EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】ふたなりドラゴン・ユカノが暗示アプリで乳牛化したフジキド・ユミを犯しまくる話。

ネオサイタマの住宅街───。 穏やかな物腰の人妻フジキド・ユミを訪ねて、とある女ニンジャ───ドラゴン・ユカノが夫の出張で不在のときを狙って彼女の住むマンションにやって来ていた。 ピンポーン…!と呼び鈴のボタンを押して数秒後、ドアの施錠を解く音と共に現れたカジュアルな服に、エプロンを着けた人妻のフジキド・ユミだった。 「どちら様ですか?」 「今日から貴女のご主人様よ♡」 そう言うとドラゴン・ユカノはスマートフォンの画面を印籠の如く突きつけるように差し出した瞬間、怪しげなパープルの光がフジキド・ユミの意識は完全に消失し、だらりと全身の力を抜いて直立している。 ゆっくりとスマートフォンの電源を切ったドラゴン・ユカノは彼女の肩を抱き、そのままマンションのドアを閉じて、カチリとドアの鍵を閉める。 「漸く私のモノになるッ♡♡♡」 恍惚とした笑みを浮かべて肩を抱いていた手をエプロンを押し上げる豊満な巨乳に伸ばし、無造作に揉みしだき、ねっとりとした指使いでドラゴン・ユカノはフジキド・ユミの乳肉を揉み、捏ねる。 リビングに到着するなり、ドラゴン・ユカノは彼女の上着とジーンズを剥ぎ取っていき、ムチムチィッ♡とした雌の身体をしたフジキド・ユミに鼻息を荒くし、ピッチリとしたニンジャ装束の中でいきり立つ、ふたなりおちんぽがビキビキと勃起してしまう。 「これに着替えろ!」 そう命令すればフジキド・ユミはコクリと頷いてブラジャーとパンティーを脱ぎ、モッサリと生えたマン毛をさらけ出し、牛柄のアームカバーやハイソックス、牛柄ビキニに着替える。 しかし、フジキド・ユミの豊満なバストを収めるにはビキニのサイズが小さく、こんがりと浅黒い乳輪と勃起した乳首がビキニからはみ出ている。 当然、ビキニのパンティーからも剛毛は飛び出し、鼻フックと牛のカチューシャを頭に着けた完全に人間を廃業しているとしか思えない雌乳牛にドラゴン・ユカノは飛び付き、一気にふたなりおちんぽをガバ穴おまんこに捩じ込んだ。 「フンッ!フンッ!どうだ、この雌豚めッ!!♡♡♡いや、今は豚じゃなくて雌牛かッ♡♡♡♡♡いつもいつも淫らな身体を揺らして、マンアピしやがって!♡♡♡♡♡牛の鳴き真似しろッ!!!♡♡♡♡」 「ぶもおぉぉ~~~~んッッッ♡♡♡♡♡」 「だれが喘げと言った、このビッチワイフが!♡♡♡♡♡♡」 ドラゴン・ユカノの命令に従っただけなのに、理不尽な文句と罵倒を受けながらベロチューされるフジキド・ユミは両目にハートを浮かべ、ベロベロベロベロッ!!と激しく舌を動かして、ドラゴン・ユカノのベロチューに答える。 正常位から種付けプレスに格好に変わり、ゴリュッ!ドヂュンッ!と激しくピストンを繰り返すドラゴン・ユカノの動きに合わせて、ブシッ!♡ブシャアッ!♡♡♡とフジキド・ユミはイキ潮を撒き散らして絶頂し、ギュウウゥゥッ♡♡♡♡♡♡とふたなりおちんぽを締め付ける。 「このエロ牛がッッッ♡♡♡♡♡♡」 無意識にチンポからザーメンをおねだりするフジキド・ユミのドスケベさにドラゴン・ユカノはキレ気味に黒ずんだ乳首をつねり、もう片方の乳首をヂュパッ♡ヂュパッ♡と吸い上げる。 グツグツと煮えたぎったザーメンが尿道を昇り、ドビュルルルルッ!!ブビュッ、ボギュルルルルルルルッ!!!とフジキド・ユミのおまんこに吐き出され、ボコンッ♡と彼女のお腹を膨らませる。 「フゥーーッ♡フゥーーッ♡♡♡♡」 ブボッ♡とザーメンが逆流させる剛毛まみれのヌルテカしたおまんこを見下ろしながら、ドラゴン・ユカノはピクピクと絶頂の余韻で鼻フックしながらアヘ顔でみっともなく震えるフジキド・ユミを担ぎ、マンションの一室を飛び出す。 ◆ ドラゴン・ドージョーに戻ったドラゴン・ユカノはフジキド・ユミの牛柄コスプレを脱がし、彼女の全身に入れ墨を刻み付けていく。 そのどれもが卑猥極まりない単語ばかりで、意識を消失しているフジキド・ユミは逃げることも叫ぶことも出来ず、好き放題に刻まれる入れ墨を黙って受け入れるのだった。 黒ずんだ乳首を囲うようにターゲットサイトを刻み、その周りにウヨウヨと泳ぐ精子を描き、額の真ん中にチンポを、背中には「チンポ一途」やデカケツには「人妻FREEおまんこ」等々、不倫上等、セックスニンジャ、デカチン至上主義、粗チンNGなんていう言葉も刻まれていく。 「フフフ、良い身体になったな♡」 ドラゴン・ユカノの呟きにフジキド・ユミは答えることはなく、両目にハートマークを浮かべたまま寝そべり、ビィンッ!と黒ずんだ乳首をバッキバキに勃起させ、乳輪も盛り上がっている。 ムチムチィッ!♡♡♡♡とした豊満なバストに顔を埋め、ビキビキと震えるふたなりおちんぽをマン毛まみれのおまんこに擦り付け、鼻息を荒くしながらドラゴン・ユカノは一気にふたなりおちんぽを、人間廃業済みおまんこにネジ込み、ズボッ!ドチュンッ!と力任せなピストンで子宮口をぶん殴るッ♡♡♡♡♡♡♡ 「ふおぉおおおっ!!?♡♡♡♡マンコ絞めろ!♡♡♡♡お前の役目はキツキツまんこを維持することだけだッ!♡♡♡私がザーメン出すまで踏ん張れ!♡♡♡♡♡チンポに全媚びしろぉっ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 そんなとんでもないことを叫びながらドラゴン・ユカノは肉布団に飛び付き、ゴリゴリとおまんこを抉り、ほじくり、好き放題に自分好みにメス穴を掘削し、自分の極太ふたなりおちんぽに合わせたメス穴に形成していく。 もはやドラゴン・ユカノの乱暴で粗悪なピストンは、お前は私のために存在するオナホールだと言わんばかりの種付けプレスにおまんこを震わせ、フジキド・ユミは無意識のまま、プシャアァァーーーーッ!!!♡♡♡♡♡と、それはもう見事な歓喜の潮吹きアクメをキメる。 「よしっ、動け!」 ぐるりと身体の位置を入れ換えたドラゴン・ユカノは布団に寝そべり、がに股でふたなりおちんぽに股がっているドスケベ人妻オナホールのフジキド・ユミに命令を与える。 ────すると。フジキド・ユミは両腕を頭の後ろで組み、ズボッ!バチュッ!と自らおまんこをふたなりおちんぽに突き立て、子宮口を突き上げ、ぶん殴りアクメをキメる。 「ふおおぉっ!!?♡♡♡♡ヌルヌルしたおまんこが自動で私のふたなりおちんぽを締め上げ、ザーメンを搾り取ろうと動いている!♡♡♡♡♡やっぱり、捕まえて良かったわッ♡♡♡♡♡」 黒ずんだ乳首を握り、乳輪が伸びるんじゃないかと思うほどに力一杯にフジキド・ユミのオッパイを揉みしだき、ビンタし、乱れ狂う乳肉を弄ぶ。 グリグリと親指の腹で乳首を弾き、ねじり、潰す。ドラゴン・ユカノの思い描いた通りに形を変えて、みっともない淫靡な肉塊が弾ける。 「でるぅっ!!♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルルルッ!!!とフジキド・ユミのおまんこにザーメンを吐き出しながら、ドラゴン・ユカノは乳肉を無造作に引っ張り、ザーメン射精の勢いに鼻息を荒くし、舌を伸ばして射精の余韻に浸っている。 「~~~~~ッッッ!!♡♡♡♡こんの淫乱ババアがっ、どれだけ私のザーメンを飲めば気が済むんだ!♡♡♡♡♡イケッ!!!♡♡♡♡♡さっさとイッしまえっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 バチンッ!バチンッ!と押し倒したフジキド・ユミのケツマンコに向かって、ふたなりおちんぽをネジ込み、力任せで豪快なピストンを繰り返しながら、ドラゴン・ユカノはザーメンをぶちまける。 理不尽すぎるピストンで捲れ返ったフジキド・ユミのケツマンコはザーメンを噴き出し、見るも無惨なザーメンを吐き出すためだけに存在する便器と化してしまった。 ◆ 5ヶ月後────。 度重なる乱暴なセックスとスマートフォンの暗示や肉体改造を受けていたフジキド・ユミの身体はとんでもないことになっていた。 鼻フックは鼻輪に代わり、鼻腔を大きく広げ、完全固定化した状態だ。手足の牛柄ソックスとアームカバーは肉体改造で増毛した体毛を染め、牛の耳飾りは完全に身体にくっついている。 豊満だったバストは更に肥大化し、160センチという化け物サイズに成長し、ワキ毛やマン毛はモッサリと生え、マン毛に至っては腹毛と一体化してしまっている。 「おはようございまあぁ~~~すっ♡♡♡♡ユカノ様のおちんぽ専用人妻肉布団のフジキド・ユミが今日も朝のチンしゃぶに来ましたよおぉ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」 にこやかに笑ってドラゴン・ユカノの寝室に入っていき、ぐっすりと眠っている彼女の丸出しになった朝勃ちふたなりおちんぽに飛び付き、鼻先を押し付けて、チンカスまみれのチンポにしゃぶりつき、ベロベロと肉棒を舐め尽くす。 「……んんっ♡♡♡♡」 「ンヂュッ!♡♡♡ヂュルルルルルル!ヂュヂュッ!♡♡♡♡♡ヂュ!ブゾゾゾゾゾッ!!♡♡♡♡♡♡♡ブヂュウゥウゥッ!!♡♡♡♡♡ズリュッ、ブヂィイィウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 頭が可笑しいとしか思えないブサイクなひょっとこフェラを披露し、ドラゴン・ユカノのふたなりおちんぽを吸い上げるフジキド・ユミのフェラチオが尿道を昇るザーメンを一気に吸い上げる。 とんでもない勢いでザーメンを吸い上げるフジキド・ユミのしゃぶりつきに大量の精液を吐き出したドラゴン・ユカノのふたなりおちんぽは、まだまだバッキバキに勃起しているままだ。 ビクビクと震えるふたなりおちんぽに黒ずんだガバ穴おまんこを宛がい、ドッッッヂュンッ!!!と一気に根本までブチ込んだフジキド・ユミはがに股で激しくふたなりおちんぽをマン肉でシゴきあげ、二度目のザーメンをおねだりする。 ◆ 更に1ヶ月が経過した頃────。 フジキド・ユミは立派なドラゴン・ユカノ専用の爆乳牛コス人妻トイレットペーパーとして、ドラゴン・ドージョーの一部に変わり果てていた。 「ベロベロベロベロベロベロ……」 がに股で座り込んだフジキド・ユミは淫乱クソビッチマダムの疑似人格を凍結し、高速チンポおしゃぶり機として廊下に鎮座している。 その前を素通りしようとしていたドラゴン・ユカノだっだが、あまりのエロさにニンジャ装束を押し上げるふたなりおちんぽを取り出して、高速回転するベロに亀頭を差し出した瞬間、ジュルルルルルルルルッ!!!と高速のチンポをしゃぶる音と快感が彼女のチンポに襲いかかり、ブビュウウゥッーーーーッ!!!とドラゴン・ユカノは大量の精液を射精してしまった。 「んんッ♡♡♡♡ふう、やはりカラテのトレーニング後にふたなりおちんぽをしゃぶらせるのは最高だわ♡♡♡♡♡フジキド・ユミも嬉しいわよね♡♡♡♡♡」 「ブボォ…!ベロベロベロベロベロベロベロ…」 自分のヤっていることは正しく、フジキド・ユミの事を好き放題に出来るという優越感に浸るドラゴン・ユカノはザーメンと唾液まみれのふたなりおたんぽを彼女の口から引き抜き、そう意識のない操り肉便所人形のフジキド・ユミに語り掛ける。 しかし、フジキド・ユミは肉便所なので言葉を返すことはなく、ザーメンで鼻提灯を作り、チン毛まみれの口許をザーメンでギトギトにしながら、高速のエアチンポをしゃぶり続けている。 「人格を戻してみるか♡」 「ベロベロベロベ……え?ん゛ほぉッ♡♡♡ん゛ッ♡お゛んんん゛ッ♡♡♡♡♡♡もっとぉんお゛ぉッ!?♡♡♡♡イグッ♡お゛っん゛ッ♡♡♡♡ほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡♡♡♡♡♡♡あくめしゅきぃ…♡はーっ…はーっ…♡あ゛お゛ッ!?!?♡♡♡♡♡こひっ♡ぬけひゃうのおぉお!♡♡んっほぉ゛♡♡♡♡♡♡もうイ゛ッ♡♡♡♡たがらあぁ!んほぉん゛ほぉ゛!??♡♡♡♡アクメくる゛ッ♡♡♡♡んお゛ッ♡んほぉお゛おおぉお゛ぉぉ!!♡♡♡♡♡♡またイ゛っぢゃうのぉ!♡イ゛ぐのとまんにゃいぃぃ!♡♡♡♡♡♡お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ぉっ!!♡♡♡んお゛ぉおおほぉ゛おおッッッ!!!!?♡♡♡♡♡♡ん゛ッ♡お゛いっぱいきたぁ…おほっ♡♡♡♡♡♡♡」 いきなり意識を取り戻したフジキド・ユミだったが、鼻血を噴き出しながら野太いアクメ声を張り上げて、オシッコを吹き出し、おまんことケツマンコからザーメンを捻り出して、凄まじい勢いでアクメ地獄を受け、ブツンッ♡と彼女の頭の中で何かが弾け飛んだ。 「壊れちゃった…♡」 そう言って笑うドラゴン・ユカノはスマートフォンを操作して、廊下でブッ壊れアクメをキメていたフジキド・ユミを操り、またチンポをしゃぶらせるのだった。

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