わざと超能力を使って身体のパーツを分離したオレの事を踏みつけたり、おまんこやアナルをオナホールのように扱い、オレのオッパイを枕代わりにして爆睡しているココアを見つめる。 ムチムチとした自慢のオッパイ、乳首にチンポを模したピアスを差し込まれ、クリトリスにも金具を嵌められ、オレの身体を完全に所有物として扱うココアの強すぎる性欲に興奮してしまう。 ここまで凄い性欲の持ち主ははじめてだ♡ ココアの他にもいたふたなりおちんぽの持ち主も、今回と同じことをしたけど。すぐに精根尽き果てて、はっきりと言えば物足りなかった。 でも、ココアは違う。 最強すぎるふたなりおちんぽを使って、オレのことを本物のオナホールにしようとしている。昨日、タトゥーを刻むとか言っていたけど。 どんなものをオレの身体に刻み付けるつもりだ♡人前に出ることも出来ないクソビッチみたいに全身落書きだらけのガングロにされちゃったりして♡♡♡♡ 「んんっ、やわらかぁ……♡」 「んおっ♡♡♡」 ボリボリとお腹を掻いているココアはオレの乳首に吸い付き、グニグニと乳首を噛み、吸い上げ、徹底的にオレの身体を犯していく。 まだまだ、これからだけど。 さすがに仕返ししておかないと、オレが堕ちちゃうかもしれない♡元男のオレがチン ポの扱いで、ふたなりなんかにまけるわけがないもん♡♡♡♡ 「ふへへっ♡♡♡そんなにチンポしめつけたら、だめだよぉ♡♡♡あっ、しゃぶるのもだめぇ……♡♡♡♡」 ……こいつ、寝ててもセックスしてる夢を見るとか、オレより変態なんじゃねえか? そんなことを思ったりしながら、バラバラにパーツを分けていた身体を動かし、元の完全体に戻った身体を動かし、おまんこやアナルに溜まったザーメンをアポートで手の中に取り寄せる。 ちょっとネバネバすぎじゃね?♡♡♡♡ ま、まあ、これくらい濃厚ならオレのチンポコレクションに加えてやるのも吝かじゃないし。それに、ココアの見た目もわりと好みだし。 「ふへっ♡」 「……付き合うのは無しだな。流石にキモい」 ぶるんっ♡と勃起していないクセにでかくてカッコいいふたなりおちんぽを念力で掴み、グリグリと裏スジをオレの美脚で踏みつけてやる。 オレの足よりでかくて、ビキビキと硬くなっていくチンポに興奮しながら、ココアのキンタマを念力で刺激し、ザーメンの生成量を底上げする。 ドクドクとエグいぐらい膨れ上がったチンポを強く踏みつけた瞬間、ブビュルルルルルルルッ!!!ドビュッ、ドビュウゥゥッ!!ボギュウゥルルルルルルルルッ!!と大量のザーメンが噴き出して、ココアの顔面やオッパイに白濁液をぶちまける。