168時間後────。 カルノとオバサンの二人は地獄の様なふたなりおちんぽ耐久セックスで風船のように膨らんだ腹を女社長に踏み潰され、白濁液を水鉄砲のごとく噴射し、ビヂャビチャビチャアッ!!!♡♡♡♡♡♡とおまんこもケツマンコも口マンコからもザーメンを撒き散らしていた。 しかし、すぐに二人の穴はギュッ♡と締まり、ザーメンの噴射を塞き止める。ぼよんっ♡とザーメンタンクのようになったカルノとオバサンにニタニタと女社長は笑みを浮かべた。 「貴女達、二人を運んでちょうだい。一週間もザーメン漬けにされたバカメスを綺麗に仕上げ直して。うふふっ、折角だからパーティーでお披露目してあげなくちゃね♡」 「ぉ゛…っ♡♡♡ほぉ゛……ッ♡♡ん゛ん゛ッ……♡♡♡やえっ♡やえりょっ♡♡♡♡♡」 「お゛ッほぉ゛♡♡んお゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ゔゔッ♡♡♡」 そう言って悦楽の余韻でまともに力の入らないカルノは自分のデカパイを掴んで引き摺る白衣の男達に訴える真横で白目を剥き、ザーメンを垂れ流すオバサンは黄ばんだ髪を掴まれ、どこかに引き摺られていく。 ブビュッ♡と動けない身体を引き摺られる途中、おまんことケツマンコに残っていたザーメンを噴き出し、みっともなくアクメをキメる。 まだまだ、二人の地獄は終わらない。 ◆ とある大企業の創設を祝う豪華絢爛なパーティー会場の壇上に登っていくのはカルノとオバサンを辱しめて、二人の身体をザーメンタンクに作り替えた女社長だった。 「我が社の創設記念日にお集まり頂き誠に感謝致します。本日は高貴な魔族の皆様をお出迎えするために用意したとっておきのドリンクサーバーをお見せいたします!」 そう言って女社長がパチン!と指を鳴らした瞬間、ガラガラと壇上の真ん中に向かってまん丸とした巨大なデカケツが二つ重なったものが運ばれてくる。 ケツマンコには吐き出されたザーメンを留めるオークの極太チンポを模したアナルプラグを挿入し、おまんこにはヒモ状のショーツと一体化した蛇口がくっ付いている。 しかし、それよりも来賓客の視線を集めたのは二人の身体だ。手足は文字通り、手も足も出ない様に異空間に格納され、ドタプウゥ~~~ンッ♡♡♡♡と身体の面積よりも大きくはみ出た爆乳はピンク色の乳首と薄茶色の乳首で上下に分かれているのだ。 「カルノだ」 ポツリと誰かが呟いた瞬間、その余波が拡がるように来賓客はぞろぞろと身動きの取れないカルノとオバサンに近づき、彼女達の醜態を眼に焼き付ける。 一人の客が彼女のおまんこに取り付けられた蛇口に触れた瞬間、ビクゥンッ!!とデカケツ柏餅のカルノは目隠しした状態で何をされるのか理解し、マン肉をぎゅうぎゅうっ♡と締め付け、必死に抵抗する。 「やら゛ッ♡♡ぉ゛っ♡♡んお゛ぉッ♡♡♡やめぇ゛っ♡♡♡お゛ぉお゛おッ♡♡♡んほぉ゛ぉお゛おッ!?♡♡♡イぐッ♡♡イぐぅゔゔっ!♡♡♡♡♡」 ブビョルルルルルッ!!! しかし、カルノの抵抗空しく蛇口は捻られ、ボトボトと濃厚でこってりとした最強TS対魔忍の腟内で愛液と一緒に熟成されたザーメンジュースを絞り出しながら、ギャンギャンと騒々しく喚く口の中に誰かが脱いだ精液臭いパンツがねじ込まれ、ブシイィィーーーッ!!!♡♡♡♡とカルノはイキ潮を噴き出してしまった。 「「んもおぉぉーーーーーっ!!!?♡♡♡♡♡♡♡んぼっ、ぶもぉっ!?♡♡♡♡ぶびょおぉおっ!!♡♡♡♡んぶおぉおんっ!!♡♡」」 代わる代わるに蛇口を捻り、二人のおまんこに貯蔵されたザーメンと愛液のザーメンジュースを提供するカルノとオバサンの醜態をカメラやスマホで撮影し、ゲラゲラと二人の残酷な末路を嘲笑う。 「さて、この余興を締め括るために皆様に投票して頂きましょう。次世代の最強対魔忍カルノを残すか、この熟れて緩んだガバマン対魔忍を残すのかを♡♡♡♡」 手足を奪われて文字通りに何も出来ない最強TS対魔忍(笑)と化したカルノのデカケツを力任せにスパンキングし、女社長は高らかに宣言した。 その言葉に焦ってオバサンはデカケツを振り乱して、過去の自分を見捨てて自分だけ助かろうと必死にデカケツを振りまくり、その上に乗っているカルノは情けなく喘ぐ事しか出来なかった。 「投票の結果を発表します。良かったわね、カルノ♡貴女はこれから死ぬまで私達に、そのキツキツふわとろマンコが使い物にならないユルユルになるまで使い込まれるのよ♡♡♡♡」 オバサンがその言葉に安堵するのも束の間、女社長の指示によってオバサンはオーク専用生ハメ便器として手足と同様に頭部を各部位ごとに便器の中に固定するという話を聞き、暴れるも手足がないオバサンは呆気なく人生終了の未来に帰ることなく最悪の結末を迎えた。 「さあ、カルノはもっと使って貰いましょうね♡」 そう言うと女社長は台座の四方に手足を固定したカルノの背中に又借り、グパァッ♡♡♡と肉付き最高のデカケツを真っ二つに割り、コンコンとアナルプラグを指先で突いて刺激を与えて、ザーメンの放出量を調整するのであった。 ◆ 数ヶ月後────。 行方不明となった篠塚カルノの捜索を続ける対魔忍の精鋭は魔族御用達のドリンクコーナーを通りすぎていく。何十にも並んだ壁尻の中、一際大きく肉厚なデカケツが───元・篠塚カルノは僅かに震える。 まるで、たすけて♡と訴えるように、だ。 しかし、それに気付いてくれる対魔忍は一人もおらず、次々と通りすぎていく仲間達に壁尻はビクビクと震えながら、通りすがりの魔族に愛液たっぷり入ったザーメンジュースを絞り出す。 ザーメンと愛液の出が悪ければ改造されたおまんこに新鮮なオークをはじめとした魔族から、ふたなりに改造された女の子達のザーメンを注がれる。 そんな壁に埋め込まれたカルノと違って───。 未来の世界からやって来た篠塚カルノことオバサンは彼女の熟れた身体を気に入った熟女好きの魔族に購入されてしまっていた。 オバサンの身体はパーツ毎に生きたまま改造され、頭部は小便器の真ん中に、その豊満なバストは寝室の枕やオナホールに、熟れたおまんこと暗算型のデカケツは専用のドリンクサーバーに、手足は椅子の手すりの装飾として、絶対に逃げることの出来ない姿に変わり果ててしまってきるのだ。 ふたりが愛する鹿之助に助けを求めても彼女達の元にやって来るのは彼女達のメス穴にザーメンを吐き捨てるために立ち寄ったり、ただの業務としてチンポを入れる魔族ばかりであった。 END