EbiNaki
SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

今回も催○やら常識改変ですよわ! 長く続くかはまだ未定です。 ◆ ボクの名前はクロエ、クロネコ族に生まれた女の子で、モンスターを狩ったり素材を採取するなど中堅の冒険者をやっている獣人族で元々は男だった、いわゆるTS転生者だ。 武器は鉤爪。ネコ族の軽やかな動きとスピードを活かして戦えば、まず負けることは絶対に有り得ない。昔みたいに温かいものを食べるのは苦労するけど。 冒険者は楽しくやっている。 「クロエさん、臨時パーティーをお願いできますか?」 「ボクがにゃ?」 「はい。えと、新規冒険者なんですがお一人しかいないらしくて」 「あー、わかったにゃ」 受付さんのお願いを無下にするとクエストを受けられなくなるかもなので、ボクは酒場の端に座っている魔法使いの女の子を見つけ、話しかける。 「こんにちにゃ、ボクはクロエ。パーティーを組んでほしいんにゃろ?」 「───えぇ、そうです!」 ほんの一瞬だけギラリと妖しく目が光った気もするけど。まあ、上級冒険者達も何も気にせず、楽しそうに話しているし、ボクの獣人族固有の危機察知スキルにも引っ掛かっていない。 「んにゃで、パーティーの話にゃけど。ボクと組むってことでいいにゃ?」 「えぇ、えぇ、勿論です♡♡♡」 にっこりと微笑む彼女の顔にドキリと心臓が跳ねる。ポワポワした気持ちになって、喉が鳴りそうになってしまうくらい安心できる。 「と・こ・ろ・で、なんでクロエさんは服を着ているんですか?♡クロネコ族の獣人はパーティーを組むとき、全裸になるのは常識ですよね?♡♡♡」 「え?あ、そ、そうだったにゃ!」 彼女の言葉にようやく忘れていたことを思い出して、いそいそとボクは革鎧とズボン、シャツ、ブーツ、下着を脱いで全裸になる。 ケモ耳と尻尾を動かしながら、ひんやりとした床にしゃがみ、ワンちゃんのようにおすわりのポージングを取りつつ、ボクは彼女の足元に座る。 「これから宜しくお願いしますね、クロエさん♡」 「任せるにゃ。ボクが君を立派な冒険者にしてあげるにゃよ」 ボクの猫耳を触る彼女に、ぶるるんっ!!♡♡♡♡と103センチの爆乳オッパイを揺らしながら応えてあげると彼女は愉しそうに笑った。 「うふふ、お近づきの印にどうぞ♡」 「なんにゃ、これ?」 「服従の首輪と改変のイヤリングよ。これをつけていればクロエさんが全裸でいても誰にも怒られなくなる、とっても素敵なアイテムよ♡♡♡♡」 「それにゃらもらうにゃっ」 彼女に渡された首輪を身に付け、綺麗な宝石のついたイヤリングを右の猫耳に取り付けた瞬間、ボクの身体と魂の所有権は彼女のモノに変わるのが分かってしまった。 でも、ご主人様にお仕えするのは当然にゃ♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

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