久しぶりにゆっくりとゲームを出来る喜びに浸っていると画面を貫通して、女神様のオッパイが飛び出し、ゲームの画面が見えなくなる。 「女神様、どいてくれよ」 「いやです。ちゃんと私の話を聞くのです。私は考えました、どうすればアスカさんを雌堕ちした情けないオナホに作り替えられるのかを」 そんなことを考えなくて良いから、さっさとモニターと一体化している、そのスイカみたいに膨らんだオッパイを退かしてくれると助かるんだけど。 オレはオッパイに挟んだ水筒にストローを差したジュースを飲む。パイズリとか揉まれる以外に、こんな有効的な使い方があるなんて知らなかったぜ まあ、タオルを巻かないと冷たいからイヤだが、そういうものはゲームしていれば気にならなくなるからな。 「そう!私はアスカさんを雌堕ちさせるために、セックス慣れしたふたなりおちんぽの持ち主のところに送り込めば良いのだと理解しました!」 やっぱり、こいつはバカだな。