EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】魔法学院の才女達がふたなり魔術師に時間停止&石化の魔法で精液オブジェに変わって栄光の人生を終える話。

彼女の名前はクレア───。 宮廷魔術師として活躍し、公爵家の家庭教師を片手間にこなし、現在は世界を放浪して気に入った雌を捕まえて、オナホールや淫らなオブジェに作り替えて管理しているふたなり魔術師だ。 そんなクレアは久方ぶりに在籍していた魔法学院を訪れていた。その理由は当然、学生時代に手に入れる事の出来なかった二匹の雌を手中に納めるためだ。 最強の魔術師となったクレアならば、かつて成し遂げられなかった事を成すことは容易い。昂る気持ちを抑えつつ、コンコンコン、と木製のドアをノックする。 ───が、反応も返事もなく、クレアは徐に扉を開けた。 「だから来客が来るんだから身嗜みを整えなさい!」 「うるさいわねぇ…アイツなんだから別に良いでしょう」 ボサボサした目元は隠れ、腰まで伸びたダークグリーンの髪の毛を揺さぶる白衣と眼鏡を掛けた女性、その足元で文句を言う児童のように小さく、艶やかな黒髪をボブカットに切り揃えた女性が言い争っていた。 「相変わらず、喧嘩しているわね」 そうクレアは呟き、パチン!と指を鳴らす。 ダークグリーンのボサボサした髪の女、在学時にクレアに魔法を教えてくれた先輩であり、現在は魔法学院の学長を務めるオレリア。 そして、彼女の足元でキャンキャンと騒いでいた黒髪のチビな女、彼女もクレアを手助けしてくれた先輩のひとりであり、今は副学長を務めるアスターゼだ。 「二人とも元気そうで嬉しいわ♡」 ねっとりと絡みつくようにクレアはオレリアに身体を抱き着き、その白衣越しにも見えていた黒いワキ毛の生えた場所に顔を押しつけ、鼻息を荒くしながら何度も深呼吸を繰り返す。 ビキビキといきり立つふたなりおちんぽを今すぐ彼女のおまんこに捩じ込みたい気持ちをグッと堪えて、クレアはアスターゼに近づく。 130センチにも届かない小柄なアスターゼの身体を抱き上げ、その柔らかなお腹に顔を押しつけたり、スカートを捲り上げて、ぷにぷにしたおまんことプリンとしたケツにパンツを食い込ませ、擬似的にTバックにして弄ぶ。 一通り堪能したクレアは、パチン!と指を鳴らす。 しかし、時間が動き出しても二人は言い争っている。本当なら勝手に絶頂し、イキ狂うのだが、オレリアとアスターゼは自分の身体に疲労感や痛覚を鈍らせる魔法を付与しているのだ。 「はいはい、そこまでよ」 「きゃんっ!ちょっと……クレア?」 「あら、来てくれたのね」 アスターゼのプリケツを軽く撫でるように叩き、二人の口論を遮ったクレアにオレリアは嬉しそうに手を差し出し、アスターゼより真上でクレアと握手を交わす。 「来るわよ、オレリア先輩の頼みよ?」 「助かるわ」 「クレア、また私のお尻を叩いたわね!」 そんな他愛ない話を交わしていたとき、ビシッ!と背伸びして文句を言うアスターゼ。在学時、クレアは彼女のプリプリした魅惑のヒップを撫で回したり、よく叩いたりとイタズラしていた。 オレリアにもパイタッチやワキ毛、ケツ毛を嗅いだりとイタズラはしていたが、どちらも未熟だった頃に数分間の時間停止内でしか行っていない。 昔のクレアでは、動く二人を好き放題に出来る実力はなかったからだ。しかし、最強の魔術師として活躍する程に成長したクレアの魔力量は二人の物を遥かに上回っている。 「で、私を呼んだ理由は何かしら?」 「貴方の得意とした時間魔法。正確には透視や未来視を利用した時間移動の実験を行っているのだけど。少し行き詰まっちゃってね」 「ああ、なるほど」 「あなたの実力と時間魔法のスペシャリストとして頼んでいるのよ。多分、オレリアと私だけじゃ絶対に魔法の構築式に辿り着くことは出来ないから、クレアを頼ったのよ」 時間魔法の極致。 時間移動の実現化を目指す実験にクレアは納得すると同時にアスターゼの珍しく悔しげに自分を見上げる彼女の姿に、ふたなりおちんぽをビキビキと震わせる。 「じゃあ、完成したら報酬を貰いますね♡」 「そこは割引価格とか」 「守銭奴になっちゃったのね」 対照的な態度を取る二人の反応にクレアは学生時代を思い出して、懐かしさと自分の性欲を受け止めてくれなかったオレリアとアスターゼを好きに出来る折角の機会に笑みを浮かべる。 だって、もう二人が実験の結果を知ることは無い。世界一とも言える魔力量を誇るクレアがいれば時間魔法の研究など時間停止している間に行えば良いのだから。 「じゃあ、始めましょうか♡」 クレアが、パチン!と指を鳴らす。 ◆ 再び時間の停止した学長室。 ニヤリと笑ったクレアの手元には二人の身に付けていた衣服が召喚され、服を脱がせる手間もなく全裸になったオレリアとアスターゼを横一列に並べる。 「ど、ち、ら、に、し、よ、う、か、な♡」 全体的にバストもヒップも身長もビッグサイズのオレリアとは対照的に、バストもヒップもツルペタで乳臭そうなチビ体型のアスターゼに人差し指を向け、クレアは犯す順番を決め始める。 ピタリと人差し指を止めた先はオレリアだ。 「学生時代より剛毛になったんじゃないの?♡」 そんなことを笑っているオレリアに囁きつつ、クレアは彼女のだらしない臀部を揉みしだき、くっさいワキ毛まみれの脇に顔面を押し付けながら、ドヂュンッ!とおまんこにふたなりおちんぽを捩じ込んだ。 ズボッ!ズヂュンッ!とデカケツを掴んだまま好き放題におまんこを突き上げ、今度は豊満なバストに顔を挟んでピストンを強める。 「くほおっ♡♡♡ヤバいっ♡オレリアのオッパイ間、汗臭すぎッッッ!!?♡♡♡♡♡チンポ振るのが止まらなくなるッ♡♡♡♡♡」 濃厚なスメルにクレアは興奮し、グツグツと煮えたぎったザーメンを魔法で無理やりこじ開けた子宮口を突き抜け、ブビュルルルルルルルッ!!!と子宮に向かって吐き出し、垂れ流し防止のために子宮口を完全に封鎖する。 「次はアスターゼよっ♡♡♡♡」 ブボッ♡とザーメンと愛液の垂れる汚ないふたなりおちんぽを綺麗好きで少し潔癖症のアスターゼの顔面に押しつけ、艶やかで美しいボブカットの黒髪をオナティッシュのように扱い、ぷにっ♡としたおまんこにクレアは自慢の極太ふたなりおちんぽを突きつけ、狙いを定める。 ぷにっ♡ ドヂュンッッッッ!!!! 「おほぉ……っ♡オレリアのおまんこよりキツくて、私のふたなりおちんぽをギュウギュウ締め付けてくる♡♡♡流石はアスターゼ、下の口もクソ生意気なおまんこねッ♡♡♡♡♡」 据え置き型のオナホールの様にアスターゼを抱き上げたクレアは、プリプリした彼女のプリケツを鷲掴み、ケツの穴を拡げながら、何度もピストンを繰り返しながら、チンポが半分もチビおまんこに濃厚すぎるザーメンを射精するために、激しく腰を動かし、ピッタリと子宮口にふたなりおちんぽをくっ付け、ドビュルルルルッ!!ブビュッ、ボギュルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを中出しした。 「ふ、ふふふっ♡学生時代には手出しできなかった二人が私のザーメンを垂れ流しながら、無様に立っているところを見れるなんて最高だわ♡♡♡♡♡」 そう言ってクレアは笑い、まだまだ永遠にも等しい時間を使って、オレリアとアスターゼの身体を作り替える準備を始めるのであった。 ◆ 「ウフフ、ツルペタなアスターゼに大人の魅力を付けてあげるわね♡♡♡」 そう言うと発毛の魔法をアスターゼの身体に付与していく。 大きくバンザイするように両腕を突き上げ、脇の下を丸見えにしていた彼女の脇に、モッサリとした剛毛が伸び、次にクレアがおまんこに手のひらをくっ付けた瞬間、フサアァ……ッ!と大量の縮れマン毛が飛び出し、チビ体型のアスターゼが一気に大人のフェロモンを撒き散らすボディに早変わりする。 しかし、まだ準備は終わらない。 アスターゼのプリケツを左右に割り、一度もチンポを受け入れた経験皆無のケツマンコに指を添えた次の瞬間、ムワアァッ♡♡♡とオレリアもビックリするような剛毛のケツ毛が生え広がる。 「うわっ、くっせえぇ……♡メスのフェロモン撒き散らしまくってるわね♡♡♡♡」 ニヤニヤと笑いながらクレアはチビ体型に不相応な剛毛まみれの大人になれたアスターゼの身体を抱き上げ、学長室の来賓用のテーブルに彼女を乗せる。 ゆっくりと剛毛の感触を楽しむように裏スジをおまんこに擦り付け、グニュッ♡とマン毛まみれのおまんこに、ふたなりおちんぽを宛がい、ズヂュンッ!!と一気に力任せにネジ込み、バチュンッ!バチュンッ!と豪快にピストンを繰り返す。 その動きに合わせて、ぶるんっ!ぶるるんっ!と小さなオッパイを揺らすアスターゼの乳首を摘まみ、グリグリと充血する勢いで捏ね上げ、シコシコと乳首をシゴきまくる。 「よいっ、しょ!♡」 ぐるりと身体を捻ったクレアに釣られてアスターゼの身体も真横に動き、がに股で構えるオレリアの股ぐらの下に顔をセットされる。 「がに股ストレッチ、開始!」 その号令を受けたオレリアは腰を沈め、ブヂュッ♡と下の口でアスターゼに強烈なキッスをかまし、ゴシゴシッ♡とマン肉を擦り付けるように前後に腰を振り、アスターゼの顔面にマン汁を塗りたくり、これでもかとマン汁で彼女の可愛い顔をコーティングしていく。 「うふふっ♡♡♡大嫌いなオレリアのおまんこ汁を顔面で受け止める気分はどうかしら?♡アスターゼはキレイ好きだから、きっと顔面をちり紙扱いされて嬉しいわよね♡♡♡♡♡♡」 クレアのピストンも加わり、アスターゼの顔はオレリアのケツの穴まで移動し、ピーンッ!とベロチューしたときに伸ばしたままにしていた舌がオレリアのケツの穴をほじくり舐めまわす。 「出すわよ、アスターゼっ!♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンがアスターゼのおまんこに吐き出され、時間を加速させる魔法で瞬時に彼女のおまんこは受精し、ぼこぉ~~んっ♡♡♡♡とチビ体型には不釣り合いな真ん丸としたボテ腹に生まれ変わる。 「ふうっ♡次はオレリアよ」 そう言ってクレアはゴシゴシッ♡と剛毛まみれのおまんこを擦り付けているオレリアの身体を動かし、ちゅぱっ♡ちゅるっ♡と優しく彼女の乳首を吸い、アスターゼにヤっていた乱暴な種付けではなく、ラブラブセックスを始める。 「うおっ、くっせぇ~~~っ♡♡♡♡♡」 濃厚なスメルを漂わせるワキ毛に鼻先を押しつけながら、クレアはパンパンッ♡パンパンッ♡とオレリアのおまんこにふたなりおちんぽを打ち付け、アスターゼのキツキツおまんことは違う、ふわとろおまんこの感触を楽しんでいる。 ブリュリッ♡とふたなりおちんぽを引き抜き、濃厚すぎるオレリアのスメルをもっと、さらに高めるためにクレアは温度を操る魔法を学長室に付与し、一気に一週間ほど時間を加速させる。 「ゔぉえっ♡♡♡♡臭すぎよ、オレリア♡♡♡♡」 あまりの臭さに嗚咽するクレアだったが、スンスンと鼻を鳴らし、オレリアの最も臭いケツ毛に顔を押しつけ、その臭すぎるスメルを楽しみながら、バキバキに勃起した爆発寸前のふたなりおちんぽを再びおまんこに捩じ込み、ドビュルルルルルルルルルルルルルッ!!!と大量の精液を吐き捨て、妊娠確定したオレリアの時間を更に加速させる。 既に吹っ掛けたザーメンは時間を加速させる魔法で異臭を放ち、ただださえボサボサだったオレリアの髪や体毛はガビガビに変わり、清潔だったアスターゼの身体は見るに堪えない精液オブジェに変わり果てていた。 ◆ 1年後────。 時間を停止したまま時間を加速させ、見事なボテ腹と化したオレリアとアスターゼの身体は見るも無惨なザーメンの層でコーティングされていた。 しかし、オレリアは幸運にも氷像としてクレアのコレクションに加わることになったが、アスターゼは何十にも重なったザーメンの層の中で意識を取り戻していた。 「(んおおおぉおおッ!!!?♡♡♡♡ゔぉおっ、ぐぢゃいぃいっ!♡♡♡♡♡身体動かにゃいのにッッッ♡♡♡♡♡♡激臭すぎるのに包まれてるのがわかりゃつ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡)」 「あらあら、大変だわ♡」 「(ぐれあっ!?♡♡♡♡だぢゅっ、だぢゅぐざぁいッ!!♡♡♡♡♡ここから出しでッ♡♡♡あだまがごわれぢゃうのおぉおおっ!!?!?♡♡♡♡♡♡)」 白濁色の黄ばんだザーメンでコーティングを施されたアスターゼはガタガタと精液の石像と化した身体を動かし、なんとかクレアに助けを求める。 「うるさいのよっ!!♡♡♡♡」 だが、クレアはアスターゼの懇願など気づきもせず、ザーメンまみれの彼女を蹴り倒し、その顔面に1年間も熟成させた激臭すぎる足の裏を押しつけたその時、ブジイィイィーーーーッ!!!と石像の股間から強烈なイキ潮が噴き出した。 黄ばんだザーメンにも、くっきりと足跡が残るほどに汗臭い足の裏を透過の魔法で、直にアスターゼの顔面にくっ付け、その悪臭を石像の中に残して透過の魔法を解除した。

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