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SUN'S@催○短編SS
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【短編】最強デカチチ魔術師エルフ師匠を支配できる魔法を手に入れた話。総集編

1000年の時を生きる最強デカチチ魔術師エルフのカルシは魔術の才能はあるのに、どうしようもなく性欲に忠実な弟子の育成に悩んでいた。 弟子の魔術に掛ける情熱は効率的にメスを支配できる魔法を作り出すこと。そして、その魔法を師匠たるカルシに向かって放つのだ。 しかし、当然の如くレベルの違う高位の魔術師に弟子級の魔法は通じず、むしろ反射してきた発情魔法や即イキ魔法を受け、自ら絶頂し、濃厚こってり白濁ザーメンを射精している始末だ。 「クソッ!師匠があんな無防備な乳首もケツも丸出しの白布一枚で歩き回るから私のふたなりおちんぽは、こんなにイライラしてるんですよ!?」 「だからと言って私に性欲を吐き出して快感を得ようとするのは止めなさい。第一、今は白布一枚ではなく、神聖な乳首隠しのニップレス、おまんこを守る聖なるクリチンポをアピるリングを嵌めています」 「そ、そうですけどぉ♡」 ぶるんっ♡とカルシは107センチのデカチチを揺さぶり、乳首の浮かび上がったハート型のニップレスを強調し、ピーンッ!と勃起したクリチンポをアピールするリングを嵌めている。 その姿は場末の娼婦にも劣る無様さであり、カルシも弟子もその違和感に気付いてすらいない。それもそのはずだ。カルシは魔法を反射したと思い込み、弟子も同じく魔法を反射されたと思い込んでいるのだ。 ◆ カルシと弟子の二人は常識を書き換えて相手を支配する魔法に掛かっている事に気づかず、いつものように魔法の講義を行い、剣術や基礎鍛練を繰り返す。 「カルシ先生、おはようございます」 「えぇ、おはよう」 カルシは絶世の美貌を滅茶苦茶にした鼻フックを付け、鼻毛は丸出し、金色のワキ毛やマン毛、ケツ毛の手入れも一切行っていない身体で弟子に微笑んだ。全て弟子が妄想し、カルシに呟いたものばかりだ。 弟子は自慢の極太ふたなりおちんぽに貞操帯を付け、チンポの先っぽに射精禁止の魔法を掛け、キンタマには「貯蔵」の文字を書き、ザーメンを蓄えていることをアピールしている。  これはカルシが彼女の性欲を押さえるために説教していたとき、そのまま実行されてしまった結果だ。 どちらも傾国の美貌を持つ美女がドスケベ極まりない姿で練り歩き、ドスケベ行為を繰り返しているというウワサは近隣の町まで広まっているほとだ。 ある日、カルシが魔法のレポートを書く間、弟子はふたなりおちんぽを無造作にカルシのケツマンコにネジ込み、バチュンッ!バチュンッ!と激しく腰を振るい、ケツの穴をほじくり返していた。 「弟子、腰が遅くなっているわよ」 「す、すみませんっ♡♡♡」 パンパンッ♡とチンポを打ち付ける勢いを増していく弟子のピストンに合わせて、プシャアァーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメるクセに平然とレポートを書き続ける。 自分のケツの穴がとんでもない勢いで広がっているというのに、カルシは平然としたまま、ブボッ!ブビッ!とえげつない音を立てて仕事をこなす。 「カルシっ♡かるしぃいっ!♡♡♡♡」 「先生を呼び捨てにしない」 「んほぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 いきなりふたなりおちんぽを締め付ける感覚に負け、ドブビュルルルルルルルルルルッ!!!と弟子は大量のザーメンをぶちまけるのだった。 「ほひっ♡ほひっ♡」 「あら、もう終わりなの?」 「っ♡♡♡ま、まだできまひゅっ!♡♡♡♡」 そう言うと弟子はもう20回目を越えるザーメンを経験しているのに、敏感すぎるよわよわチンポを打ち付けて、みっともなく下品に腰を振りまくる。 ◆ カルシのお腹は大きく膨れ上がり、弟子の赤ちゃんを孕んでいるのが一目で分かるほどにまん丸と大きいお腹を揺さぶって歩いている。 その近くには全裸でピクピクと震えるふたなりおちんぽをベットに倒れ込んでいるが、チンポをピクつかせるだけで全く彼女は目覚めることはなかった。 よく見れば弟子のデカくてパンパンに膨らんでいたキンタマは萎み、カサカサに干からびたように、ダルダルになっている始末だ。 いくらチンポが大きくてもザーメンを出せない弟子に存在価値はなし。カルシは気を失っている弟子の身体を封印し、チンポのみ残して宝石箱の中に仕舞い込まれてしまった。 「フフ、なんだかいい気分ね♡」 こうして、エルフ師匠を支配しようとした弟子は魔法の誤爆で自分も支配してしまい、二度と日の目を見ること無くエルフ師匠のディルドとして生涯を終えるのであった。

【短編】最強デカチチ魔術師エルフ師匠を支配できる魔法を手に入れた話。総集編

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