EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。4.5 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

「ナツ、どうしたの?」 「い、いや、なんでもないよ」 ボーーーッと考え事をしているオレを心配してくれたお姉ちゃんに返事を返しながら、パジャマのズボンを脱ぎ、クソザコマゾチンポを取り出し、ピコピコとチンポを揺らしながらリビングの中を歩き、ダイニングテーブルの自分の席に座る。 ……っと、その前にやることがあったんだ。 エヴォイビルと戦うためにオレはケツの穴を鍛えて、いつでもお姉ちゃんにケツの穴を犯してもらえるように、ケツマンコ括約筋を緩めておかないといけない。 「フンッ!んんぅ~~~~ッッッ♡♡♡♡」 ダイニングテーブル、お姉ちゃんの真向かいに置かれた椅子の席に鎮座する、ぶっとくてエグいキノコみたいに飛び出たカリが何重にもある、ディルドにオレはケツマンコを叩き込んだ瞬間、前立腺をブッ潰され、ドビュルルルルルルルルルッ!!!とザーメンを噴き出す。 ぶぼっ♡ぶびっ♡とケツを振る度、ケツの穴に空気が入り込み、下品で情けない音が響き、オレはそれをお姉ちゃんに聞かれている恥ずかしさに鼻息を荒くする。 「おっ♡おっ♡」 けつ、けちゅあなっ♡♡♡ これやばいっ♡♡♡お尻の穴をズボズボして、自分からオナホールに改造していくの幸せすぎる♡♡♡♡このまま、ケツの穴でイクッ♡♡♡ イキたいっ♡♡♡ でも、これはトレーニングだから、エヴォイビルの怪人や戦闘員と戦うために、魔法少女として戦うために必要なトレーニングだから、絶対にお姉ちゃんに許可をもらうまでイッちゃだめなんだ♡♡♡♡♡ 「うふふ、その調子でもっと括約筋をユルユルにしなさい♡♡♡そこはもう排泄器官じゃなくて、魔法少女サニーのマンコのひとつなんだから♡♡♡♡」 「わ、わがっ、でりゅっ♡♡♡♡」 お姉ちゃんの応援に応えるために、オレはダイニングテーブルの縁を掴み、更に激しく自分のケツの穴をほじくり返し、とろとろした情けない先走り汁をテーブルの下に撒き散らし、生臭い水溜まりを作ってしまう。 もっと、もっと気持ち良くなりたいっ♡ 「ラストよ♡一気にケツ穴マンコにディルドを突き刺しなさいッ♡♡♡♡」 「わ、わがっだ♡♡♡んッ、フンッ!♡♡♡♡」 ずにゅううううぅぅ……ドヂュンッ!! 「くぴょおぉおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ピーンッ!と情けなく震える足腰に力を込めて、つま先立ちになりながら、オレは一気にケツの穴にディルドをねじ込んだ瞬間、ぴゅるるっ!とクソザコマゾチンポからオシッコみたいに情けなく、水みたいな精液を噴き出し、絶頂した。

【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。4.5 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

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