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【まとめ1〜5話・画像あり】ノンケ野球部192cmのちんこの舐めた話

#1


5年前くらいにちょっとした間違いでノンケ野球部のあそこを舐めました。


どんな経緯でノンケのちんこを舐めることになってしまったのか、今後書いていきます。

ちなみに相撲を取ったり、フェラさせられたり,お姫様抱っこされてる写真も掲載予定です。

完全にノンケなんですが、それでも男にフェラさせた理由が実はあるのでそれも合わせて書いていきます!


#2


僕には会社の同僚で、仲の良い女の子がいます。


その子のスペックは150cm、47kg、24歳(当時)

彼女はツイッターをやっていて、バッチリではないのですがアイコンもなんとなく顔出しをしている感じの子でした。


ある日の休日にその子とお茶をすることになりました。


彼女は僕がゲイであることは知っていて、お茶すると大体話の中身は好きな男の話になります。



その日はツイッターの話をしていました。



「最近さ〜大学生の野球部の子にめっちゃ言い寄られてて笑うけるよね〜」


「え、やば。野球部いいやん。どんな人?」


「えっこの子」


見せてもらった写真はバッターボックスに立っていて、今にもスイングしそうな感じの瞬間の写真。





全身が写っているので、かなりスタイルがいいことがわかります。


今身長フェチの自分としてはかなり上がる見た目でした。


他にも見せてもらった写真で一枚保存していたのは



プライバシーのため顔はモザイクです

(足もでかいのがわかります)

「え。この男の子めっちゃ身長デカそうやない?」


「wwwwそこwwさすが高身長好きだね192cmあるらしいよ」



でっか!

やっぱり高身長でした。

「えっ、この子に言い寄られてんの?」と僕は聞きました。



「そうそう。結構しつこいんだよね〜。会いませんかって。毎日DMくるし、多分やりたいんだと思うけどね。」


「え〜俺がやりたいわ笑 会わないの?」


「ん〜なんかSEXしたいですって感じがすごいするし、192cmはデカすぎて怖いかな〜」


「190超えで野球部とか最高なんすけど笑 バイとかでもないよね?」


「え〜どうなんだろ違うんじゃない?確認してあげよっか?」


そう言うので、ダメもとで確認してもらいました。

すぐに192cm野球部から返信が来ました。



「男の人は無理だって返信きた笑」

「だよね笑」


「身長比べだけでもしてみたいな〜」

「えっそんなんでいいなら、私の彼氏ってことで会ってくれば?笑」

「いやいや無理やろ笑 何が楽しくて相手は男と会うんだよ笑」


「ん〜たとえばさ、私は今彼氏と付き合ってて、でもなんだかマンネリだし、強い男が好きだから、勝負してきて勝った方とSEXすることにしたとか?」


「なんかすごいやり口・・・。そんなんバカしか引っかからないでしょ」


「でもこの子、性欲大魔神って感じだからワンチャン私とやれるかもって思って乗ってくるかもよ」


「いや〜可能性薄いでしょ」


「試しにやってみよ。もしかしたら私もワンチャン彼のこと可愛いってなってやりたくなるかもだし、そうなったら私も会う前にうぇい君が先に確認してくれてたら安心だし」


「いいけど、そんなん乗ってこないと思うけどね笑」



そんな会話をしていました。


話をまとめると、

192cm野球部は僕の同僚とSEXがしたい。

でも、同僚には彼氏(僕)がいる。ただ、最近マンネリでつまらない。しかも低身長だからSEXする時につまらない時もある。強い男とやってみたい気持ちがあるので、彼氏と勝負をしてほしい。勝ったら同僚とやれるかも。


というなんとも言えない内容です。



そんなよくわからないDMを192cm野球部に送りました。


すると


「いいっすよ笑 どんな勝負してきたらいいんすか?勝ったら●●さん、やらしてくれるんですよね。言っちゃいますけど、俺握力80ありますよ笑」


と言う、前向きな返事が返ってきました。


#3

こんな誰が引っ掛かるねん。という設定をおもしろ半分で同僚は192cm野球部に送ってみました。すると相手から返事があり

「いいっすよ笑 どんな勝負してきたらいいんすか?勝ったら●●さん、やらしてくれるんですよね。言っちゃいますけど、俺握力80ありますよ笑」


と同僚に返事が来たのです。



同僚はその192cm野球部には興味がなかったようで、

僕に「なんか前向きな感じだから、勝負してくれるんじゃない?笑 本当に会ってみたいなら繋げるけどどうする?ちなみに私は会うつもりないよ・・・怖いし笑」

とのこと。


僕は二つ返事で

「繋げて!」とお願いしました。



192cmの相手が僕のアカウントを知ると、早速DMがきました。


192cm「⚫︎⚫︎(同僚)さんの彼氏さんのアカウントっすか」


俺「あ、そうっすよ〜」


192cm「なんか彼女、あなたのことマンネリしてて弱い男無理って言ってますよ笑 俺寝とっていいですか?」


俺「いやいやダメやろ笑 何言ってんの?」


192cm「いや彼女さんが強い男とやりたいから彼氏さんと俺が勝負して勝った方とやるって言ってましたよ」


俺「まじか・・・まあええけど。負けねえし」


192cm「じゃあ会います?笑 ちなみに俺野球やってて192cmっすよ?笑握力80ありますけど」


俺「またまた笑 嘘やろそれはそんなデカい奴なんておらんし」

DMしながらフルボッキしました。



ノンケでしかも190cm越えが自分のデカさを誇るシチュエーションはエロすぎます。



192cm「まあそう思ってくれたらいいっすよ笑 んで、会います?なんか力比べとか身長比べとかして勝ったら、彼女さん俺抱けるみたいっすよ笑」


俺「まじか・・・勝手に決められたわ。。。まあでもそんなデカいやつなんて来ないだろうし」


192cm「きたらどうしてくれます?笑ボコボコにしますよ?笑」


俺「はいはい笑 じゃあいいよ会ってあげるよ笑 どこに住んでんの?」


192cm「自信あるんすか?体格いいんすかね?あってもビビらんといてくださいよ? ◻︎◻︎に住んでます、」


俺「俺は170あるかないかくらいかな。えっ近い笑 じゃあ❌❌公園とかは?夜とか」


192cm「あ〜普通サイズっすね。俺勝ちますわ笑 てか俺もその公園近いっすよ笑 公園か〜なんか恥ずかしいですけどいいですよ笑」


192cm「ちなみに、俺が勝った証拠を残したいんで動画撮っていいすかね?勝った後で彼女さんに見せてそれ見ながらSEXしたいんで笑」


俺「俺にもデータくれるならいいっすよ」


たまたま相手の住んでいるところが自分の住んでいるところの近所だったので、近くの大きめの公園で会うことになりました。



そして当日、夜の指定された公園に行くと、、、、



192cmがそこにはいました。でっけええ。。。。。







まさかまじでくるとは・・・笑


僕もマジで行ったんですけどね笑




そして向き合う170cmない自分と192cmの相手・・・・



年下なのにこんな身長差。



しかもノンケ。エロいです。






192cm「やっぱ小さいんですね笑 さっさと終わらせましょう」


そういうと自信満々の顔で僕を見下ろしてきました。



#4


192cmのノンケ野球部と会うことになってしまった僕。


公園で実際に会いました。



192cm「んで、どーします?彼女さんに俺の強さ見せればいいって話んなんすけど。とりあえず握力勝負します?」



俺「お。。。おう。。。いいけど。」


192cm「自信ないっすか?ちなみに彼女さんから俺の握力聞きました?」


俺「いや・・・聞いてないかな」


192cm「80っす笑」


俺「マジかよ。。。」


192cm「あ〜その反応はないっすね笑 まあでもやってみないとですしね、じゃあやりましょ」



そういうと僕に手を差し出すので、握ります。







僕はぎゅっと力一杯握力を入れて握るのですが



192cm「本気でやってます?笑」とニヤニヤしています。



画像でもニヤニヤしてる感じが伝わるでしょうか?


しかも片方の手はポケットに突っ込むという余裕そうな感じ。




192cm「じゃあ俺も力入れますね。」


そういうと相手はぎゅっと力を入れてきました。



その瞬間あまりにも力が強くて僕は体を支えていられなくなりました。







相手は相変わらずニヤニヤした表情で、体幹も強いのか姿勢は一切変えずに僕が痛がっている姿を笑ってみています。


画像を見てもらえたらわかると思いますが・・・・


192cm「いや〜弱いっすね笑 左もやります?左なら勝てるかもよ?」


俺「確かに、利き腕じゃない方なら勝てるかもだしね」


192cm「いや俺左が利き腕っす笑 左の方が握力強いです笑」



最初はあんまり乗り気じゃない感じのした192cmはだんだんと楽しくなっていったのかイキっていた僕がどんどん自信なさげになっている様を楽しんでいるかのようでした。



僕は左での勝負はお断りしたのですが、その時点でもうビンビンでした。

スウェットを履いていたのですがもっこりテントが張ってしまっていました。




192cm「これで俺の方が強いって証明になりますかねえ〜」


俺「いや〜まだまだかな笑 相撲とかで勝負しない?」


192cm「相撲!?ここで!?恥ずいっすね笑 ちょっとだけならいいすよ。線とかどうします?大体でいいすよね。」



またしても、きっと自分が勝てる自信の表れなのか、線も適当でいいとか言っちゃう192cm。僕は相手との体の接触ができるのが嬉しくでまたもギンギンになっていました。






写真が勝負の瞬間です。



モザイク入れているので顔の表情まではわからないかもですが足の長さは明らかに違うし体格も全然違いますよね・・・・




192cm、しかも野球部に勝てるはずもなく




なんとなく押し出された感じになって負けてしまいました。






僕は相手との体の力の強さを感じ、圧倒的な体格差。しかもノンケとやれたことに対して興奮し、本来面倒がっている立ち位置にいなければならないのに、興奮してなんなら積極的に楽しんでいる表情を見せてしまいました。




192cmはだんだんと僕の表情などを訝しんでいました。



192cm「なんか楽しんでません?」



俺「いやそんなことないけどね笑」


192cm「ちょっと聞きたいんですけど、バイとかっすか?」



俺「えっなんで?」


ピンチ・・・色々なことがバレてしまったかも知れませんでした。


#5


192cm「なんか楽しんでません?」


俺「いやそんなことないけどね笑」


192cm「ちょっと聞きたいんですけど、バイとかっすか?」


俺「えっなんで?」


192cm「ちょっとなんつーか笑ちんこ当たりました笑 勃起してたから笑」



こうなってしまうと、もはや隠しようがありません。


俺「実は・・・身長でかい人に興奮するっていうか。。。」



192cm「あーやっぱそーなんすね。なんか怪しいとは思ってたんすけど。え、じゃあ彼女さんって実在しない人ですか?」


俺「なんというか。。。彼女ではなくて同僚かな。実在はしてるよ・・・」



192cm「あ、、知らない人ではないんすね。あ〜でも俺彼女さんとやりたいんでよね〜。」



俺「なんか色々ごめんなさい。」


192cm「いや・・・なんつーか、複雑ではあるんですけど。結構俺も今の時間楽しんじゃってて笑 動画撮り続けてこれ、同僚の人に見せつけていいですか?笑 なんか普通に男をねじ伏せるの面白いなって思って。あ、でも俺ゲイとかじゃないんで。掘られるのとか普通に無理です。」



なんかわからないけど、怒られずに済みました。。。。


もちろん相手はノンケなのだと思うのですが、性的な何かというよりも単純に男としてのパワーを見せつけたり、同性をねじ伏せることに快感を覚えてしまったのかも知れません。



俺「じゃあ続けてもいいってことですか?」


192cm「まあいっすよ笑 あでもちんことか触るのナシで。」


俺「もちろんです。」


192cm「てか、俺に挑んでくるとか流石にきびいっすよ。体格差で圧倒的じゃないすか?」


俺「確かに。。。めっちゃでかいしパワーありそう」


192cm「まあ、この差なんで笑」


そう言いながら僕を見下ろす彼の勝ち誇った顔にまたも勃起してしまいました。







192cm「デカさとかパワー見せつけられたいんですよね?お姫様抱っこしましょうか?笑」



俺「してほしいです・・・」


すると70kgある自分を軽々と持ち上げて、カメラに向かってアピールし始めました。





俺「え・・重くないの?」



192cm「ああ普通に余裕っす。もっと重いのトレーニングでしてるんで」



やっぱデカいノンケって最高だなと思いました。



相手も僕を持ち上げて、なんだか勝ち誇った清々しい顔をしていてノンケの良い意味でのバカさに助けられました。



192cm「やっぱ俺身長デカくてよかったですわ笑 小さいと色々不便そうだし笑 俺のこと見て興奮しちゃうんですか?笑」



完全にバカにされている感じでしたが、それすらも僕にとっては興奮材料です。



俺「めっちゃ興奮しますね。隣に並んでもらえます?」



192cm「いいですけど、そんなんで興奮しちゃうんですか?性癖歪んでません?」



なんと言われようと、並んでくれるなら僕は満足だったので並んでもらって動画に収まりました。






画角がかなり微妙で申し訳ないのですが僕の頭の先が相手の顎下に届いてないのがわかるでしょうか?


僕の腰の位置は相手の太ももにあり、相手の腰の位置は僕の鳩尾付近です。



圧倒的な格差とスタイルの違いを見せつけられたようで、めちゃくちゃ興奮してきました。




一連の色々が終わった後、本来ならば僕の彼女(という設定)と会う感じになったのですが、それは叶わないことになってしまいました。



192cmは

「彼女さんってか同僚か、その人と繋いでもらえないっすか?」と言ってきます。

そりゃそうですよね。本来そういう目的で来てるわけですからね。



僕も申し訳なさもあったので一応、同僚に自分の本当の目的を相手に話したこと、それでもなお192cmは同僚に会いたがっていることも伝えてみました。



しかしながら同僚は

「流石に無理かな笑 192cmとか大きすぎて怖い笑」

との返事。


192cm野球部に、同僚は会うのは難しいっぽいとの話をしました。



192cm「うわ〜うぜえ〜マジでやれるって楽しみできたのに。」


俺「申し訳ない・・・」



192cm「いや〜まあ。割と俺も途中から楽しんだし家も近所なんでいいんすけど。」



俺「じゃあ俺がフェラでもして鎮めようか・・・?」


と冗談半分で相手に言ってみました。すると相手は




192cm「あ〜じゃあしょうがないか。ちょっとお願いできます?」

と言ってきたのです。まさかの展開でこちらがビビりました。

























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