EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃんが民間人を助けるために無様で情けない肉玉オナホにされた挙げ句、信じていた仲間のチンポでイキ果てる話。

オレ、五車学園所属の対魔忍・篠塚カルノは魔界の植物を違法輸入し、独自栽培を行っているという怪しい組織の調査を密かに進めていた。 アサギ校長直々に下した任務ということもあり、オレの想像していた以上に組織の規模は大きく、東京キングダムの廃棄されたビル郡の一角を根城にしており、迂闊に忍び込めない状況だ。 「(……どうする?前回、新米のミスで受けたタオル化の不調は改善してるけど。まだ忍法を使えるかどうかは分からない体調だし)」 そんなことを考えながら双眼鏡を使い、シャッターを開け、こっそりとビルの中に入っていく複数の人影に紛れ、ビルの中へと入っていく存在に目を見開く。 この東京キングダムには不釣り合いな洋服の女の子だ。恐らく遊び半分で、ここにやって来て捕まったんだろうと考えている間に、ふと気がつけばオレはビルの屋上へと飛び移っていた。 「『オレの姿は見えなくなる』」 ズキリと脳に痛みを感じるが、それを我慢して屋上のドアを開け、ゆっくりとビルの中に侵入する。凜子先輩やユキカゼだったら、絶対に真っ正面から突っ込んでるななんて想像し、オレは静かに溜め息を吐く。 ここには電気は通っているのか。 薄暗い廊下を照らす蛍光灯の明かりに従って、音を殺し、静かに廊下を歩いていた瞬間、ビルの中をくり貫いた様な大部屋に何人もの年若い女の子が魔界の植物の出す胞子を吸い込み、酩酊じみた───いや、完全に弛みまくった表情を浮かべ、オシッコや愛液を垂れ流していた。 チッ、最悪だな、本当に! トラップや壁に仕掛けは見当たらず、この部屋は植物の性能を確かめる実験室だ。……分かっている、ここで暴れたら今までの努力がパーになる。 それでもオレは対魔忍だ。 小太刀を鞘から引き抜き、植物を根本から切り裂いていく。当然、警報が鳴り響き、ぞろぞろと廊下にぎゅうぎゅうとひしめき合うほどに沢山の武装したオークが迫り来る光景に頬が引き釣る。 「不可視の忍法のようだが、その手の能力はサーモグラフィで丸見えだよ」 「……チッ、そうかよ」 ガスマスクに白衣というヘンテコな格好の男の言葉にオレは忍法を解除した瞬間、僅かにどよめきがオークや科学者達に走ったのが分かった。 「やはり、対魔忍だったか。それも次世代最強と呼び声高き篠塚カルノご本人が、我々の研究施設に単身で乗り込んで来るのはね」 「博士、植物の再生ですが」 「ああ、そうだね。また、彼女達を使って養分を集めたまえ。なに、替えはいくらでも連れてこれる。なんなら、今ここにいるのを」 「待てよ」 ごく当然のように、当たり前のように、オレの後ろでアヘ顔を晒しまくっている一般人の女の子を、ただの道具みたいに告げる白衣の男を睨み付ける、 「なにかね?」 「オレが養分の代わりになってやる。だから、この子達を元に戻して本土に帰してくれ」 「……ふむ。私としては願ったりだが、その様に武器を構えたまま言われても信用できないね。当然、逃亡防止のために、そのふざけたスーツも脱ぎなさい」 「ッ……わ、わかった」 小太刀を近づいてきたオークに差し出して、ゆっくりとスクール水着みたいな対魔忍スーツの肩に手を添え、伸縮性に長けた布地を引っ張り、ぶるるんっ!!と揺れ弾みまくる、そろそろKカップを越え始めた生乳を放り出す。 ニタニタと気色悪い笑みを浮かべ、オレを見つめる無数の視線に耐えながら、対魔忍スーツを腰まで下ろし、スカート状の外付け装備を外し、キュッ♡とおまんこやお尻の割れ目に食い込んだ対魔忍スーツのパンツを水着っぽいスーツと一緒に脱ぎ捨てる。 「こ、これでいいかっ」 「いや、まだ念のために拘束しよう」 その言葉に従ってオーク達はオレに近づき、ハーネス型の拘束具をオレに着せていく。が、わざとらしくオッパイを触り、お尻を撫で回してきたり、屈辱と恥ずかしさで身体が震える。 「うっ♡くうっ♡」 やがてオレの手足は折り畳まれ、海老反りになるように手足を更に上反りに折り曲げた。人間を無理やりカバンにした様な姿で拘束される。 「さて、実験室に運びたまえ」 「ヘヘヘッ」 ヨダレを垂らしながらオレを持ち上げたオークは、わざと真下に重力で垂れたオッパイの先っぽ、乳首が地面に擦れるように歩く。 「ひうっ♡あぐっ♡♡こ、のぉ…♡♡♡♡♡」 その間にもバッキバキに勃起したオーク達のチンポが近くにあり、とんでもない異臭で、さらにオレの身体は可笑しくなりそうになる。 ◆ 人間カバンとして拘束されたカルノが連れ込まれたのは、大きな植木鉢にチューリップのような大きな花が咲いている以外は殺風景な部屋だった。 これから、何が起こるのか。 そんな不安を抱くカルノを地面に置いたオーク達と科学者は足早に部屋を退出し、ちょうど真横の部屋の見えるガラス越しに彼らとカルノは視線が合う。 部屋の中を慎重に見回しながら手足の拘束を外そうと試みるカルノ。───だが、殺風景な部屋で物音が聞こえ、再び視線を動かした瞬間、カルノは慌てて逃げようとする。 「ひっ、来るな!来るなあぁ!!」 ゆったりとカルノは迫り来る分厚く瑞々しい緑色の触手を追い払おうと手足をジタバタと振り乱す度、ぶるんっ♡ぶるるんっ♡♡♡♡とデカチチを弾ませ、科学者達の嘲笑を集める。 「お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡♡♡」 しかし、呆気なく花の触手に身体を絡め取られたカルノは軽々と持ち上げられ、丸出しのオッパイにトグロを巻くように触手が絡みつき、ムギュウゥッ!♡♡♡と乳を搾るように動き、プスッ♡と巻き付く触手が彼女のデカチチにトゲを射し込み、何かを流し込んでいく。 「熱いッ!熱いッッ♡♡♡あぢゅいぃいっ!!?♡♡♡♡オッパイ、おりぇのオッパイあぢゅいのほおぉおっ!!!?♡♡♡♡たぢゅっ、じがのじゅげぐんだぢゅげっ♡♡♡ゴブォッ!?♡♡♡♡♡」 此処にはいない最愛の彼氏に助けを求めようとしたカルノのケツな穴を穿った触手は一気に腸内を進み、ズリュリュリュッ!!♡♡♡♡と胃を突き抜け、食道から、口を抜けて、最強TS対魔忍カルノをケツの穴から口まで串刺しにした。 カルノの大きな乳房の先端部にある乳首が膨張し、ぷっくりと乳首が盛り上がった次の瞬間、ビュルルルウゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡と真っ白で甘ったるい匂いを漂わせる母乳をカルノはガラス越しに見つめる科学者達に向かって、それはもう盛大に、大迫力の勢いで噴き出した。 ムギュッ!ボジュッ!グニュウウゥーーーッ!!!と乱暴に乳袋を締め上げた触手は、ビンビンに乳首だけでなく乳輪も膨らんだ乳頭に、花弁のように開いた触手を押し付け、魔界産の媚薬を纏う花粉が乳首に当たった。 「ぽおぉおおおっ!!?♡♡♡♡♡」 カルノは串刺しの姿で手足をバタつかせ、乳首を吸って母乳を搾り取る触手に抵抗しようとするが、呆気なく押さえ込まれ、媚薬で硬く膨らんだクリトリスに向かって、触手が鞭のようにしなり、バヂイィンッ!!と痛烈な痛みに混じって、強烈すぎる快感をもたらす。 いやいやと最強の対魔忍にあるまじき無様な姿を晒していた、そのときだった。実験室の真ん中、大きな植木鉢に生えていた花が動き始める。 ゆっくりと花びらが開き、串刺し状態のカルノの頭上に花をもたげ、ドロリとした蜜をヨダレのように垂らす花から大量の触手が伸び、目を見開いて絶望に涙を流すカルノを呑み込んでいく。 「んぎゅいいぃっ!!?♡♡♡♡イグッ♡♡♡イグイグイグイグイグッ!!♡♡♡♡♡ケツ穴捲れて、身体の中オナホにされでりゅのにイグウゥゥ~~~~~~~~ッ!!!?!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ズリュリュリュウゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡とケツの穴から侵入していた触手が一気に体内を駆け巡り、ブボッ!♡♡♡♡と下品な音を奏でてケツの穴から弾けるように抜ける。 ポッカリと開いたケツの穴はヒクヒクと震え、触手が引っ掛かり、手足の拘束に絡みつき、カルノのデカチチにも張り付き、無理やり乳袋を引っ張るように引き上げ、大きく口を開けた花弁がカルノを優しくけれど、苛烈に彼女を出迎える。 「やだっ!♡♡♡やだやだやだやだあぁっ♡♡♡♡食べにゃいで、ちにたくにゃいっ♡♡♡♡ゆるちてっ♡♡ゆるちてくらひゃぶお゛っ!?♡♡♡♡」 実験を見守っていた科学者やオークに向かって、ここに侵入したときに見せていた毅然とした態度は呆気なく崩壊し、カルノは媚薬によって終わりの無い快感に襲われながら、今まさに喰われかけているという恐怖で恥も外聞もかなぐり捨てた命乞いを披露する。 あまりにも、みっもなく無様な姿にオーク達はチンポをガッチガチに勃起させ、今みさに喰われそうになっているカルノを見つめ、チンポをシゴき始めている。 「ぶもぉっ!?♡♡♡♡♡」 しかし、カルノの希望はあっさりと花弁で作られた口によって打ち砕かれ、ゴギュッ♡と頭にかぶりついた触手は彼女の艶やかな黒髪と美貌を吸い上げ、ジワジワと呑み込んでいく。 その様子を楽しむために科学者は手足の拘束を遠隔で解除し、カルノは動かせるようになった手で頭を呑む触手を掴み、抵抗しようとした。 ───が、ヌルヌルした表面を手は滑り、とうとう首から肩口まで呑み込まれ、一気に二の腕も呑まれ、彼女の豊満な乳房がより際立つように圧迫され、花弁の表面に朧気にカルノの苦しむ顔と爆乳が浮き上がる。 「(じぬっ♡じぬじぬじぬうぅっ!♡♡♡♡触手に食べられてウンチにされりゅッ゛♡♡♡こんな終わり方やだっ♡たちゅけてっ♡おま、おまんこ貸しゅからっ♡どれぇっ、奴隷になりゅからっ♡♡♡ザーメンぴゅっぴゅっしていいからころさちゃにゃいれぇえっ♡♡♡♡♡)」 ジタバタと暴れていた足も呑まれ、辛うじて見えていた足先もジュポッ♡と下品な音を奏でてカルノは触手の中に呑み込まれ、みっともなく惨めな命乞いを喋れもしないのに訴えて、さっきまで毅然として対峙していた相手に懇願する。 「(オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡溶け、溶けりゅっ♡♡♡オレの身体、どんどん溶けてりゅううぅっ!!?♡♡♡♡♡やだっ、まだ、まら、ちにたくないよぉ……♡)」 だんだんと薄れ行く意識の中、カルノは「ブペッ!」と乱雑に吐き出され、ベチャッ♡♡♡ボビュッ♡♡♡♡と地面で跳ね上がり、コロコロと部屋の中を転がり、やがて停止した。 「プギョッ♡♡♡♡♡」 プシイィーーーッ♡♡♡♡ まん丸と手足を畳み込まれ、生きているのが不思議な肉団子の姿にされてしまったカルノの、まるで見せつけるように飛び出たマンコとアナルがヒクつき、ドバドバッ♡と淫液を垂れ流す。 「対魔粒子の完全吸収を確認。もはや、篠塚カルノに出来ることは、チンポに媚びることだけです。……いや、もう肉団子だから使い捨てのオナホか」 「お゛ぉ゛お゛お゛ッッ♡♡♡♡♡」 実験室に入ってきた科学者とオークの起こす微弱な風圧が身体を撫でるだけでカルノは絶頂し、ブビュウゥッ!♡♡♡♡と大量の愛液を噴射する。 「おや、どのチンポを突っ込まれるのかで興奮しているのか?」 わざとらしく呟いた科学者の言う通り。カルノを見下ろすオークのチンポは様々な形状やデカさをしており、そのどれもがカルノの身体に収まるとは思えない代物ばかりだ。 しかし、カルノのおまんこを狙ったオークの動きは止まり、鮮血を撒き散らして無惨な姿に変わり果て、科学者達も同様に崩れ落ちる。 「全く、油断しすぎよ?」 「大丈夫ですか?カルノちゃん」 「しぇ、しぇんぱぁい……♡」 ビキニスタイルの鬼崎きららと巫女装束を身につけた魅神千都が、肉団子オナホールにされたカルノを優しく拾い上げ、ムギュウゥッ♡♡♡とオッパイの中に押し込み、仕舞い込んだ。 ◆ 素早く移動するきららと千都の行く手を阻もうと銃を乱射するオークを切り裂き、進んでいく。しかし、そのスピードで生じる風圧をダイレクトに受けるカルノは全身から汗を流し、淫らな姿に晒し続けている。 「ああ、もう!数が多いわね!!」 「手薄になっている此方へいきますよ!」 そう文句を叫ぶきららと、冷静に通路の位置を確認し、ビルを脱出しようとする千都だったが、突如通路の行く手と退路を防火シャッターによって阻まれる。 「……っ、これは毒!?」 「しまっ」 慌てて、口を塞ぐ二人だったけれど。 その行為は無駄に終わってしまう。 しかし、僅かに吸い込んだ怪しげな胞子は彼女達の体内で効果を発揮し、きららと千都の股ぐらにオークの逸物にも劣らない巨大なチンポが生え、ビキビキと血管を浮かび上がらせ、その存在を見せつける。 魔界産のキノコには他種族に寄生し、繁殖行動を行う習性があり、彼女達は科学者の散布したキノコの胞子を吸った結果───。 一種の発情状態に加えて、強烈な射精欲求をチンポから脳ミソへとダイレクトに送り込まれ、どろどろとした先走り汁を垂らして獲物を探し始めている。 だが、ここにいるのは二人の対魔忍とオナホールがひとつだけ。 「おごおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ゆっくりと二人の視線は身動きの出来はい。セックスするには打ってつけのマンコが存在しており、軽くおまんこに指を引っ掛け、持ち上げるだけで簡単に潮吹きするオナホールにきららと千都の熱い視線が向く。 「こ、ここは公平に一回ずつ使いましょう♡」 「え、えぇ、そうね♡」 「ぽぎょおおおぉおっ!!!?♡♡♡♡♡♡」 「くほおぉおっ!!?♡♡♡♡チンポにカルノちゃんのおまんこ飛んできた♡これやばすぎっ♡♡♡き、きららさんもヤってみて!♡♡♡♡♡」 ヒクつく卑猥な雌穴にチンポをねじり込みたい欲求に耐えながら、きららがカルノを千都に投げ渡した瞬間、ズブニュウウゥゥッ!!!♡♡♡♡と勢い良くカルノはチンポに突き刺さった。 「くひひぃいっ!!?♡♡♡♡♡これ、これほんとにすごすぎっ♡♡♡♡一回、ちょっとチンポ扱いたら、もっかい投げるから!!♡♡♡♡」 そして、そのチンポに伝わる衝撃と快感を共有するために千都もカルノを野球のボールのように、きららに向かってオナホールを投げつけ、今度はカルノのアナルがチンポを咥えた。 きららはカルノのケツの穴を更に拡張するようにチンポをネジ込み、ドヂュッ!バチュバチュバチュッ!!と激しいピストンを披露し、再び彼女を千都に投げ渡す。 「ぶぼっ!?♡♡♡♡」 「うひひっ♡カルノちゃんたら、私のチンポをしゃぶりたいなら素直に言ってくればいくらでもチンポあげるのにっ♡♡♡♡♡♡」 「ごぶっ♡♡♡ごえっ♡おっ♡♡♡♡♡♡」 ドヂュンッ!ドヂュンッ!と乱暴にチンポを打ち付け、カルノの身体をチンポで征服していく千都に対抗するように、きららはがら空きのカルノのおまんこにチンポを挿入し、豪快なピストンを開始する。 二本の極太チンポで串刺し状態にされたカルノは白目を剥き、ピストンと一緒に吐き出されるザーメンを全身に受け止め、下品な姿に変わっていく。 「まだっ♡♡♡」 「もっともっとぉ♡♡♡♡♡」 おまんこに吐き出されたら、きららのザーメンが溢れる前に千都がチンポを挿入し、きららは物欲しそうにヒクつくケツの穴にチンポをネジ込み、何度も激しいピストンを繰り返していく。 その間もザーメンでカルノの身体は膨らみ、飛び出た乳首とクリトリスがピクピクと痙攣し、みっともなく下品な潮吹きアクメをキメる。 三人の獣のような種付けは他の対魔忍が駆けつけるまで続き、パンパンに膨れ上がったカルノの姿は、次世代の最強とは思えないほど無様なザーメン袋に成り下がっていた。 ◆ それから数ヶ月後────。 「おへえぇええっ!?♡♡♡♡♡もう、ゆるぢでえぇっ!!♡♡♡♡おまんこ、ばかになっちゃうからッ♡♡♡元に戻らなくなるのおぉおっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うるさいっ♡オレ以外のチンポで感じたんだッッ♡♡♡♡しっかりとオレのチンポで上書きして、オレのオナホだって思い出させてやる!♡♡♡♡」 上原家の自室。 カルノは肉団子オナホールのまま恋人である鹿之助のぶっといチンポをおまんこにねじ込まれ、無様なアクメをキメながら潮を撒き散らす。 本当に、ただのオナホールとして扱われる事にカルノは快感を覚え、何度も激しく子宮を打ち付ける鹿之助のチンポに負け、エロい顔でヨダレを垂らす。 対魔粒子を失った上、以前のようなタオルから戻ったときのように方法を簡単に見つけることは難しく、今のカルノの身体はオナホールとして使う以外に使い道はないのである。 無事に戻れるまで、カルノはオナホールとして、鹿之助のチンポを受け止めることになるのだ♡

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