昨年度の夏にどデカいノンケとエロいことをしてきたので、その経験談を書いていこうと思います。読んでいただいたらぜひ感想お待ちしてます。
昨年度2023年の8月。福岡に旅行に行きました。
2泊3日で友達に会ったり、一人で観光することが目的でした。
東京の羽田空港から飛行機で福岡空港までやく2時間のフライトでした。
空港に着いたら早速、マッチングアプリのナインモンスターを開いて位置情報を更新しました。もうこれはゲイのみんなならわかってくれますよね。常識です。
福岡は美男美女が多いと言いますが、本当にその通りで、個人的には美男というよりもいい意味で洗練されすぎてない芋っぽさが残る男の子が多い印象でした。
アプリで会えたらいいなーなんて思いながら更新していましたが、それ以上に街ゆくノンケ男子の可愛さったらなかったです。
短髪、長身、がっちり、むっちりな人たちの宝庫でした。
僕はスロットやパチンコを嗜むのですが、旅行先に行ったら、パチンコ店を覗くのが趣味だったりします。純粋にギャンブルが好きというのもありますが、もう一つの不純な動機としてはパチンコ店ではノンケの無防備な姿が見られるということです。
デートではなくギャンブルで来ているので、ノンケたちは無防備な姿の人たちが多いです。
大体の方は半袖、短パン、サンダルという感じです。
しかも激アツなのは、体育会の方達はギャンブル好きが多いということ。
タンクトップ姿のえっちな体育学生が一生懸命スロットを打っていたり、タバコを咥えてだるそうに打ってたりします。
短パンの隙間から見えるエロいボクサーパンツがそそります。
一通りノンケ男性を堪能したら、長身ノンケと関係を持ちたくなってしまいました。
ナイモンは更新しましたし、少しばかりメッセージももらっていたのですが、相手はやっぱりゲイかバイ。
そもそも、そういうのに興味がない人はナイモンなんか登録しないですよね。
そうなってくると、ゲイ風俗に行ってノンケと関わるか、掲示板でお礼をしてノンケと会うかしかない。
どちらにしても金銭を払わない限りはノンケと致すことはできないという結論に至りました。
そうとわかれば、とりあえず福岡のゲイ風俗を探してみます。
イケメンはたくさんいますし、がっちりの方もたくさんいる。
でもでも
それならばナイモンでやればいいだけだし、ノンケと言いながらも結局はバイとかだったりもします。
とりあえず今日の気分としては、僕を交わっても勃たなくて身長がバカでかいノンケに言葉攻めをしてもらいたかったんです。
ボーナスも入ったし、まあ少しくらいならお金も出せます。
お店の方が安心なのですが、掲示板を使ってみることにしました。
coolboysという掲示板を知っていますか?
男性同性愛者向けの、出会い系掲示板です。
ここであれば、たまに性欲処理なら男でもいいというノンケ男性がいたりすることがあります。(厳密に言えばそれってノンケなのと思ってしまいますが・・・)
それでも、アプリにいる自称ノンケよりは遥かにノンケよりの男性と遭遇する可能性が高いです。
このcoolboysには色々カテゴライズされていて、真面目に恋人が欲しい人のスペース、エロ募集するスペース、サポ(お金を払う対価として会う)募集のスペースなどがあります。
coolboysには簡素な物ですが、検索機能も付いているので、長身とやりたい時には大体この機能を使います。
無料でやれることに越したことはないので、まずは18禁のエロ募集の板を開きます。そこで、個人的にこれくらいあるとエロいなと思う、187、188、189(身長のことです)と入れて検索をかけてみました。
188・90・27
おお。。。とても良いプロフの方が検索に引っかかりました。
しかし中を開くと
「ドMです。踏んだり蹴ったりしてください。ちんこ入れてほしい」
とありました。僕はウケだしMなので、ちょっとそそられません。
他にも、187・70.22
と身長はとても惹かれるものがあるのですが、なんせ70キロ。
もし会えたとしても、ガリガリでなんとなく性に反応しない気がしました。
そうなると今度は
190 191 192 193
とだんだん有り得なくなってくる数値を検索窓に入れながら、お願い!誰か出てきて!と願って検索します。
すると、
193.85.27
とこれまたエッチなプロフの人が引っかかりました。
そして、中身を見てみると
「触り合いがしたいです。ノンケよりですがそれでもいい方いたら。」
と内容もいい感じです。僕はそこまでガッツリ挿入されることに固執しない方なので、ちょうどいいなと思いました。
むしろ、高身長と向かい合って身長比べをしたり、相手との身長差のあまり、電気あんまをしあうけど、自分の足が短くて相手に全く届かない。でも相手は楽々、僕の股間に電気あんまをかけてくるみたいな、そういう屈辱シチュエーションに興奮してしまうタイプなのです。
そんな感じで、相手にメッセージを送ってみました。
すると数分も経たないうちに
「メッセージありがとうございます!場所ありですか?」
と返答がありました。
冒頭にもお話しした通り、福岡には旅行で来ているのでビジネスホテルを予約済みです。場所ありになります。
すぐに
「返信ありがとうございます。場所ありますよ!どんなことしたいですか?」
と返事を出すと
「なんでも大丈夫ですよ。任せます。」
との返事。
うんこ食べろって言ったら食うのかよ・・・と極端な例を挙げて心の中で悪態をつきながらも
「僕身長差とか好きなので、身長比べたり触り合いとかできたらって思ってます!」
と返信しました。
相手からは
「いいですね。行きたいです。僕は顔こんな感じです!」
と顔写真が送られてきました。
悪い意味でどノンケな感じで、見た目にあまり気を使っていない、メガネオタクっぽい感じの写真が送られてきました。
身長は確かに190越えなのかもしれません。でもやっぱり見た目的に・・・
僕も人のことを言えるほど顔が良いわけではありません。
それでも、これではなんか勃たない気がします。
そんな感じで、こちらも一応、顔写真を送って
「ごめんなさいタイプじゃなかったです」とお断りしました。
さあいよいよ、詰んでまいりました。
僕は果たして高身長とやれるのかどうか・・・・
もうこうなってくると、書き込まれたことを探し回るよりも自分で投稿した方が可能性があるような気がしてきました。
そこで、
サポ募集の欄に
題名「190cm以上の人募集」
内容「190cmあるような長身の人と会いたいです。福岡に旅行に来てます。場所あります。身長比べとか言葉攻めとかしてくれたら興奮します。」
と書き込みました。
書き込んでから10分後くらいに数件のメールが届きました。
1件目のメールは
170.80.25
「身長デカくないけどよかったら」
よくないですよ・・・同じ身長の人と身長比べして何が楽しいんだと。
2件目のメールを開くと
180.80.29
「190はないけどやりませんか?」
うむむ、180でも最悪良い。
でもお金払うならやっぱり190にこだわりたいです。
最後3通目のメール。
「209.100.27」
にわかには信じがたい数字が並んだメールが僕の元に届きました。
興奮80%、釣りではないかと疑う気持ち20%
という気持ちで、もし本当ならこれはかなり貴重な出会いになることだと思い慎重に文章を読み進めていきました。
題名「209.100.27」
本文「バスケやってたんでデカいです。こんなんでも良ければサポお願いします。」
短い文章でしたが、本物っぽさを感じました。
いくら積んでも出来ないような人に会える可能性が出てきたので、これは絶対に逃さないようにしなければ・・・・と思い、しかしながら3万も4万も請求されたら困ります。
基本的には僕が高身長に望むのは、
1、見下ろされること
2、自分のデカさを誇示してほしいこと
3、小さいと言葉攻めされいろんな部位を比べられること
なので、人から見たら全く性的な行為ではない場合があります。
そうなった時に、かなりノンケの方にもハードル低めの内容だと思ったので、できれば1万円以下で抑えたいという、卑しい気持ちが湧き上がってきたのでした。
まずは様子見のジャブをうつことにしました。
「メールありがとうございます!めっちゃ大きいですね!ゲイの方ですか?」
と返信するとすぐに返ってきて
「めっちゃデカいですよ笑 多分驚くと思います。ノンケですね。デカい人好きなんですか?」
と自分のことデカいって言っちゃう感じが僕の性癖にぶっ刺さってきます。
(まあ200cm越えたら自他ともに認めるデカい人ですよね。)
「デカい人めっちゃ好きですね。ノンケの方なんですね。僕は見下ろされてちっさいとか言われたり、身長比べさせられてちっさとか言われたいです笑」
と返信すると
「そんなんお安いご用っすよ笑 ほぼ100%で俺よりみんなチビですから笑 サポしてくれます?」
と、返ってきました。事実を言っているだけなんでしょうが、このメール内容だけでビンビンになってしまいました。
ノンケだしサポは致し方ないものだと割り切り
「本当に209cmもあるならぜひお会いしたいです!5000円とかいかがですか?」
「5000いいっすよ。場所あります?そちらの舐めたりとかは無理ですけどいいっすかね?その代わりなんか叶えてほしいことあったら言ってください。」
なんと、5000円で引き受けてくれることになりました。
個人的には1万円くらいまでは出しても・・・と思っていましたが、安く済んでよかったです。
そしてなんとシチュエーションを設定して良いよということだったので、
お互いに知らないという設定で、道を歩いていると偶然大きい人に会ったという感じを演出し、僕からちょっと痴漢みたいな感じて大きな人に近づいていって相手のお尻を触り、「でっか」といい、相手からは「ちっさ」と言ってもらうというマニアックなシチュエーションを提案しました。
その後、住所をメールで送ってホテルに来てもらい、メインの身長比べだのなんだのをすることにしたのです。
そういった旨をメールで送ると、
「変態ですね笑いいっすよ。ちっさいから気づかなかったらすんません。」
と、いちいちエッチな返信をくれました
ちょうど、ホテルの近くに公園があって、そこを待ち合わせ場所にしました。
時間帯的には18時半に待ち合わせることになり、相手にはスマホをみている感じでウロウロしていてほしいと伝えました。
約束の18時半の10分前になったので、ホテルにいた僕はエレベーターで1階に降りました。
公園まではホテルから徒歩1分以内の場所にありました。
薄暗くなり、車もライトをつけながら走行をしている状態でした。
公園は入り口が一つだけで、そんなに広くもなく公園全体が見渡せるような感じでした。
入り口に近づくと、1人だけ人が見えました。
公園には小さい砂場と、ベンチが数個、ブランコがありました。
ちょうどブランコの一番上の棒に左手をついて、右手はスマホをいじっている感じでした。
ブランコの一番上の高さは約2.5メートル。
そこに手をつけることができている光景にまず驚きました。
白い半袖Tシャツ、落ち着いた花柄っぽい短パン、ハイカットスニーカー、髪型は短めではあるけどセットをしていない感じで、ノンケ感がすごく出ていました。
(実はより大きく見えるように、なるべく厚底の靴を履いてほしいですと、面倒な注文をつけていたのでした。)
209センチというものが、どれくらいか大きいかと言われると表現ができず、ただとにかく異次元の大きさ、人に向けたことのない目線の高さだということそれにつきました。
遠くから近づいていくにつき相手がどんどん大きくなっていきます。
2m先くらいに相手がいる距離にまで、近づいた時、相手はチラッとこっちを見ましたが、シチュエーション通り意図的に知らないふりをしてくれました。
僕は普段できない、大きい相手をジロジロみるということをし始めました。
相手は僕に気がついていないふりをしてくれて、スマホをいじっています。
僕は相手の1メートル圏内に近づいて、相手の足に自分の足を近づけて、大きさを比べてみたり、自分の腰の位置と相手の腰の位置の差を比べたりしました。
驚いたことに、相手の腰の位置は自分のみぞおちの部分にあり、相手の膝が僕の太ももの真ん中ぐらいで、同じ男なのに圧倒的な身長差に興奮が止まりません。
僕はもう抑えきれなくなり、後ろを向いてスマホをいじっている壁のようにデカい相手のお尻に僕のお腹を当てに行きました。
ぐいっと自分おお腹を相手のお尻に当てると(身長差が凄すぎて、お腹〜みぞおちあたりが相手のお尻の高さなのです・・・)
すると流石に相手も振り返って
「えっなんすか。」
「いや、すんません。めっちゃデカくて・・・僕、大きい人好きなんで思わず近づいちゃいました。」と言うと
「確かに、そっちちっさいですもんね。犬かなんかが触ってきたのかと思いました。」
いい感じで僕のM心をくすぐってきます。
「身長比べとか・・・足とか比べたりとかしてみたいです。」僕が言うと
「おれ、ホモじゃないんで・・・。そんなんで興奮するんですか?おれにメリットないですよね」と返してきます。
「そうですね・・・少しお金払うんでやって欲しいです。」
「えっ、いくらっすか?」
「5000円でどうですか?ホテルこの近くにとってるんで。」
「あーいいっすよ。住所教えてください。」
冷静に考えたら何してんねんという、互いの演技で僕は勃起していました。
あたかも不意に会って、超高身長がいてノンケなのに思わず触っちゃって、お金で買うというシチュエーションを経験してみたかったんです。
相手に住所を教えてとりあえず解散し、僕はいそいそとホテルに戻りました。
どうしても公園では触り合ったり、脱いだりすることはできなかったので、ホテルの部屋の中では色々やろうと意気込んでいました。
程なくホテルのチャイムが鳴りました。
安いホテルだったこともあり、フロントを介さずに直接、部屋に来れる仕様になっていました。
ドアを開けると、なんとドアよりも高い位置に頭がありました。
公園では、片方の足を曲げるように、ブランコに寄りかかるような形でしかも、スマホをいじっている感じだったので、下を向いていました。なので実際よりも少し小さめに見えていたうようです。
ちゃんと前を向いて背筋を伸ばした状態だと本来の209cmのデカさがより正確にわかり、驚愕しました。
例の如く、僕は靴を脱いで(より相手との身長差が激しくなるように)待機していました。
通常の状態で相手は209cm、厚底の靴でとお願いしたので3cmとしても212cm
僕は170cm(裸足)
なので、その差はまさかの42cm
これはちょっと規格外な身長差なのではないでしょうか。
もちろん興奮はしていたのですが、あまりに大きすぎて同じ生き物なのだろうかと興奮よりも先に驚きというか羨望というかそんな感情に襲われたのです。
「どもー」
とノンケ感満載で(ノンケなんですけど)、少しぶっきらぼうな感じで相手が挨拶をしてきました。
頭の上の部分はドアの枠で見えないというありえなさをちょっと滑稽にも感じながら、「あっどうぞどうぞ」と招き入れました。
「やっぱちびですね。気づかなかったです。」
と割と冷静な感じで言ってくるので、興奮もするのですが、なんか傷つきました笑
「で?何して欲しいんでしたっけ?」と唐突に聞いてくるので、
「とりあえず、裸で身長比べしたり、触り合いとかしたいです。」
というと
「ああ。いっすよ。てかそんなんで勃起しちゃうんですか?あと俺、舐めるのは無理ですね。すんません。」
というので、
「僕が舐めたりする分には平気ですか?」聞いてみると
「あ〜それなら平気ですよ」と言ってくれました。
とりあえず、二人とも裸になることにしました。
相手がTシャツを脱ぐ時に手を上にあげて脱ぐような形になったのですが、身長も高いのでもちろん手足も長く、天井に手が程つくような感じに思わず
「デカっスゴ!」
と言うと
「えっそうですか普通っすけどね」
とサラッというところも僕にとっては興奮材料でした。
体はすごく鍛えているって感じでもなかったのですが、適度にムチッとしていて、何かしらのスポーツはしていただろうなという感じの体つきでした。
間髪入れず僕は「そんな大きいってことはなんかスポーツとかしてたんですか?」と聞くと
「小中高バスケずっとしてましたね。」
「大学はやらなかったんですか?」
「推薦で大学行ったんですけど、なんかやる気なくなっちゃったのと、ギターにハマったんで大学ではバスケは遊び程度ですね。」
「やっぱこんなに大きいと家族も大きいんですか?」
「俺、姉ちゃんと兄ちゃんいるんですけど、姉ちゃんは女やけど、174cmで、兄ちゃんは192cmありますね。」
「すごい・・・・やっぱ遺伝なんですね。」
「あー多分そうっすね。両親ともバスケの実業団やってたんで、母親175あるし、父親も189ありますね。」
こんな感じの会話をしました。なんだが次元が違いすぎて、デカい同士が結婚して子供を産んだら2メートルごえが生まれてしまうのかと、怪しい妄想をしてしまいました。
靴も脱ごうとしていたので
「あっ靴はそのままでお願いします。身長差感じたいんすよね」
というと、
苦笑され
「いやいや今でも十分小さいですよwこれ以上小さくなってどーするんですかw」
と鼻で笑われ、自然にこういうこと言っちゃうんだ・・・!と我慢汁がたらたらしてきました。
靴を履いた状態の212cmと対面すると、ちょうど向き合った状態で、自分の口の位置が相手の乳首の位置にあり驚きを隠せませんでした。
「乳首舐めてもいいですか?」と聞くと
「いいっすよ。」と言ってくれたので、僕は212cmの乳首を舐めはじめました。
相手の乳首を舐める場合、屈むなり首を横向きにするなりした体勢で舐めるのに、自分は普通にまっすぐ立っているのに相手の乳首が目線の席にありました。
少しもかがまずに、乳首を舐められるのは夢のような体験でした。
(めちゃくちゃ欲を言えば、背伸びしないと相手の乳首が舐められなくて「ダッサwww乳首より小さいとか恥ずかしくないの?」とか言われてみたい人生でした。)
僕が相手の乳首を舐めていると、相手は僕のあそこを触ってくれました。
僕はもうガチガチに勃っていて僕も相手のあそこを触りましたが、やはりそこはノンケなのでしょう。半勃ちという感じで最終的にMAXにはなってくれませんでした。
やはりその時も、相手と僕のモノ位置関係が違いすぎているので、僕は相手のあそこをシコシコしていると、その手は自分のみぞおちあたりに当たるのですが、僕のあそこを扱いている相手の手は、相手の太ももらへんに当たっているようで、埋められない圧倒的な差があるなと感じました。
あそこを合わせてみたいという欲望に駆られて、合わせようとしますが相手の足が長すぎるので、僕が背伸びをしたところで全く相手のあそこには届きませんでした。
僕はもう何をされてもギンギンになってしまうので、相手はちょっと怠惰そうに僕の乳首をちろちろと手で触っていたのですが、そんな適当に触られてもギンギンになってしまう・・・・
そんな状況に
ああやっぱり高身長は圧倒的に勝ちなんだ・・・と思ってしまいました。
僕があまりにもすぐに感じてしまってギンギンになっているので、すこし相手も面白くなってきたのか、わざわざ
「背え高い人好きなんすか?」と質問してきました。
「めっちゃ好きです」と答えると
「へえ・・・じゃあ209cmとかどう思いますか?」
「めっちゃやばいです。デカすぎです。」
「え、そっちが小さいだけじゃないんですか?成長期きました?」
と相手は言葉攻めをしはじめました
「足は小さそうっすけど、28ぐらいはあるんすか?」と相手。
「26.5ですね」と僕。
「え!?女と変わらんくないですか?俺。34cmありますけど。」
「ガチですか!?」とワクワクした声を僕が挙げると
「ほら」
と言って、相手はハイカットスニーカーを脱いで、足の甲の部分についているタグをみると「JP 34cm」と書いてあって、本当に34cmのスニーカーなんてあるんだって感じでした。
「てか手ちっちゃいですよね。」
と言って相手を扱いている僕の手を見ていいました。
「ほら俺の手」
と言って、僕の手を取って相手が手のひらを合わせてきました。
相手の右手と僕の左手が合いました。
手のひらを合わせると僕の手の先が、相手の手のひらの第一関節と第二関節の間にありました。
普通の女性と男性ぐらいの差はある印象を受けました。
「ええやっば。マジで手ちっさいんすね。」
と、相手が想像したよりも僕の手は小さかったらしく、素で驚いていたのもそれはそれで興奮材料でした。
「こんなんじゃ手マンとか満足させてあげられないんじゃないですか?」
という相手に対して
「あ、いや僕ゲイなんで女とはやらないです。」
と微妙に冷静に返してしまいました。
「あ、そっか。てかもっと絶望させてあげましょうか。俺、右手より左手の方がでかいんですよ。」
と言って、相手は自分の左手で僕の顔を鷲掴みにしてきました。
顔全体を覆うでっかい手に我慢汁が止まりません。
巨大な手で顔を押さえつけられた僕は、口元だけ動かして
「え、、、同じ手でそんな差とかあります?」と聞くと
「俺ギターやってるって言ったじゃないですか、その影響でデカいんすよね」
と言い、左の手のひらを差し出してきたので、僕は自分の右手をその上に乗せてみました。
さっきは相手の第1関節と第2関節の間に僕の指があったのですが、今度は僕の指の先は、ほぼ相手の第2関節の部分にありました。
正直ここまで手が大きい人には会ったことがありません。
驚いていると相手は
「いや、正直、普通に手ちっちゃいですよね。普通の男よりも小さいと思いますよ。握手したら子供としてるみたいになりますよw」
手を差し出してきたので、僕も相手の手を握ってみました。
すると相手の手のひらの面積がかなりあるので、握手というよりも相手の手のひらを掴んでいるような状態になってしまい、なんとも滑稽でした。
相手は指が長いので、僕の手首にまで指が侵食していて、そのままグッと力を入れてきました。
相手の手が大きすぎるため、うまく相手の手のひらを握ることができず、ダイレクトに相手からの握力を受けてしまいました。
見た感じ全くマッチョには見えないのですが、そもそも身長が段違いに大きいので、骨についた筋肉量も必然的に多くなっているのか、すごいパワーで握られて思わず
「痛っ!ギブ!ギブっす!」
と言ってしまいました。高身長が力強いのは必然なんでしょうか。
相手は意地悪そうな顔でニヤニヤして
「チビだと力も弱くなっちゃうんですかー?w」
と煽りをかましてきます。
「いや・・・そうかもしれないです・・・」
と自信なさそうにいうと
「え?聞こえないっす。身長差ありすぎて。。。もっとデカい声で言ってくんないと、チビの言ってること聞こえないっす。」
と相手もだんだんノリノリになってくるのがわかりました。
「あとなにやって欲しいんでしたっけ?」と相手から聞いてくれたので、
「踏みつけられたいです・・・・」と言うと、
「あーどんくらいの高さならいけるかな〜」と相手が言いました。
僕「???」と理解出来ない様子で話を聞いていると
「いや、普通にその立った状態で、俺が足を上げて踏みつけて地面に潰してやろうかと思ったけど、流石にそれは3mぐらいないと無理やなって。
170cmまでは流石に足が上がらん。でも中腰ぐらいになってくれたらそのまま踏み潰せると思うんすよね。」
相手がそういうので、僕は手を膝について中腰になりました。
その高さは130cmくらいでしょうか。
それでも空手でもやってない限りは足をそこまで高く上げるのは難しいでしょうし、瞬間的に上げるのではなく、その高さを持続させるのは困難でしょう。
しかしながら、中腰になった僕を見ると相手は片足を上げて、余裕そうな表情で僕の後頭部にデカ足を置いてきました。
その足はかなり重量があって、骨の重さ、そこについた肉の重さで僕はただ乗せられただけでも潰れそうになりました。
苦しそうな僕の表情を見て、相手は少しずつ僕に体重をかけていきます。
だんだんと重みに耐え切れなくなって、少しずつ手がずれていき、足首も地面についていきます。
最終的には正座の状態になり、足で踏まれて土下座させられているような格好になってしまいました。
相手は腕を組んで片方の足を僕の頭に置き、
「これされたかったんですよね?気分はどうですか?」
と聞いてきます。僕は
「いや、めっちゃ重くてエロいです」と答えます。
それを聞いた相手はおもむろに
「舐めれますか?」
というと、僕の頭に置いていた足を一度外し、僕の目の前にドスンと足を踏み下ろしました。そして「これを舐めれるんかって聞いてるんだよ」と言わんばかりに、その足の指をくねくねさせて僕に見せます。
僕は「舐めれます」と言うと同時に相手の足の甲をぺろぺろと犬のように這いつくばって舐め始めました。
「いや〜男の足舐めてるなんて、しかも年下のっすよ。情けなくないんですか?」
と相手が聞いてくるので
「情けないし、恥ずかしいです。」と答えます。
「ですよね〜俺だったらマジで耐えられんwしかも金払って舐めるとか罰ゲームすぎるw」
とせせら笑っていました。
男には興味はないのだと思いますが、同性を下に見たり、好きなように使ったりすることには一定の興奮を覚える方なのかなと、相手のあそこが少し膨らんでいるのを見て思いました。
その後、相手は
「足の指の間も舐めてよ」いうので、僕は巨大な足を両手で持って、相手の足の裏から舌を頑張って使って舐め掃除をさせられました。
屈辱的な言葉とか、屈辱的な体勢は興奮材料なのですが、足舐めなどはあまり経験がなく、自分は興奮しているのか、義務感でやっているのか、やらないとデカい体から暴力を振るわれてしまうではという恐怖からやっているのか、よくわからなくなっていました。
互いになんとなく、足舐めを終わらせる空気感になってきたので、相手は足を外し、僕も正座の体勢からようやく普通に座ることができました。
僕のあそこはなんだかんだ言いながらも常にビンビンの状態で、触ると糸を引くほどに我慢汁が垂れていました。
「興奮してんすか?」と相手が言ってきたので
「そりゃ興奮してますよ〜」と言うと
「こんなデカいやつ普段会わないですもんね。イきたいですか?」と返してきます。
「イきたいですね」と返すと
「前にもこうやってデカい人好きな人とやったことあって、そういう人たちが興奮するポイントわかってるんで、俺の思ってるやつやっていいですか?」
と予想外な発言が飛び出しました。
「マジっすか、お願いします。」そう答えると相手は
「じゃあ失礼します」
そう言って、相手は僕の傍に手を入れて僕を軽々と持ち上げました。
僕が212cmに両脇を抱えられたまま、どこに連れて行かれちゃうんだろうと思いながらも子供のようにされるがままでした。
そのまま、浴槽へと連れて行かれました。
ユニットバスだったので、トイレの横に浴槽がついていて、212cmの彼は僕を浴槽のなかに入れました。
その時も相手は靴を履いたままなので212cmのままで、やっぱり2mを超えるとすごいなと思ったのが、浴室の天井に普通に頭がついていたことでした。
ホテルの部屋の中で、天井に頭がつくとなると3mぐらい身長が必要で212cmの高身長であったとしても頭はつきません。
しかし浴室となると天井が低く設定されているところも多いようで、そのホテルの浴室の天井は、2mちょっとだったように思います。
なので、相手はギリギリ天井にかすっているという感じではなく、がっつり天井に頭が当たっていて、少し首を曲げた状態でこちらを見下ろしているのでした。
浴槽に入れられた僕は、餌を待つペットのように大人しく相手を見上げていると、相手は靴を脱いで浴槽に入ってきました。
個人的には靴を履いたまま浴槽に来て欲しかったのですが、おそらく最終的に濡れるということを見越して靴を脱いだんだと思います。
相手の裸足はその時初めて見ましたが、やっぱりありえないぐらいに大きかったです。
これまでも30cmくらいの足は何度か見たことがあったのですが、靴のサイズ34cmは初めての経験で、脱いだ素足も30cmの一回り、いや二回りも大きく感じました。
あまりに大きすぎて、スキューバダイビングで使う時のような足ひれを連想させたぐらいでした。
浴槽に入った209cm(靴分を引いたので)はやっぱり頭を天井につけてこちらを見下ろしてきます。
無言でどんどん僕に近づいてきます。
僕も後退りをしますが、浴槽の角に背中がつくと、そのまま相手は僕に全身を押し付けてきました。
「これが一番、身長差感じられますよ。」
と言って僕に体を押し付けてきます。
相手の胸が僕の顔に押し付けられます。
おもわず胸をぺろぺろと舐めてしまいました。
「チビちゃんうまい?」
と聞かれて、「ふぁ・・・ふぁい・・・」と素っ頓狂な声を出してしまいます。
僕は顔全体で相手の胸を味わっていると、相手は膝を僕の股に入れてきました。
そんなに太めではない相手ですが、やっぱり209cmともなると骨の作りからして僕とは違って、細めの足だと思っていたのに、僕よりもはるかに骨太の膝を股間に入れてきて僕の体ごと持ち上げました。
え・・・片足で持ち上げられんの!?
と驚き、ちょうど僕が浴槽の角にいたこともあり、それが支えとなって持ち上がったようなのですが、それにしても身長があればベースの腕力も桁違いなんだと、170cmはどう頑張っても勝てないと思い知らされた瞬間でした。
その後、少しして膝から下ろされると、全身への圧迫は続いたまま、巨大な手で僕の貧相なあそこを包み込むようにしごいていきます。
「ねえ、イきたいの?」
と相手は天井に頭をぶつけながら僕を見下ろして聞いてきます。
「ひ・・ひきはいっふ」
相手は自分の胸を僕の顔に押しつけてくるので、僕はうまく喋れません。
「え?ちゃんと言わないとわかんないよ?ねえ」
「ねえ」というのと同時にさらに力を強めて僕を圧迫してきます。
「大きい人にこんなことされたかったんでしょ?2m越えが本気出したら170くらいのちっさい子供はこんなんなっちゃうんだよ?」
と相手も僕のことを本気でイかせにかかってきました。
巨大な手の扱くスピードも上がっています。
目の前には普通、感じられない目線に人の胸があり、足元を見れば自分の1.5倍ぐらいありそうな足。
相手の腰の位置は自分の脇腹付近。
貧相なアソコも相まって、相手の巨大な手に隠れた自分のちんこ。
細いと勘違いしていたけれど、あまりに長くてそう見えていただけで自分よりも太い足首、ふきらはぎ、太もも、そして腕。
極め付けは普通、届くことのない天井についている209cmという超高身長。
それらを順に目に焼き付けていき、耳をそばだてれば
「こんな大きい人にいいようにされて恥ずかしいね。早くイけよ。」
と高身長からの言葉攻め
色々な混ざり合って、僕の体の奥から熱いものが湧き上がってくるのを感じました。
「あ・・・ひゃばい・・・ひきほうれす・・・」
相変わらず胸に押さえつけられうまく喋れなかったですが、相手には伝わったようで
「イけ。イけ。おら・・・全部出せ。」
そう言われると同時に
僕の中のものが全て吹き出しました。
相手はそれを全て手で受け止めてくれたのですが、こんなに興奮したのは初めてだったので、ビクビクが止まらず何度も何度も白いあれが湧き出てきます。
相手の手のひらにかかった僕の白い液体は量的にはかなり多かったのですが、相手の手のひらが大きすぎてなんだかちっぽけに見えました。
そして、相手はその液体を便器にバシャッと投げ捨て、すぐにレバーを捻って流しました。
こうやって盛り上がって言葉攻めをしてはくれましたが相手は基本的にノンケ。
男の精液には興味のない彼にとって、さっさと手から離したかったに違いないです。
容赦なく汚物を扱うような感じで便器に捨てたのはなんだかヤラシイなって思いました。
僕のスタンスは、基本的にどちらか一方的に気持ちよくなるのは好きではないので、相手にも気持ちよくなってもらいたいという思いがあるのですが、相手はノンケ。
相手のものを何度か触って扱いたりもしてみましたが、やっぱりMAXになることはなく、最終的には「俺のは大丈夫なんで。」と言われてしまいました。
シャワーで互いの体を綺麗にした後、着替えながら少し雑談をしました。
・小さい頃から大きかった。小学校を卒業する頃には180cmを超えていた。
・22歳まで身長が伸び続けた。20の頃まで205cmだった。今も少し伸びている気がする210cmは流石に超えると色々不便だから越えたくない。
・合う靴が見つからない。たいてい輸入で賄うかスポーツショップとかにいくとたまに大きいサイズがある。
・服も基本ネット。横幅がデカすぎて変な感じになる。意外にユニクロで着れる服がたまにあって嬉しい。
・同性している彼女がいる。相手は175cm。それでも小さいと感じる。逆に150cm以下とかの女子は小さすぎて怖い。潰しちゃいそうに思う。子供も怖い。踏み潰しそうだから。
・高身長が一定の需要があるのはわかっている。ゲイで熱狂的な高身長好きがいるのも把握しているので、小遣い稼ぎとして掲示板に投稿したりする。今回は五千円でいいと言ったが、なんとなく顔が可愛い感じがしたからそれで了承した。おじさんとかだと1万とか2万とか払ってくれるので、基本は1万からしか受けない。しかもちょっと触ってあげただけですぐに射精するから楽。
なるほど高身長も色々大変なんだな〜と多いました。
相手にとってなんとなく、自分は可愛い顔だったみたいでよかったです笑
その後、5000円を渡し円満にサヨナラをしました。
その後、掲示板に複数回書かれているのを見かけましたが、ある時からぱったりと投稿がなくなりました。小遣い稼ぎから足を洗ったのかよくわかりませんが、また投稿される時があれば、再度会えたらなって思ってます。