EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話。3

「エイコさん、今良いでしょうか?」 「あっ、はい。直ぐに参ります」 クラスメートと楽しく談笑していると穏やかな笑みを浮かべて私を教室の出入り口で呼ぶナギサ様に気付き、カバンと手入れの途中だったハンドガンをホルスターに納めて近付くなり、ナギサ様は私の事を抱き締めるように翼を広げ、チラリとクラスメートに視線を向けて笑った。 ────いや、トリニティ風に言えば嗤った。 みんなは激昂して襲いそうになっているけど。なんとか我慢して、私に「気をつけてね」や「何かあったら相談に乗ります」と言ってくれた。 トリカスにも優しい子はいるんだね。 そんなことを思いながらナギサ様の翼に隠れた下半身、私のお尻をムギュウッ♡と鷲掴みにしたナギサ様が、雄の雰囲気を纏った顔付きで「貴女は私の物なのですから、お友達と談笑する暇があるなら、もっと私のペニスを気持ち良くするために頭を使いなさい」と言ってきた。 「も、もうしわけっ♡んッ♡♡♡」 「ふふふ、エイコさんのお尻はモチモチとしていて、とても触り心地が良いですね。お尻の穴もおまんこもまだまだ教育の途中ですが、今夜にでも貴女の寮室にお邪魔しても?」 「は、はいっ♡」 私はナギサ様の提案を断る理由もなく、クチュリッ♡とショーツ越しに撫でていた私のおまんこから、ナギサ様は人差し指と中指を外し、ゆっくりとお尻の割れ目をなぞるように指を這わせた。

【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話。3

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