは195cm100kg27歳のリョウタさん。
このかたは売り専ではなく、エロマッサージ専門の方でした。
基本的にはエロマッサージになると、こちらから舐めたり触ったり、相手から舐めたりはありません。
相手が全裸またはパンイチになって、際どいオイルマッサージを受けてオプションなどでハンドリフレッシュ(いわゆる手コキ)があるのが基本の楽しみ方です。
ちょっと物足りないかなあと思いながらも、195cmという未知のデカさに想像するだけで勃起してしまい、性欲に任せて予約をしてしまいました。
お値段120分 15,000円
決してお安いとは言えませんが、ボーナスの力に頼ったのでした。
当日はビジネスホテルを予約し、リョウタさんに出張してもらうことにしました。
よりリアルな感じを出したいと思ったので、僕の要望を伝えました。
「近くの公園でたまたま会って、無理やりホテルに押しかけられて攻められたい」と。
僕はやっぱり基本M気質なんだと思います。
自分が買って、来てもらってるのに押しかけられるシチュエーションをお願いするとは・・・・
しかし、リョウタさんは快くOKしてくれました。
しかもメールのやり取りの中で
「170cmはリアルに見えなくて踏み潰してしまう時があるんで潰しちゃったらごめんな」と。
超勃起もののやり取りでした。
195cmってどれぐらいのものなのか、ワクワクが止まりませんでした。
当日、昼からチェックインができたので、12時にはビジネスホテルに着いて、メジャーを持参していたので、マスキングテープで195cmのところに印をつけてみました。(変態発揮してます)
デカすぎる・・・。
でも、もしかしたら身長を盛っている可能性もあるし、このままマスキングテープをつけておいてさりげなくリョウタさんが入ってきた時に本当に195cmあるのか調べてみよう。
そういう邪な心が湧いてきたのでした。
リョウタさんとの待ち合わせは15時でした。
12時にはホテルにチェックインしていたので3時間の時間はずっとドキドキしっぱなしでした。
お金を払ってエッチなマッサージをしてもらうのは初めての経験でしたし、195cmの人に会うのは初めてでいろんな感情が混ざっていた記憶があります。
いよいよ待ち合わせの時間が近づいてきました。
待ち合わせ場所の公園は噴水があり、その噴水付近で待ち合わせることになっていました。
シチュエーションとしてはたまたま通りかかったリョウタさんに絡まれ、ホテルで色々されてしまうというものだったので、どんな感じで話しかけてくれるのだろうと思っていました。
また、顔もはっきりとは公開されていたわけではないので、確信を持ってこの人がリョウタさんだともわからずドキドキ感はさらに増しました。
約束の15時になり噴水でソワソワしていると、遠くに男性と思われる人かこちらに近づいてきます。
近くを歩いている人たちより、頭1つ以上でかいその男性はズンズン僕の方へ近づいてきます。
6月の終わりだったので気温も割と高く、周囲は半袖を着ている人も多かったです。
リョウタさんと思わしき男性は白いTシャツに黒の短パン、白いハイカットスニーかーで現れました。
リョウタさんはイケメン!というよりはバカでかい熊という感じの顔立ちでした。
これが195cmか・・・でっけえ・・・。
100kgあるということで、ひょろひょろではなくガチムチという感じ。
太ももも太くこれで蹴られたりしたら、骨とか折れちゃうんだろうな・・・逆らえないと思うとM心がくすぐられて勃起してきました。
身長的にもリョウタさんと確信しましたが、シチュエーションをリョウタさんは守ってくれて、一度、僕を確認すると、噴水の周りを歩き始めました。
リョウタさんが噴水を一周して、僕のところに戻ってくると、わざと僕に体をぶつけてきました。ちょうど僕の肩がリョウタさんの胸らへんに当たった感じでした。
「ドンっ」
と、リョウタさんから当たってきたのに
「おいチビ当たったぞ」
と凄んできました。
「あ、、、すみません」僕は勃起したまま答えました。
「チビすぎて見えなかったわ。俺の肩よりも小さいとか子供か?何歳?」
「22歳ですね・・・」
「新卒か?ってか大人じゃねーかよ。身長なんぼ?」
「170cmですね・・・」
「ちっさ!wwww170とか俺、小六の時には175あったけど?小学生の俺よりも負けてて恥ずかしいね〜www」
と、僕にどんどん近づき、完全に見下ろされる形になりました。
そこで、僕の短パンの足の部分から手を入れて、僕の勃起したアソコを触り
「ちっさいちんこ勃ってるけど?」
と言われ僕は
「大きい人好きなんで・・・」
と答えました。
「へえ・・・俺もお前みたいなチビ好きだよ。気持ちよくしてやるから住所教えろよ」
そう言われて、ホテルの名前をいいました。
(事前に出張場所は伝えてあるので、リョウタさんはわかっていたはずですが。)
「10分後にいくから、お前は全裸待機しとけよな」
と言い残すと、リョウタさんはどこかへいってしまいました。
僕は、すぐにホテルに戻り、そそくさと全裸になって待っていました。
ちょうど10分後、ホテルの部屋のチャイムがなりました。
出ると、先ほどお会いしたリョウタさんがそこに立っていました。
開けた瞬間、リョウタさんは仁王立ちで僕のことを見下ろす形で立っていて、
一言「よお。」と言いました。
僕は「あっどうぞ・・・」
と言って、全裸で部屋に招き入れました。
ちょうどホテルの柱の部分に195cmのところでマスキングテープをしていたので、実際の身長はどれくらいなんだろう・・・と思って見ていました。
リョウタさんがそこを横切る時、195cmのマスキングテープのラインが見えなくなりました。
靴底もなるべく、ぶ厚いものを履いてくれとお願いしていたので、靴を履いている状態だと、195cmを超える大男になっていたのです。
正確な数値は分かりませんが、靴底分も加味すると197、8センチはあったように思います。
僕に近づいてきて、
「ちっさ、ちんこも子供じゃねえかよ。」と言い、僕の勃起したあそこを触ってきました。
僕が「あっ」と喘ぐと、
「こんなデカい男に見下ろされて興奮してんだろ?ぬるぬるだぞ。」
と攻めてくれました。
基本的にお願いしたマッサージの内容については、こういうオプションは付いてないようなのですが、僕が当時22歳で若かったこともあり、割と相手は僕のことを気に入ってくれてたみたいです。
なので、この後も色々それしていいの?ということが続きます。
公園で会った時でも十分、大きかったのですが、今、僕は全裸で靴を履いていません。
公園では靴を履いていたので、2、3cmは低くなっています。
相手は靴も込みで 推定198cm。
僕は靴なしで 170cm。
その差は28cm。
もし僕が大きい方だとすると、142cmの人ってことになります。
そりゃ198からしたら170は小さくみえて当然ですよね。
リョウタさんはおもむろに
「あれ、なんか縮んだ?どんどん小さくなってるんじゃね?」
と、サイズフェチ的に爆刺さりな事を言ってくれます。
(今思えば相手もサイズフェチあったんじゃないかと疑うレベルでした。ホスピタリティがすごかった・・・)
「どんぐらい縮んだか比べようぜ。」
と向かい合うと、僕の頭に手を乗せて、その手をリョウタさん自身の体に持っていきます。
するとちょうどリョウタさんの鎖骨あたりでした。
「ちっさ!ほら見てみ?俺の鎖骨しか身長ないよwwww」
と煽ってきます。
「あれ?今ちんこから透明な液出てたけど?」
と僕の亀頭をグリグリしてきてそれだけでイってしまいそうになりました。
「暑いからシャワー浴びようぜ」
とリョウタさんはTシャツ、短パン、靴を脱いで全裸になりました。
195cmと身長は高いもの、体重も100キロということで、少しぽっちゃりめな体型でした。
でもその脂肪も含めて、のしかかられたら絶対に抜け出せないと思わさせられて、エロかったです。
互いに全裸になると浴槽に向かいます。
安いビジネスホテルだったので、ユニットバス(トイレとお風呂が同じスペースにある作りのもの)でした。
狭い浴槽に二人で入り立ったまま向かい合うと、体重もあるリョウタさんは一人だけでも狭そうでした。
リョウタさんは備え付けのボディーソープを手のひらに取り、泡立てると僕の背中から洗い始めました。
「チビだと洗うのすぐ終わって楽だな〜」
そういうと、リョウタさんは自分の手を僕のお尻の側からあそこの方へ入れて、まさぐりはじめました。
思わず声が漏れてしまい、立っていられなくなると片腕だけで僕を持ち上げて、もう一方の手で僕の胸を押さえて支えました。
当時僕は65キロぐらいで、とりわけ軽いというわけではありませんでした。それなのに軽々と持ち上げる怪力に我慢汁が止まりません。
「軽っ!女の子みてえだな」
そう言ってリョウタさんは僕を持ち上げていました。
リョウタさんから下された後、僕はデカすぎるリョウタさんの背中に触りたくて
「リョウタさんの背中洗ってもいいですか?」
と聞きました。
「いやいや、俺は自分でできるからいいよ」
ときっと、お客に洗わせるのは違うと思ったのでしょうが、僕が
「あ、ダメですか?デカい背中触りたくて」
というと、リョウタさんは納得してくれて、後ろを向いて手を腰に当てた状態で立ってくれました。
体がデカすぎて、シャワーカーテンを閉めていたのですが、手を腰に当てると肘がシャワーカーテンに当ってカーテンがトイレの方に張っていました。
僕はボディーソープをとり、手のひらで泡立てるとリョウタさんの背中を撫でるように洗いました。
背中がデカすぎてリョウタさんの頭の方が見えなくなっていました。ちょっとした丘のように感じられてすごかったです。そのまま、僕はリョウタさんの乳首も洗おうと前の方に手を移動させて行ったのですが、胴回りが大きいので、ギリギリ僕の両手が届くという感じでした。
また体同士が密着していたのですが、僕のあそこはリョウタさんの膝よりちょっと上の太もも部分にあり、僕がもしタチをしたとしても、リョウタさんがしゃがんでくれない限り、お尻にも入れることができないと圧倒的な身長差を感じ、興奮しました。
僕の手はリョウタさんの胸からお腹、あそこへと移っていきます。
本来ならば、客からセラピスト(リョウタさんのことです)の陰茎への接触は禁止だったと思うのですが、例外的になのか常習的になのか、そのまま触っても拒否されることはありませんでした。
相手のあそこは平常時で10cm程度で結構な大きさでした。
何度か触って扱いてみましたが、少し反応はするものの勃起しているというレベルにはいかなかったです。
少し残念な気持ちもしましたが、僕だけ興奮させられてビンビンにさせられているという事実もなんだかエロい気がしてきました。
シャワーが一通り終わると、リョウタさんはさっと自分の体を拭いた後で、僕の体を拭きはじめました。
頭をワシワシされて、その後で胸、腕、下半身と手慣れた手つきで拭いてくれます。
その様がまるで、子供の体を拭く若パパのようで、サイズ的にもちょっとした子供気分になることができました。
体全体を拭き終わってベットに移動するのかなーと考えていたら、リョウタさんはおもむろに僕の膝と背中に腕を回すと、勢いをつけて僕のことをお姫様抱っこしました。
その状態でベットまで進んでいきます。
生まれてこの方お姫様抱っこなんてしてもらったことがないし、ましてや65キロと大人の体重になった今、この体重をお姫様抱っこできるような人はそうそういません。
軽々と僕を持ち上げて、ベットに優しく寝かせると、リョウタさんはそのまま待つように言いました。
僕はうつ伏せになった状態で、待っていると、リョウタさんは自分の持っていたカバンからオイルを出してきました。
さあここからがいよいよメインのオイルマッサージです。
「オレの手はデカいからお前の体全部包み込んじゃうよ」
と言って、オイルと手のひらにバシャバシャと出しています。
そのテカテカになった大きな手をまずは僕の背中につけて優しくマッサージをしてくれます。
下から上に楕円を描くような形でマッサージが進んでいきます。
ある程度、背中のマッサージが終わると次は腕に移りました。
リョウタさんは全裸のまま、僕の腰ら辺に座る形で、腕を施術してくれます。
100キロはやっぱ流石に重い・・・・・
相手からしたら、ただ座っているだけなのですが僕からしたらもうどうにも動けないように拘束されている気分でした。
両腕を普通にマッサージしてもらい、
あ、割とマッサージ自体は普通なのかな〜と思っていると、リョウタさんはうつ伏せになっている僕にのしかかって胸に手を入れてきました。
乳首をコリコリされながら、僕のお尻にリョウタさんはあそこを押し付けてきたのです。
すごい密着力でした。
完全に包まれているとはこのことを言うんだなと感じ、全く身動きも取れず、されるがままです。
まるでバックで掘られるかのように、リョウタさんは前後に体を動かしながら、全身で僕のことをマッサージしてくれました。
ゆっくりと僕の後頭部に、リョウタさんの顔面が近づくたびに僕の耳元で
「こんなに若くて可愛いのに、エロマッサージ買っちゃダメだぞ〜」とか
「大きい人にこんなことされたかったんだろ?」とか
「若いのに淫乱なちびだな」
とか言葉攻めをしながら、あそこを僕のお尻に押し付けてきます。
ただやっぱりリョウタさんのあそこは大きくならず、割とノンケよりな方なんだろうなって思いました。(僕に興奮しなかっただけかもしれませんが)
うつ伏せ状態で、プレスされながらの施術が終わると、今度は仰向けになるように指示されました。
すると、リョウタさんが僕に腕枕をする形になりました。
僕の目の前にはでっかい雄のおっぱい。
ぽっちゃりではありましたが、筋トレをしているであろうそれは、大きく発達していました。
目の前の肌色の壁を目の前にして、乳首を吸わずにはいられませんでした。
オイルで乳首はてかっていましたし、オイルって舐めてもいいのかなと一瞬不安になりましたが、それよりも目の前のエッチな乳首を舐めることを我慢できませんでした。
拒否されちゃうかなと思いながらも、乳首を吸ってみると
「赤ちゃんじゃんwwwちびちゃんおいちいでちゅか?」
とリョウタさんは僕を赤ちゃん扱いしてきました。
その後、お尻の割れ目に指を入れられてサワサワされた後で、リョウタさんはくるんと仰向けになって、僕を体の上に載せました。
僕のつま先がリョウタさんの足首の上らへんにあたり、そこでもまた身長差を感じ我慢汁が止まりません。
その後で、パパが赤ちゃんにするように、僕の両脇に手を入れて
「たかいたかーい!」
と、僕の体を持ち上げました。
赤ちゃんほどの小ささではないので、足の先までは上がらなかったのですが、胴体部分は軽々とリョウタさんの手のひらの上に鎮座していました。
なんという力持ち・・・。
何度か高い高いをされた後で、また僕は仰向けになってベットに寝かされました。
するとリョウタさんは自分の顔を僕の股間に持っていきフェラが始まりました。
これってやってもいいのかな・・・?
と僕は気持ちよくて嬉しかったのですが、疑問は残りました。
体も大きいければ口も大きかったので、僕の粗末なあそこはすっぽりと覆われてしまいました。
「口と手どっちでいきたい?」
と質問され、僕はどうしてもM気質が抜けず
「リョウタさんの舐めながら足コキされたいです」と勇気を出して言ってみました。
「いやーオレのは舐めない方がいいよ」
と何度か言ってくるリョウタさんでしたが、舐めさせられて足コキされるのが一番興奮すると伝えるとOKしてくれました。
僕の枕元に両足を開いてリョウタさんは座り、僕はリョウタさんの片方の太ももに頭を乗せてフェラをしはじめました。
そしてリョウタさんのもう一方の足は僕の股間をぐりぐりしてくれています。
やっぱりかなりの高身長。僕の頭の位置に股間があっても足を伸ばせば、僕の股間に届いてしまうほど足が長いことを見せつけられた気分でした。
また、ちゃんと足を見てなかったのですが、よくみるとめちゃくちゃ足がデカい。何より幅広くてリアル巨人な感じでした。
「足何センチなんですか?」と聞くと
「えっ31cmだけど。お前は?」とリョウタさんは返答してきます。
「僕は26.5とかですね。」
するとリョウタさん間髪入れずに
「ちっさいな〜オレの小学生の時だわ〜」と言い、足コキの速度を早めました。
リョウタさんのでっかい足の親指と人差し指に挟まれた僕のあそこはもう限界でした。
口の中にもリョウタさんのあそこが入っていて、僕は
「ひゃ、ひゃばいっふ!ひっひきそふ・・・・・(ヤバいっす!いきそう・・・・)」
と言うと、それをちゃんとわかってくれて
「いけ!全部だせ!ちび!いけ!」
と最後の言葉攻めをしてくれました。
僕はリョウタさんのあそこを口に含み、リョウタさんの足でイカされてしまいました。
僕の精液がリョウタさんの31cmのデカ足にかかっていてとてもエロい光景でした。
その後、リョウタさんは僕の体を綺麗に拭いてくれ、120分コースを予約していたので、まだ残り30分くらいありました。
「もう1回いかせてやろうか?」
と言ってくれたのですが、僕はもう空っぽ状態だったので、雑談をして終わりました。
お互いに服を着て、ホテルから出る時、おそらくぶつかるほどの高さではなかったと思うのですが、ドアを潜るような形で廊下に出ていて、きっと普段から電車や低いドアなどは潜る癖がついているのだと思うと、さっき出したばかりなのに、少し股間が熱くなるのを感じました。
最後見送る時に
「ちびっこじゃあな」と僕の股間を揉んでくれて、最後まで設定を守ってくれた人だったな〜と半ば感心しながらさようならをしました。