オレの引っ越した先には少し変わった風習、あるいは根強く染み付いた因習が残っている。 それは「全裸巡り」という一定の年齢を越えた女は全裸で市内を練り歩き、チンポにお参り(フェラチオやセックス、ケツ穴開き等)をするというものだ。 この中々に狂った因習にオレは満足している。普通、こういうのは部外者を拒んでいることが多いが、この町は誰でも受け入れる。 「チンポぉ~っ♡チンポぉ~っ♡」 ゆらり、ゆらり、と全裸でオッパイやケツを揺らして歩く美女や美少女の群れを眺める中、オレの視線を奪ったのは通勤中に出会う清楚系JKちゃんだった。 「チンポおぉ~~んっ♡♡♡」 彼女も他の女と同様に蕩けきった顔で、腰のベルトにザーメン入りコンドームを括り付け、美しい黒髪はコンドームでツインテールに結い上げている。 「デカマラチンポおぉ~~~~っ♡♡♡♡♡」 ケツにはビッシリと『正』の文字が刻まれ、彼女の人気具合が目に見える。とくにケツの穴なんてガバガバになるほどチンポを入れたのか。 とんでもないことになっている。
敷島_金鵄
2025-07-27 18:07:12 +0000 UTC