度重なる円盤生物の侵攻に疲弊するウルトラメイデン・レオナ!
円盤生物「ハングラー」の猛攻に敗北寸前のところに最強のウルトラメイデン
「ウルトラメイデン・ミカド」が現れた!
「だらしがないわねレオナ。ここは任せなさい。」
「す・・・すみませんミカド・・・。」
あまりにも頼もしい荘厳な姿。
どんな戦いが始まるのかと息を飲んだ瞬間に押し倒されるミカド!!
「み・・・ミカドっ!?」
怪獣に押し倒される最強のウルトラメイデンの姿に混乱するレオナ。
(「こいつ・・・レオナのフェロモンにやられてもう勃起してるじゃないの♥」)
レオナの心配を他所に冷静に怪獣を分析するミカド。
最強のメイデンの肉体に満ち溢れる生命エネルギーを前に高ぶるハングラーはミカドの胸部外装を食い破り豊満な乳房を溢れさせた。
(「なんて積極的なオス怪獣なの・・・♥こんなに醜いくせに私をモノにしようとしてる・・・♥」)
焦るどころかこの状況を楽しんでいるかのようなミカド。そんな相手の余裕を気にもせずハングラーはミカドの乳房をかみ始める。
「んんっっっ♥」
噛みちぎる程でもない甘噛とも言える絶妙な刺激にミカドは堪らず声を漏らす。
(「私に母性を見出してる♥おっぱいちゅーちゅーしながら勃起チンポ擦り付けて・・・♥」)
ハングラーの荒い呼吸音とともに口に含んだ乳房を舐めているのか粘り気のある音が聞こえる。
(「あぁんっっ♥おっぱい出るっ♥若いメイデンの前でおっぱいぴゅっぴゅっするぅっっ♥」)
乳首から母乳を噴出させながら身悶えするミカド。
「み・・・ミカドっ!く・・・身体が動かない・・・」
傷ついた身体で自分を助けに来た恩師を案じるレオナ。
怪獣の体躯で姿こそは見えなかった。
ミカドのエネルギーをたっぷりと含んだ母乳を吸いさらに興奮した様子のハングラーは勃起したペニスを擦り付けながらミカドの下腹部の外装をずらしていき次の行動に移ろうとしていた。
(「おまんこ丸出しになったぁ・・・♥私と交尾したいのねこの怪獣♥」)
ズプゥッ
「ああああっっ♥」
最強のメイデンの秘部に怪獣の陰茎が挿入された。
(「この怪獣チンポ良いっっ♥怪獣のバキバキ勃起チンポっ♥」)
巨体には似合わない小刻みな動きでペニスを出し入れするハングラー。
その動きでレオナは何が始まったのかを察した。
傷ついた身体で動けずにはいたが凄まじい交尾音とミカドから発される艶っぽい声、
何より強烈なオスとメスのフェロモンにぼんやりとしていた。
「あっ♥あっ♥すごいっっ♥怪獣ピストン激しすぎっっ♥
イクの?怪獣チンポイッちゃうの?出しちゃえっ♥怪獣ザーメン出しちゃえっっ♥」
理性のない円盤生物に優しさを見せるミカド。
ミカドの察しの通りハングラーは身体をびくびくと震わせどくどくと射精を始める。
「あはぁっっ♥オス怪獣の子種汁っ♥どろどろのザーメンっっ♥」
ミカドの膣肉によるあまりの快感に身震いしたハングラーのペニスは外に滑り出て
膣内射精には至らずミカドの肉体にぶち撒けることとなった。
「あははっ♥熱々ザーメンすごいにおいっ♥」
恍惚としたミカドを気にもせずハングラーは収まらない陰茎を再びミカドに挿入した。
「あぁぁんっっ♥ザーメンまみれのチンポ入ってくるぅぅっっ♥
すごいっ♥すごいっ♥次は中出しキメなさいっっ♥濃厚オス汁でいっぱいにしてぇっ♥」
(「あの人は何しに来たんだろう・・・」)
レオナは唖然としながらその様子を眺めていた。
純然たるピンチなシチュエーションの依頼だったのかもしれません・・・。
まぁご一興ということで・・・。
最近「そういう体型は好きじゃない」的な外語コメが支部に来てて削除しました。
他人の嫌いは否定しないけど直接言いに来る行動は言われた側として拒否する。
ユーザーブロックしようかと思いましたが私の作品を多数ブックマークしてたのでしませんでした。やさしい。
スタンダードな中肉中背巨乳が一番受けると思ってはいるんですけどキャラクターに個性がほしいから色んな体型の子を描きたいです。
昔のギャルゲーの「この子を選ぶやつはいないだろう」みたいな個性付けを心がけてます。そういう子は自分も選ばないんだけど。
イナツルヒ コウ
2025-10-24 13:19:36 +0000 UTCカーカー
2025-10-24 13:09:35 +0000 UTC