(図1)体力ゲージを予測しながら散歩
4月にして半袖でも外出できる気温になってきた。もなかは換毛期が遅れており、まだ冬毛のままなため既にバテバテ。
散歩中も体力の残りゲージを予想しながらコースを決める。
(図2)限界を越えろ
しかしこちらの決めたコースはもなかによってことごとく崩される。往路があれば復路があると考えるのは人間だけで、犬は常に片道切符で生きている。気になるエリアの“気配”を感じると絶対に行こうとする。
(図3)飲めよ
早くも熱中症が心配なので道中に水分は取ってほしいのだが、カップに水を汲んでも頑なに飲もうとしない。なぜ。
(図4)それは飲むな
カップに汲まれた水は飲まないが、水たまりの汚水は平気で飲もうとする。なぜ。
(図5)Twitterの蛇口直飲み写真の理由
その後も水飲みを拒否されたまま帰路に着く。帰宅したら身体や脚を拭くよりもまず水を飲んでほしいとの思いから玄関先にある蛇口で水を飲ませる習慣ができた。Twitterのもなかアカウントにたびたび投稿している蛇口から直飲み写真がそれです。
うた
2022-04-12 23:20:30 +0000 UTCM i💫
2022-04-12 11:26:05 +0000 UTCべるべる
2022-04-11 11:32:21 +0000 UTCリリコ
2022-04-11 07:23:52 +0000 UTC